楽天IDを持っていなくても大丈夫です。先に無料で楽天IDを作り、そのIDで紹介リンクからログインしてエントリーすれば完了します。エントリーは回線契約ではなく、申し込みは後日で問題ありません。
この記事でわかること
- 楽天IDは無料で先に作れば良い
- エントリーはログインだけで契約にならない
- エントリーと申し込みは同じ楽天IDで
- 期限は翌々月末まで3条件を完了
楽天モバイルの従業員紹介キャンペーンを使いたいけれど、そもそも楽天IDを持っていない。紹介リンクを開いたらログイン画面が出てきて、そこで手が止まってしまった。そんな状態でこのページにたどり着いた方は多いと思います。
結論から言うと、楽天IDがなくても問題ありません。IDの作成は無料で、紹介リンクを開いたその場からでも進められます。そしてエントリーは紹介リンクから楽天IDでログインするだけで、この時点では回線の契約にはなりません。申し込みは後日ゆっくり検討して構いません。この記事では、楽天IDをこれから作る方に向けて、エントリーまでの流れと、あとで困らないための注意点を順番に整理します。
エントリーは楽天IDでログインするだけ|契約にはならない
「紹介のエントリーって、押した瞬間に契約になってしまうのでは」と心配される方がいます。結論から言うと、そうではありません。従業員紹介キャンペーンのエントリーは、紹介リンクを開いて楽天IDでログインするだけの手続きです。費用はかかりませんし、エントリーしただけでは回線契約にならず、料金も発生しません。
エントリーで起きること・起きないこと
| 項目 | エントリー時点 |
|---|---|
| 費用 | かからない(無料) |
| 回線契約 | 成立しない |
| SIMカード・eSIM | 発行されない・届かない |
| 月額料金の発生 | なし |
| 本人確認書類の提出 | 不要(申し込み時に行う) |
| 記録されること | 紹介キャンペーンの対象者であること |
つまりエントリーは、「あとで申し込むときに、この楽天IDは紹介の対象ですよ」と先に印をつけておく手続きだと考えてください。申し込みは後日で構いません。端末を決めてから、家族と相談してから、今の携帯会社の状況を確認してから——どの順番でも大丈夫です。先に印だけ付けておくイメージです。
エントリーの流れは3ステップだけ
- 紹介リンクを開く(このページのエントリーボタンから進めます)
- 楽天IDでログインする
- エントリー完了の画面が表示されるのを確認する
入力するのは楽天IDとパスワードだけで、クレジットカード番号や住所、本人確認書類を求められる場面はありません。完了画面が出たら、その時点で手続きは終わりです。画面を閉じてしまっても構いませんが、念のため完了画面を写真に残しておくと、あとで「本当にできていたかな」と迷ったときに安心です。
楽天IDを持っていない人はどうする
楽天IDをまだ作っていない方も、ここでつまずく必要はありません。ログイン画面には新規作成(会員登録)へ進む案内があるので、そこから無料で作成できます。IDを作ってからもう一度紹介リンクを開き直せば、同じようにログインしてエントリーできます。楽天市場や楽天ポイントを使ったことがある方は、すでに楽天IDを持っている可能性が高いので、新しく作る前に心当たりのメールアドレスでログインできるか試してみてください。
ここだけは押さえておきたい前提
- エントリーと申し込みは、同じ楽天IDで行う必要があります。別のIDで申し込むと対象になりません。
- エントリーは申し込みより前に済ませておくのが基本です(申し込み日を含めて7日以内のエントリーなら対象になる扱いもありますが、確認を求められる場合があります)。
- エントリー後は、期限までに申し込み・利用開始・Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信まで終える必要があります。申し込みだけでは条件を満たしません。
この3つは記事の後半で詳しく整理しますが、まずは「無料で、契約にはならず、楽天IDでログインするだけ」という点を押さえてください。ポイントの対象になるかどうかは、このエントリーを申し込みより前に済ませられたかで決まります。エントリーが無料で契約にならない理由をもう少し詳しく知りたい方は、あわせてご覧ください。なお特典内容は予告なく変更・中止される場合があるため、最新の条件はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。

