ジャパンローミングは、災害や大規模な通信障害のときに他社回線を使って通信を維持する非常用の仕組みです。事前に対応機種の確認とソフトウェア更新、端末によってはデータローミングのオンまで済ませておきます。
この記事でわかること
- 非常時だけ他社回線につながる仕組み
- フルローミングと緊急通報のみの2種類
- 対応機種の確認とソフトウェア更新が先
- 自動接続されない時は手動で事業者を選ぶ
災害や大規模な通信障害が起きたとき、自分のスマホがつながらなくなったらどうなるのか。楽天モバイルを使っている方、これから検討している方にとって、ここは気になるところだと思います。その備えとして用意されているのが、非常時に他社の回線を使って通信を維持する「ジャパンローミング」の仕組みです。
この記事では、ジャパンローミングの2つの方式の違いと、いざというときに慌てないために今のうちにやっておきたい設定を、順番に整理します。対応機種の確認、ソフトウェアの更新、端末によってはデータローミングをオンにしておくこと、自動でつながらないときのネットワーク選択の手順まで、番号付きでまとめました。同じ内容を動画でも解説していますので、手元で操作しながら確認したい方は動画とあわせてご覧ください。
ジャパンローミングとは?非常時に他社回線へつながる仕組み
ジャパンローミングは、大規模な通信障害や災害が起きたときに、自分が契約している回線が使えなくなっても、別の事業者の電波を借りて通信を続けられるようにする非常用の仕組みです。ここで出てきた「ローミング」とは、自分の契約している会社ではない、別の事業者の電波を借りて通信することを指します。この記事のテーマは動画でも解説していますので、手を動かしながら確認したい方は動画とあわせてご覧ください。
最初に、いちばん誤解されやすい点をはっきりさせておきます。ジャパンローミングは、日常的にいつでも他社の回線を使えるようにするサービスではありません。あくまで非常時に限って一時的に適用される仕組みで、普段の電波の入り方や通信速度が変わるものではない、という前提で読み進めてください。
どんなときに使われるのか
想定されているのは、次のような「通常の回線が使えない状況」です。
- 地震や台風などの災害で、基地局の設備が広い範囲で停止したとき
- 大規模な通信障害が発生し、自分の回線でつながらない状態が続いたとき
こうした状況で、通信事業者どうしが互いに電波を貸し合い、連絡手段を途切れさせないようにするのが狙いです。逆に言えば、「地下で電波が弱い」「建物の奥で圏外になる」といった日常の電波の弱さを解決するものではありません。普段の電波の入りやすさが気になる方は、プラチナバンドで繋がりやすさはどう変わるの記事も参考になります。
つながり方は2種類ある
非常時に他社回線へつながると言っても、使える範囲は状況によって異なります。大きく分けて次の2種類です。
- フルローミング方式…通話とデータ通信の両方が使える形。インターネットの閲覧やメッセージのやり取りも想定されます。
- 緊急通報のみの方式…SOSの発信に限定された形。通常の通話やデータ通信はできません。
どちらになるかは、そのときの状況によって変わります。特に緊急通報のみの場合は、折り返しの着信を受けられないという大きな違いがあるため、発信する側の動き方を知っておく必要があります。2種類の違いは次のセクションで詳しく整理します。
事前の準備が結果を分ける
非常時になってから設定を調べる余裕はありません。実際に備えとしてやっておけることは、大きく次の3つです。
- 自分のスマートフォンが対応機種かどうかを確認しておく
- OSやソフトウェアを最新の状態に更新しておく
- 端末によっては、データローミングの設定をあらかじめオンにしておく
さらに、自動で他社の回線につながらないときに備えて、ネットワークを手動で選ぶ手順も頭に入れておくと安心です。準備は平常時にしかできません。この記事を読んだ今日のうちに、対応機種の確認とソフトウェアの更新だけでも済ませておくことをおすすめします。
以降のセクションでは、2つの方式の違い、事前準備の具体的なやり方、自動接続されないときの操作手順、そして誤解しやすい注意点の順に整理していきます。
▶ 動画で見る:【知らないと危険】楽天モバイルが圏外でも繋がる新制度「ジャパンローミング」完全解説(YouTube)
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2つの方式の違い|フルローミングと緊急通報のみ
ジャパンローミングでつながる形には、大きく分けて2種類あります。ひとつは通話もデータ通信も他社回線で使える「フルローミング」、もうひとつはSOS発信(緊急通報)に限られる「緊急通報のみ」です。どちらになるかは、そのときの障害や災害の状況によって変わります。つまり自分で選べるものではないため、両方の動き方をあらかじめ知っておくことが、そのまま非常時の備えになります。
2つの方式を表で比べる
| 項目 | フルローミング | 緊急通報のみ |
|---|---|---|
| できること | 通話とデータ通信 | 緊急通報の発信のみ |
| インターネット | 使える | 使えない |
| 折り返しの着信 | 通常どおり受けられる | 受けられない |
| つながらないとき | ネットワーク選択をやり直す | 一度切って、かけ直す |
| 画面の見え方 | 他社の事業者名が表示される | 「緊急通報のみ」などの表示 |
フルローミングのときの動き方
フルローミングに切り替わっているときは、ふだんと同じように通話やインターネットが使えます。画面上部の事業者名の表示が、いつもと違う名前になっていることが目印です。地図アプリやメッセージで家族と連絡を取る、という使い方もできます。ただし非常時は多くの人が同時に使うため、つながるまでに時間がかかることもあります。動画の再生など重い通信は控え、連絡を優先する、と決めておくと落ち着いて行動できます。
