楽天モバイルの申し込みに必要なものは、本人確認書類・楽天ID(パスワード)・支払い方法・MNPの場合は現在の電話番号の情報です。あわせて、申し込みより前に紹介リンクからのエントリーを済ませておくことが大切です。
この記事でわかること
- 申し込み前に揃える4点が一目でわかる
- エントリーは申し込みより先が基本
- 期限はエントリー月の翌々月末日
- Rakuten Linkの10秒通話まで完了が必要
楽天モバイルの申し込みは、手続き自体はオンラインで完結しますが、途中で本人確認書類が見つからない、楽天IDのパスワードを忘れていた、支払い方法の名義が違った、といった理由で止まってしまうことがあります。せっかく時間を取ったのに申し込みが完了しない、というのはもったいない話です。
このページでは、楽天モバイル 申し込み 必要なもの・準備という視点で、手元に揃えておくものをチェックリストにまとめました。あわせて、申し込みの前に済ませておきたい従業員紹介キャンペーンのエントリーについても、順番・期限・楽天IDの考え方を具体的に整理します。申し込みボタンを押す前に、ひと通り目を通しておくと安心です。
楽天モバイルの申し込みに必要なものチェックリスト
楽天モバイルの申し込みは、スマホやパソコンから進められます。ただし、手元に必要なものが揃っていないと途中で止まってしまい、後日やり直しになることがあります。まずは「何を用意すればいいか」を一気に確認しておきましょう。申し込み直前の方は、下の表をそのまま持ち物リストとして使ってください。
| 必要なもの | ポイント(よくあるつまずき) |
|---|---|
| 本人確認書類 | 運転免許証やマイナンバーカードなど顔写真付きが基本。記載の住所が今住んでいる住所と違うと差し戻しになりやすい |
| 楽天ID(メールアドレスとパスワード) | 会員情報の氏名・住所が本人確認書類と一致しているか。パスワードを忘れていると申し込みの途中で止まる |
| 支払い方法 | クレジットカードまたは口座情報。契約者本人の名義が原則で、家族名義だと通らないことがある |
| 電話番号(乗り換えの場合) | 今使っている番号と、必要に応じてMNP予約番号(番号そのまま乗り換えのための引き継ぎ番号) |
| 開通作業に使う端末とWi-Fi | SIMが届いた後の設定やアプリのダウンロードで通信が必要。自宅にWi-Fiがあるとスムーズ |
1. 本人確認書類は「顔写真付き・現住所」が基本
運転免許証、マイナンバーカードなどの顔写真付きの書類を用意します。ここでいちばん多いつまずきが、引っ越し後に住所変更をしていないケースです。書類に書かれた住所が今の住所と違うと、審査でつまずいたり、追加の書類を求められたりします。撮影するときは、四隅が切れていないか、光が反射して文字が読めなくなっていないかも確認してください。
2. 楽天IDは「申し込みに使うID」を決めておく
楽天モバイルの申し込みは楽天IDにひもづきます。複数の楽天IDを持っている方は、どのIDで申し込むのかを先に決めておきましょう。会員情報の氏名・住所が本人確認書類と食い違っていると、確認に時間がかかります。ログインできるかどうかも、申し込みを始める前に一度試しておくと安心です。本人確認書類・楽天ID・支払い方法の3つは、名義と住所をそろえてから申し込むのが鉄則です。
3. 支払い方法は契約者本人名義で
支払いはクレジットカードまたは口座振替などから選びます。原則として契約者本人の名義である必要があるため、家族のカードを使うつもりだった、という場合は事前に確認しておきましょう。カードの有効期限切れもよくあるつまずきです。手数料や月額料金などの金額は変わることがあるため、最新の料金は楽天モバイル公式サイトでご確認ください。
4. 乗り換え(MNP)なら今の電話番号を手元に
他社から電話番号そのままで乗り換える場合は、現在使っている電話番号が必要です。あわせて、必要に応じてMNP予約番号(今の番号を引き継ぐための番号)を取得します。予約番号には有効期限があるので、取ってから日を空けすぎないようにしてください。詳しい手順はこの記事の後半で整理します。
5. 開通作業に使う端末とWi-Fi環境
申し込みが終わったら、SIMの開通や初期設定、アプリのダウンロードといった作業があります。このときに通信が必要になるため、Wi-Fiが使える場所で作業するとスムーズです。eSIM(カードを差し替えずに本体に書き込むSIM)を選ぶ場合は特に、安定したネット環境があると途中で止まりません。
準備チェックリスト
- 本人確認書類の住所は、今住んでいる住所と同じか