楽天IDをまだ持っていない人がやること|作成の流れを整理
楽天IDは、楽天市場や楽天ポイント、楽天モバイルなど楽天の各サービスで共通して使えるアカウントです。従業員紹介キャンペーンのエントリーも、この楽天IDでログインして行います。まだ持っていない場合は、先に楽天IDを作るところからスタートします。作業自体はメールアドレスと基本情報を入力するだけで、数分程度で終わる内容です。
先に用意しておくもの
- 受け取れるメールアドレス:登録の確認メールや認証コードが届きます。普段使っていて、すぐ開けるものにしてください。
- 手元で操作できるスマートフォンまたはパソコン:認証コードの確認や、エントリー後の申し込みでも使います。
- パスワードを控えるメモ:紙でもスマートフォンのメモでもかまいません。あとで必ず使います。
楽天IDを作る流れ
- 楽天の会員登録画面を開く:楽天の会員登録ページから、新規登録の入口に進みます。
- メールアドレスを入力する:入力ミスがあると確認メールが届かないので、打ち間違いがないか一度読み返します。
- パスワードを設定する:英字と数字を混ぜるなど、画面に表示される条件に沿って決めます。
- 氏名・生年月日などの基本情報を入力する:契約時の本人確認と照らし合わせることになるため、戸籍どおりの表記で正確に入れます。
- 認証コードを確認する:メールまたはSMSに届いた数字のコードを画面に入力します。届かないときは迷惑メールフォルダも見てみてください。
- 登録完了:完了画面が出れば、その時点から楽天IDとして使えます。
作ったあとに必ずやっておくこと
作成した楽天IDのメールアドレスとパスワードは、エントリーのときだけでなく申し込みのときにも使うので、必ず控えておいてください。「あとで思い出せるから」とメモを取らずに進めてしまうと、申し込みの画面で止まってしまい、作り直して別のIDになってしまうことがあります。エントリーと申し込みで楽天IDが食い違うと、キャンペーンの対象として扱われません。
あわせて、氏名の表記も確認しておくと安心です。楽天IDに登録した氏名と、申し込みで使う本人確認書類の氏名がそろっていると、手続きがスムーズに進みます。旧姓のままになっていたり、入力ミスで一文字違っていたりする場合は、会員情報の画面から直しておきましょう。
家族の分も考えている場合
家族の回線も検討しているなら、誰の名義で契約するかを先に決めておくと迷いません。名義ごとに楽天IDが必要になる場面があるため、家族の分を代わりに手続きする時の注意もあわせて確認しておくと、作り直しの手間を減らせます。
ここまで終われば、あとは紹介リンクから楽天IDでログインしてエントリーするだけです。エントリーは無料で、この時点では回線の契約にはなりません。次のセクションでは、楽天IDを作るときに気をつけたい設定を整理します。
今の携帯料金と比べてみる
いまの通信料を入れると、楽天モバイルにした場合との差が出ます。
端末の分割代金・通話料・オプション代を除いた、通信料だけを入力してください。個人情報の入力はありません。
毎月の料金の差
受け取れるポイント(他社から乗り換えの場合)
14,000ポイント
乗り換え以外(新規契約など)は13,000ポイント。申し込みより前のエントリー・同じ楽天ID・エントリーした日の翌々月末日までに申し込み/利用開始/Rakuten Linkでの10秒以上の通話、が条件です。毎月もらえるポイントではありません。
計算はいまの月額と楽天モバイルの月額を比べた目安です。端末代金の分割、各種割引、通話料、ユニバーサルサービス料などは含みません。他社の料金は入力いただいた金額をそのまま使用しています。
楽天IDで無料エントリー ▶楽天IDのログイン画面へ進みます。この時点では回線契約になりません。
楽天IDを作るときに気をつけたいこと|あとで困らない設定
楽天IDの作成自体は数分で終わりますが、入力した内容は後の申し込みやポイントの受け取りにそのまま関わってきます。ここで雑に進めると、あとから「氏名が違う」「メールが受け取れない」といった手戻りが起きがちです。作る前に、次の6つだけ押さえておきましょう。
項目ごとの考え方を表で整理
| 項目 | おすすめの考え方 | 理由 |
|---|---|---|
| 氏名 | 契約予定の本人名義と同じ表記にする | 申し込み時の本人確認書類と突き合わせるため、略称や旧姓のままだと確認に時間がかかる |
| メールアドレス | 今後も使い続ける個人のアドレスにする | 会社のアドレスや、乗り換えで解約予定のキャリアメールは受信できなくなる可能性がある |