- 申し込みに使う楽天IDにログインできるか
- 楽天IDの氏名・住所は本人確認書類と一致しているか
- 支払い方法は契約者本人名義か、有効期限は切れていないか
- 乗り換えなら、今の電話番号と必要な手続きを確認したか
- 開通作業ができるWi-Fi環境と時間を確保できるか
ここまで揃えば、申し込み自体は迷わず進められます。ただし、従業員紹介キャンペーンの特典を受け取りたい場合は、申し込みより前にやっておくことがもう一つあります。次のセクションで、その順番を確認していきましょう。
申し込み前にやる順番|エントリーが先になる理由
従業員紹介キャンペーンでつまずく方の多くは、必要なものが足りなかったのではなく「順番」を間違えています。楽天モバイルの申し込みに必要なものを揃えることと同じくらい、どの作業を先にやるかが結果を分けます。まずは全体の流れを確認してください。
正しい順番は5ステップ
- 紹介リンクから楽天IDでログインしてエントリー(無料。この時点では回線契約にはなりません。申し込みは後日で問題ありません)
- 必要なものを揃える(本人確認書類、支払い方法、MNPの場合は転出の手続きなど)
- 楽天モバイルに申し込む(Rakuten最強プラン/Rakuten最強U-NEXT。店舗での申し込みも対象です)
- 利用開始(SIMの開通・初期設定まで終わらせる)
- Rakuten Linkアプリで10秒以上の通話発信(家族や自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせます)
この①〜⑤のうち、②〜⑤は「エントリーした日の翌々月末日23:59まで」に終える必要があります。申し込みだけで安心してしまうと、利用開始やRakuten Linkの通話が残ったまま期限を迎えてしまうので注意してください。
エントリーを先に済ませる理由
エントリーは、紹介リンクを開いて楽天IDでログインするだけで完了します。費用はかからず、契約の義務も発生しません。にもかかわらず後回しにすると、申し込みの勢いでそのまま契約まで進んでしまい、特典の対象から外れる可能性があります。エントリーは先、申し込みは後。これだけ覚えておけば、順番でのもらい逃しはほぼ防げます。
なお、申し込み日を含めて7日以内のエントリーであれば対象になる扱いもありますが、その場合は確認を求められることがあります。確実にしたいなら、申し込みボタンを押す前にエントリーを終えておくのが安心です。
エントリーと申し込みは「同じ楽天ID」で
もう一つの落とし穴が楽天IDです。エントリーに使った楽天IDと、楽天モバイルの申し込みに使う楽天IDは、同じものである必要があります。別のIDで申し込むと対象になりません。
- 普段の買い物用IDと、家族共有IDを使い分けている
- 古いメールアドレスのIDが残っていて、どちらでログインしたか分からない
- 家族名義で申し込む予定がある
こうしたケースでは、エントリー前に「どのIDで進めるか」を決めておきましょう。ログイン中のIDは、楽天のサイト上で表示されるユーザー名から確認できます。申し込み画面でも同じIDでログインしているか、送信前にもう一度見ておくと確実です。
進める前のミニチェック
| 確認すること | ポイント |
|---|---|
| エントリーは済んだか | 紹介リンクから楽天IDでログインするだけ。無料 |
| 楽天IDは同じか | エントリーと申し込みで一致していること |
| 期限は把握したか | エントリーした日の翌々月末日23:59まで |
| 最後の一手を忘れないか | Rakuten Linkで10秒以上の通話発信 |
特典の内容や条件は、予告なく変更されたりキャンペーンが中止されたりする場合があります。進める前に、最新の条件は楽天モバイルのキャンペーンにエントリーしてご確認ください。

▶ 動画で見る:【スマホで完結】楽天モバイルWEB申込手順を世界一わかりやすく解説(YouTube)
動画は公開時点の内容です。ポイント数や条件は変わることがありますので、最新の内容はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。
期限の数え方|エントリーした日の翌々月末日まで
従業員紹介キャンペーンでいちばんもらい逃しが起きやすいのが「期限」です。期限の起点は申し込み日ではなく、エントリーした日。そこから数えて翌々月の末日23:59までに、必要な手続きをすべて終える必要があります。数え方はシンプルで、エントリーした月を1か月目とせず、「エントリーした月の2つ先の月の末日」と覚えておくと間違えません。
例:9月にエントリーしたら11月30日まで