| 電話番号 | いまSMSをすぐ受け取れる番号 | 本人確認のコードが届かないと手続きが途中で止まる |
| パスワード | 他のサービスと使い回さない | 楽天IDにはポイントや注文情報が紐づくため |
| 本人確認の設定 | 二段階認証などを有効にしておく | 見覚えのないログインに気づきやすくなる |
| 家族の分 | 一人ひとり別の楽天IDを用意する | 契約者と受け取り先を一致させるため |
メールアドレスは「乗り換え後も残るもの」を選ぶ
意外と多いのが、いま使っている携帯会社のメールアドレスで楽天IDを作ってしまうケースです。乗り換えをすると、そのアドレスが使えなくなることがあります。楽天IDの大事なお知らせが届かなくなると、パスワードを忘れたときの再設定も難しくなります。無料のウェブメールなど、携帯会社を変えても残るアドレスを選んでおくと安心です。
電話番号はいま手元にある端末のものを
楽天IDの登録では、SMS(ショートメッセージ)で確認コードを受け取る場面があります。解約済みの番号や、家族が持っている端末の番号を入れてしまうと、その場でコードを確認できず作業が止まります。いま手元にあって、すぐにSMSを見られる番号を使ってください。
氏名の表記は申し込みに合わせる
楽天モバイルの申し込みは本人名義が基本です。楽天IDの氏名と、本人確認書類の氏名がずれていると、確認のやりとりが増えることがあります。結婚などで姓が変わっている場合は、現在の書類に合わせた表記にしておきましょう。家族の分をまとめたい方は、本人名義での申し込みの注意点もあわせて確認しておくと迷いません。
家族の分は、IDを共用しない
「家族みんな同じIDで申し込めば楽なのでは」と考える方がいますが、これはおすすめできません。エントリーも申し込みも同じ楽天IDで行う必要があるため、契約者ごとにIDを分けておくほうが整理しやすくなります。エントリーと申し込みは必ず同じ楽天IDで行い、別のIDで申し込むと対象になりません。ポイントもそのIDに紐づいて進呈されるため、誰のIDで何を契約したかが分からなくなると、受け取り確認のときに手間が増えます。
作成後にやっておくと安心なこと
- 登録したメールアドレスとパスワードを、自分だけが分かる形で控えておく
- テストとして一度ログアウトし、同じIDで入り直せるか試す
- 二段階認証を設定した場合、確認コードの受け取り方法を覚えておく
- 家族の分を作ったら、誰のIDかをメモしておく
ここまで整えておけば、紹介リンクを開いてログインするだけでエントリーが完了します。エントリー自体は無料で、この時点では回線契約にはなりません。IDの準備が済んだら、申し込みより前にエントリーを済ませておきましょう。
エントリーは申し込みの前に。楽天IDでログインするだけで、料金はかかりません。
※乗り換え(MNP)の場合。乗り換え以外は13,000ポイント。期限内の利用開始とRakuten Linkでの10秒以上の通話など条件があります。
ID作成後のエントリー手順|画面の流れと確認ポイント
楽天IDを作り終えたら、あとはエントリーを済ませるだけです。やることは「紹介リンクを開いて、作った楽天IDでログインする」だけで、入力項目はほとんどありません。ここでは、画面がどんな順番で進むのか、どこを見て確認すればよいのかを順番に整理します。
エントリーの流れ(5ステップ)
- 紹介リンクを開く:このページのエントリーボタンから、従業員紹介キャンペーンのページを開きます。リンクを経由することが前提なので、検索して別のページから入らないようにします。
- ログイン画面で楽天IDとパスワードを入力:先ほど作成した楽天ID(メールアドレス)とパスワードを入力します。二段階認証の設定をしている場合は、届いた確認コードも入力します。
- エントリー内容の表示を確認:キャンペーンの対象プランや条件、期限の説明が表示されます。ここで、画面上部や会員情報の欄に出ているログイン中の楽天IDを必ず見ます。
- エントリーボタンを押す:内容を確認したら、エントリーのボタンを押します。この時点では回線契約にはならず、料金が発生することもありません。
- 完了画面を確認し、記録を残す:エントリー完了の表示が出たら、その画面のスクリーンショットを撮っておきます。エントリーした日付が分かるようにしておくと、期限の管理がしやすくなります。
ログイン済みかどうかの見分け方
スマホのブラウザは、以前に楽天のサービスを使っていると自動でログイン状態になっていることがあります。家族の端末を借りている場合や、買い替え前から引き継いだブラウザを使っている場合は、本人とは違う楽天IDで入っていることもあります。
- ログイン画面が出ずにいきなりキャンペーン内容が表示された場合は、すでに何らかの楽天IDでログイン済みです。
- 画面内の「会員情報」「ログイン中のID」「ニックネーム」の表示を開き、自分が作成した楽天ID(メールアドレス)と一致するか見ます。
- 一致しない場合は、いったんログアウトしてから、改めて紹介リンクを開き直して自分の楽天IDでログインします。
エントリー前に、画面に表示されているログイン中の楽天IDを必ず確認してください。ここを飛ばしてしまうと、後から申し込むIDとずれていることに気づけません。
意図しないIDになりやすい場面
| 場面 | 気をつけたいこと |
|---|---|
| ブラウザの自動ログイン | 保存されたパスワードで別のIDに入ることがある。ID表示を確認する |
| アプリ経由で開いた | アプリ側のログイン状態が引き継がれる。ブラウザで開き直すと分かりやすい |
| 家族の端末を借りた | 家族のIDのままになりやすい。ログアウトしてから入り直す |
| 楽天IDを複数持っている | どちらで申し込むかを先に決めてからエントリーする |
エントリー後にやること
エントリーが済んだら、申し込みは後日でもかまいません。ただし、エントリーした日の翌々月末日23:59までに、申し込み・利用開始・Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信までを終える必要があります。申し込みだけでは条件を満たさない点に気をつけてください。申し込みのときに同じ楽天IDでログインできるよう、IDとパスワードはメモや端末のパスワード管理に残しておくと安心です。画面が途中で進まないときは、エントリー画面が進まない時の原因と対処もあわせて確認してみてください。
エントリーと申し込みは同じ楽天IDで|期限と3つの条件
楽天IDを新しく作った方が、いちばん間違えやすいのがここです。エントリーと申し込みは、必ず同じ楽天IDで行ってください。別の楽天IDで申し込むと特典の対象になりません。家族の古いIDや、以前使っていた買い物用のIDが端末に残っていると、気づかないうちに別IDでログインしたまま申し込んでしまうことがあります。エントリー直後に、ログイン中のIDを画面で確認しておくと安心です。
順番はエントリーが先が基本
流れとしては、紹介リンクからエントリー → そのあとに楽天モバイルへ申し込む、という順番が基本です。申し込み日を含めて7日以内のエントリーであれば対象として扱われる場合もありますが、確認を求められることがあります。迷うくらいなら、申し込みボタンを押す前にエントリーを済ませてしまうほうが確実です。順番の詳しい考え方はエントリーと申し込みの正しい順番でも整理しています。
期限は「エントリーした日の翌々月末日23:59」
エントリーすれば終わりではありません。エントリーした日の翌々月末日23:59までに、次の3つをすべて終える必要があります。
- 楽天モバイル(Rakuten最強プラン/Rakuten最強U-NEXT)に申し込む
- 利用を開始する(開通させる)
- Rakuten Linkアプリで10秒以上の通話を発信する
たとえば9月にエントリーした場合、期限は11月30日の23:59です。申し込みだけでは条件を満たさず、開通とRakuten Linkの10秒通話まで終えてはじめて条件がそろいます。
10秒通話で数えられない発信
10秒以上の通話は、家族や自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせます。ただし、次のような発信は数えられないので注意してください。
- 0570などから始まる他社接続サービスへの発信
- #から始まるダイヤル番号への発信
- プレフィックス番号を付けた発信
- 188などの特定の番号への発信
身近な相手に普通にかけて、10秒を少し超えるくらい話す。これがいちばん確実です。
もらえるポイントと進呈の流れ
条件を満たしたときの特典は次のとおりです。
| 申し込み方法 | 1回線あたり | 進呈の内訳 |
|---|---|---|
| 他社から電話番号そのままの乗り換え(MNP) | 14,000ポイント | 5,000→5,000→4,000 |
| 乗り換え以外(新規契約など) | 13,000ポイント | 5,000→4,000→4,000 |