たとえば9月の途中(1日でも30日でも)にエントリーした場合、期限は10月を飛ばして11月の末日、つまり11月30日の23:59です。エントリーが月初でも月末でも、期限日は同じ月末日になります。ほかの月も同じルールで機械的に導けます。
| エントリーした月 | 期限(23:59まで) |
|---|---|
| 9月 | 11月30日 |
| 10月 | 12月31日 |
| 11月 | 翌年1月31日 |
| 12月 | 翌年2月の末日 |
| 1月 | 3月31日 |
12月にエントリーした場合は翌年2月の末日が期限になります(2月は年によって末日が異なります)。年をまたぐときも「2つ先の月の末日」という数え方は変わりません。
期限までに終える3つのこと
期限内に済ませるのは、次の3つです。順番に並べると分かりやすくなります。
- 申し込み(Rakuten最強プラン/Rakuten最強U-NEXTを、エントリーと同じ楽天IDで申し込む)
- 利用開始(SIMまたはeSIMの開通作業を終えて、実際に回線が使える状態にする。eSIMは差し替え不要の電子的なSIMのことです)
- Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信(アプリから発信して、10秒以上つながった状態にする)
申し込みだけでは完了ではありません。利用開始とRakuten Linkでの10秒以上の発信まで終えて、はじめて条件がそろいます。3つのうちどれか1つでも期限を過ぎてしまうと、せっかくのエントリーが活きません。Rakuten Linkの通話は、家族や自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせるので、開通したその日のうちに済ませてしまうのが安全です。
月末ぎりぎりのエントリーは余裕を見ておく
期限の起点がエントリー日である以上、「とりあえず早めにエントリー」は正解です。ただし、申し込みから実際に使えるようになるまでには日数がかかる場面があります。
- 端末をセットで申し込むと、配送を待つあいだに数日かかることがある
- 本人確認書類の内容と申し込み情報が一致せず、確認の連絡で止まることがある
- MNP(電話番号そのまま乗り換え)の切り替え作業を、自分で行う必要がある場合がある
- 年末年始などの時期は、手続き全体に余裕を見ておきたい
期限月の末日に開通作業をしようとして、書類の不備や配送の遅れで翌日にずれ込むと、取り返しがつきません。期限月の中旬までには利用開始とRakuten Linkの通話まで終わらせるくらいのスケジュールで動くと安心です。
なお、ポイントが進呈されるのは、エントリーした月の4か月後から3か月にわたってです。申し込んだ月から数えるのではない点にも注意してください。特典の内容や条件は予告なく変更・中止される場合があるため、手続きを始める前に最新の情報を楽天モバイルのキャンペーンにエントリーしてご確認ください。
エントリーは申し込みの前に。楽天IDでログインするだけで、料金はかかりません。
※乗り換え(MNP)の場合。乗り換え以外は13,000ポイント。期限内の利用開始とRakuten Linkでの10秒以上の通話など条件があります。
MNP(電話番号そのまま乗り換え)で準備しておくこと
MNPとは、今使っている電話番号をそのまま引き継いで別の通信会社へ移る手続きのことです。番号が変わらないので、家族や職場への連絡や各種サービスの登録変更が不要になり、申し込み前の準備も新規契約より少し増えます。ここで抜けがあると開通が遅れ、従業員紹介キャンペーンの期限にも影響するため、順番に確認しておきましょう。
1. 今契約中の通信会社での手続き
多くの場合、現在の契約先(ドコモ、au、ソフトバンク、各MVNOなど)でMNP予約番号を取得します。会社によっては、楽天モバイル側で手続きが完結する「ワンストップ」方式に対応していることもあるため、まずは今の契約先の案内を確認してください。予約番号を取得する方式の場合は、有効期限が決まっている点に注意が必要です。期限が短く残っていると申し込みが進められないことがあるので、取得したらそのまま申し込みへ進むのが安全です。
2. 名義が契約者本人と一致しているか
MNPは、移す前と移した後で契約者の名義が一致している必要があります。ここが最も見落としやすいポイントです。
- 今の回線が親・配偶者など家族名義になっていないか
- 旧姓のまま、住所が引っ越し前のままになっていないか
- 楽天IDに登録した氏名・住所・生年月日と、本人確認書類が一致しているか