進呈は、エントリーした月の4か月後から3か月にわたって行われます。申し込んだ月から数えるのではない点に注意してください。進呈されるのは楽天ポイント(期間限定ポイント)で、有効期間は進呈日を含めて6か月です。3回に分かれて届くので、2回目・3回目を使い切らないまま期限を迎えないよう、届いたら早めに使うのがおすすめです。
対象回線数と、確認しておきたいこと
特典の対象は1人につき最大5回線までです。過去に楽天モバイルを解約した方の再契約も対象になり、店舗での申し込みも対象です。家族の分をまとめて申し込む場合も、エントリーと申し込みのIDの対応関係を回線ごとに確認しておきましょう。
なお、特典内容は予告なく変更・中止される場合があります。最新の条件は、キャンペーンにエントリーしてご確認ください。

まとめ|楽天IDを作ったら、申し込みの前にエントリーを
ここまでの内容を、短く振り返ります。楽天IDをまだ持っていない方でも、やることは多くありません。IDを作る、紹介リンクからログインしてエントリーする、そのあとで申し込みに進む。この順番さえ守れれば、準備はほぼ終わりです。
3つの要点をおさらい
- 楽天IDは無料で作れる…メールアドレスとパスワードを決め、基本情報を登録するだけで、数分あれば用意できます。
- エントリーはログインするだけ…紹介リンクを開いて楽天IDでログインすれば完了です。エントリーした時点では回線契約にはならず、費用も発生しません。申し込みは後日でかまいません。
- エントリーと申し込みは同じ楽天IDで…別のIDで申し込むと特典の対象になりません。家族の分を手伝うときも、誰のIDでログインしているかを毎回確認してください。
エントリー後に終わらせる3つのこと
エントリーした日の翌々月末日23:59までに、次の3つをすべて終える必要があります。申し込みだけでは条件を満たしません。
- Rakuten最強プラン(またはRakuten最強U-NEXT)の申し込み
- 利用開始(開通して使える状態にする)
- Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信
10秒通話は、家族や自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせます。ただし0570などから始まる他社接続サービス、#から始まるダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信、188などの特定の番号への発信は数えられません。通話を終えたら、Rakuten Linkの発信履歴で発信できているかを見ておくと安心です。
最終チェックリスト
| 確認すること | 目安 |
|---|---|
| 楽天IDを作った(メールとパスワードを控えた) | 申し込み前 |
| 紹介リンクからエントリーした | 申し込みより前 |
| エントリーと申し込みのIDが同じ | 申し込み画面で確認 |
| 申し込み・利用開始・10秒通話を済ませた | エントリー日の翌々月末日23:59まで |
もらえるポイントは、他社から電話番号そのままの乗り換え(MNP)なら1回線ごとに14,000ポイント、乗り換え以外の新規契約などは13,000ポイントです。いずれもエントリーした月の4か月後から3か月に分けて進呈され、進呈されるのは期間限定の楽天ポイントで、有効期間は進呈日を含めて6か月です。申し込んだ月から数えるのではない点だけ、覚えておいてください。
最新の条件はエントリーして確認を
特典の内容は、予告なく変更されたりキャンペーンが中止されたりする場合があります。いま表示されている条件がいつまで同じとは限らないため、最新の条件はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。エントリー自体は無料で、回線契約にもならないので、申し込むかどうかを決めきれていない段階でも、先に済ませておくほうが安心です。端末を選んでいる途中、他社の解約タイミングを考えている途中でも問題ありません。
なお当サイトは、楽天モバイル社員のミライが従業員紹介プログラムを個人で案内しているページで、楽天モバイル株式会社の公式サイトではありません。お申し込みの窓口・契約先は楽天モバイル株式会社です。当サイトがお客様の個人情報を受け取ることはありません。
楽天IDの準備ができたら、申し込みの前に、紹介リンクからエントリーを済ませておきましょう。
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