家族名義のままでは自分の名義で乗り換えられないため、先に今の契約先で名義変更をするか、名義人本人が申し込むかを決めておきましょう。従業員紹介キャンペーンは、エントリーと申し込みを同じ楽天IDで行うことが条件です。名義の都合で申し込む人が変わる場合は、エントリーに使う楽天IDもその人のものに揃えてください。
3. 乗り換えか新規かでポイント数が変わる
従業員紹介キャンペーンでは、Rakuten最強プラン/Rakuten最強U-NEXTを申し込む場合、他社から電話番号そのままの乗り換え(MNP)は1回線ごとに14,000ポイント、乗り換え以外(新規契約など)は13,000ポイントが進呈されます。いずれも3回に分けて進呈されます。
| 申し込み方法 | 合計 | 進呈の内訳 |
|---|---|---|
| 他社から乗り換え(MNP) | 14,000ポイント | 5,000→5,000→4,000 |
| 乗り換え以外(新規契約など) | 13,000ポイント | 5,000→4,000→4,000 |
進呈されるのは楽天ポイント(期間限定ポイント)で、エントリーした月の4か月後から、3か月にわたって進呈されます。数え始めるのは申し込み月ではなく、エントリーした月です。先にエントリーを済ませておくほど、進呈の起点もはっきりします。特典の対象は1人につき最大5回線までで、過去に解約した方の再契約や店舗での申し込みも対象です。
4. 開通後にやることを忘れない
MNPの場合は、申し込みと利用開始(開通)だけでは条件を満たしません。開通後にRakuten Linkアプリから10秒以上の通話を発信するところまでが必要です。家族や自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせるので、開通作業と同じ日にまとめて済ませておくと安心です。なお、データタイプやRakuten Turboはポイント数と条件が異なります。
特典内容は予告なく変更・中止される場合があります。申し込み直前には、最新の条件をキャンペーンにエントリーしてご確認ください。
もらい逃しが起きやすい場面と注意点
従業員紹介キャンペーンは、条件そのものは難しくありません。それでも「あとで気づいてもう間に合わない」という場面は起こります。ここでは、つまずきやすい5つの落とし穴と、その回避策を具体的に整理します。
1. 申し込みを先にしてしまい、エントリーが後回しになる
もっとも多いのがこの順番違いです。エントリーは無料で、楽天IDでログインするだけ。この時点では回線契約にはなりません。だからこそ、迷っている段階でも先に済ませておくほうが安全です。エントリーは申し込みより前に済ませておくのが基本です。申し込み日を含めて7日以内のエントリーなら対象として扱われる場合もありますが、確認を求められることがあるため、最初に済ませる前提で動いてください。
2. 家族の楽天IDでエントリーし、申し込みは別のIDで行ってしまう
エントリーと申し込みは、同じ楽天IDで行う必要があります。家族の端末でエントリーしたあと、自分のスマホで別IDのままログインして申し込む、という取り違えが起きやすい場面です。回避策は、申し込み画面に進む前に、ログイン中のIDが「エントリーに使ったID」と一致しているかを一度確認すること。ブラウザの自動ログインが別IDになっていないかもチェックしておきましょう。
3. 標準の電話アプリだけで通話してしまう
利用開始後は、Rakuten Linkアプリからの10秒以上の通話発信が条件に含まれます。標準の電話アプリで話しただけでは条件を満たしません。相手は特別な人でなくてよく、家族や自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせます。開通したらその日のうちにアプリを開き、発信して10秒以上つないでおくのが確実です。なお、データタイプはRakuten Linkの通話条件が不要です。
4. 期限を申し込み日から数えて勘違いする
期限の起点は申し込み日ではなく、エントリーした日です。エントリーした日の翌々月末日23:59までに、①申し込み ②利用開始 ③Rakuten Linkでの10秒以上の通話発信、の3つをすべて終える必要があります。9月にエントリーしたなら11月30日が期限です。申し込みだけ終えて安心してしまうのが、いちばんもったいないパターンです。
5. 契約は済んだが、開通作業が終わっていない
SIMが届いたまま箱を開けていない、eSIM(本体に組み込むSIM)のプロファイル設定が途中、という状態では「利用開始」になりません。届いたら当日のうちに回線を切り替え、通話とデータ通信ができるか確認し、そのままRakuten Linkで発信までやってしまうと取りこぼしがありません。
そのほか押さえておきたいこと
- 特典の対象は1人につき最大5回線までです。
- 過去に楽天モバイルを解約した方の再契約も対象です。
- 店舗での申し込みも対象です。
- Rakuten Turboも対象ですが、7,000ポイントで1人1度までという違いがあります。
- ポイントは楽天ポイント(期間限定ポイント)で、エントリーした月の4か月後から3か月にわたって進呈されます。
他のキャンペーンとの併用可否など、ここに書かれていない細かい取り扱いについては断定できません。特典内容は予告なく変更・中止される場合もあるため、申し込み前にキャンペーンのエントリーページで最新の条件をご確認ください。
まとめ|準備が整ったら、申し込みの前にエントリーを
最後に、ここまでの内容を短く整理します。申し込み直前の方は、この章だけでも確認しておくと、条件の取りこぼしを防ぎやすくなります。
必要なもの(4点)の再確認
- 本人確認書類:運転免許証やマイナンバーカードなど。記載の住所・氏名が現在のものと一致しているか確認します。
- 楽天ID(楽天会員のアカウント):これから使うIDを1つに決めておきます。
- 支払い方法:名義や有効期限が有効かを事前に確認しておきます。
- MNP(電話番号そのままの乗り換え)の場合の準備:現在お使いの携帯会社での手続きと、契約者名義の確認です。
流れは「エントリー→申し込み→利用開始→Rakuten Linkで10秒通話」
- 紹介リンクからエントリー(楽天IDでログインするだけ・無料)
- Rakuten最強プラン/Rakuten最強U-NEXTを申し込む
- 利用を開始する(SIMの開通・初期設定まで終わらせる)
- Rakuten Linkアプリから10秒以上の通話を発信する
4番目のRakuten Linkの通話は、ご家族やご自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせます。申し込んで終わり、開通して終わりにせず、最後のRakuten Linkでの10秒以上の発信まで終えて、はじめて条件がそろいます。
期限と楽天IDを最後にもう一度
- 期限はエントリーした日の翌々月末日23:59まで。たとえば9月にエントリーしたなら、11月30日23:59までに「申し込み・利用開始・Rakuten Linkでの10秒以上の通話発信」の3つをすべて終える形になります。
- エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行うこと。別のIDで申し込むと対象になりません。ご家族の分を手続きする場合は、誰のIDで進めるのかを先に決めておくと安心です。
- 特典は1人につき最大5回線まで。過去に楽天モバイルを解約した方の再契約や、店舗での申し込みも対象です。
もらえるポイントは、他社から電話番号そのままの乗り換え(MNP)なら1回線ごとに14,000ポイント、乗り換え以外(新規契約など)は13,000ポイントです。進呈はエントリーした月の4か月後から3か月にわたって、楽天ポイント(期間限定ポイント)で行われます。申し込んだ月から数えるのではない点だけ、頭の片隅に置いておいてください。
最新の条件はキャンペーンのエントリーページで
特典内容は予告なく変更されたり、キャンペーンが中止される場合があります。申し込みの直前には、最新の条件を必ずキャンペーンにエントリーしてご確認ください。当サイトに書かれていない点(他のキャンペーンとの組み合わせや、進呈日の細かい扱いなど)も、キャンペーンのエントリーページの記載が基準になります。
書類を揃える前に、エントリーだけ先に
本人確認書類の準備やMNPの手続きには、どうしても時間がかかります。一方でエントリーは、紹介リンクから楽天IDでログインするだけで終わります。無料で、この時点では回線契約にはならず、申し込みは後日でかまいません。先に申し込んでしまうと順番が逆になり、確認を求められることもあります。準備が途中でも、エントリーだけ先に済ませておくのが安全です。
なお当サイトは、楽天モバイルの従業員紹介プログラムを社員のミライが個人で案内しているもので、楽天モバイル株式会社の公式サイトではありません。お申し込みの窓口・契約先は楽天モバイル株式会社で、当サイトがお客様の個人情報を受け取ることはありません。
準備が整った方も、これから揃える方も、申し込みの前に、紹介リンクからエントリーを済ませておいてください。
よくある質問(FAQ)