緊急通報のみのときの動き方
緊急通報のみの方式は、SOS発信に限定された状態です。ここで必ず覚えておきたいのが、緊急通報のみの状態では相手からの折り返しの着信を受けられないという点です。消防や警察に発信したあと、向こうからかけ直してもらう前提で待っていると、連絡が取れないまま時間が過ぎてしまいます。
- 画面上部にアンテナマークが表示されているかを確認する
- 表示を確認してから、落ち着いて発信する
- つながらなければ、いったん通話を切る
- 少し待ってから、もう一度発信し直す
- 場所や状況は、最初の通話の中でできるだけ伝えきる
一度で必ずつながるとは限らないため、「鳴り続けても待たずに、切って再発信」と手順で覚えておくのが実践的です。また、緊急通報のみの状態ではインターネットは使えないため、災害情報をアプリで調べることはできません。ラジオや周囲の掲示など、通信以外の情報源も頭に入れておくと安心です。
どちらになるかは事前に決められない
フルローミングになるか緊急通報のみになるかは、障害の規模や地域の状況で変わります。だからこそ、事前にできるのは「どちらでも動けるようにしておくこと」です。対応機種かどうかの確認と、OSやソフトウェアを最新にしておくこと、端末によってはデータローミングをあらかじめオンにしておくことが、その土台になります。ふだんからの電波の入りやすさが気になる方は、プラチナバンドで繋がりやすさはどう変わるかもあわせて確認しておくとイメージがつかみやすくなります。次のセクションでは、この事前準備を具体的に整理します。
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事前にやっておく準備3つ|対応機種・ソフトウェア更新・データローミング
ジャパンローミングは、非常時に他社回線へつながる仕組みです。ただし、スマホ側の状態が整っていないと、いざというときに切り替えが働かないことがあります。災害や大規模な通信障害が起きてから調べ始めるのは現実的ではありません。ジャパンローミングの設定は、落ち着いて操作できる平時のうちに確認しておくのが基本です。ここでは、楽天モバイルを使う方が事前に済ませておきたい準備を3つに整理します。
1. 自分のスマホが対応機種かを確認する
まず確認したいのが、手元の端末がジャパンローミングに対応しているかどうかです。同じメーカーでも、発売時期や型番によって対応状況が変わることがあります。確認のときは、次の情報を手元にそろえておくとスムーズです。
- 機種名と型番(iPhoneは「設定」→「一般」→「情報」の画面で確認できます)
- 購入した場所(楽天モバイルで購入した端末か、他社や家電量販店などで購入した持ち込み端末か)
- SIMの種類(物理SIMかeSIMか)
持ち込み端末を使っている場合は、そもそも楽天モバイルの回線で使える機種かどうかもあわせて見ておくと安心です。機種の確認手順は持ち込み端末の確認手順の記事でも整理しています。
2. OS・ソフトウェアを最新バージョンに更新しておく
対応機種であっても、端末のソフトウェアが古いままだと必要な機能が有効にならない場合があります。OSやキャリア設定は、更新のたびに通信まわりの動作が調整されるため、最新の状態にしておくことが準備になります。
- iPhone:「設定」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」を開き、更新がある場合はWi-Fi接続・十分な充電(または電源に接続)の状態で実行します。
- Android端末:「設定」内の「システム」や「端末情報」からソフトウェア更新の項目を開き、最新かどうかを確認します(項目名はメーカーによって異なります)。
更新は通信量と時間がかかるため、外出先ではなく自宅のWi-Fi環境で行うのがおすすめです。自動更新をオンにしておけば、毎回手動で確認する手間も減らせます。
3. 端末によってはデータローミングをオンにしておく
端末によっては、非常時の切り替えに備えて、あらかじめデータローミングの設定をオンにしておく必要があります。普段はオフのままという方も多い項目なので、一度場所を確認しておきましょう。
- iPhone:「設定」→「モバイル通信」→「通信のオプション」→「データローミング」
- Android端末:「設定」→「ネットワークとインターネット」→「モバイルネットワーク」→「ローミング」(名称は機種により異なります)
デュアルSIMで2枚のSIMを使い分けている場合は、どの回線の設定を操作しているのかを画面上部の回線名で確かめてから切り替えてください。
準備ができているかのセルフチェック
| 確認項目 | 見るところ |
|---|---|
| 対応機種か | 機種名・型番・SIMの種類 |
| ソフトウェア更新 | OSのアップデート画面が最新表示か |
| データローミング | 該当回線の設定がオンになっているか |
| 電池の備え | モバイルバッテリーが使える状態か |
この3つを済ませておけば、非常時に操作するのは「つながっているかの確認」と、必要に応じたネットワーク選択だけになります。準備そのものは数分で終わるので、この記事を読んでいるいまのうちに設定画面を開いて確かめておきましょう。次のセクションでは、自動でつながらないときにネットワークを手動で選ぶ手順を説明します。
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自動接続されないときの手順|ネットワーク選択で事業者を選ぶ
非常時にジャパンローミングが始まっても、端末が自動で他社回線をつかんでくれないことがあります。画面が圏外のままだったり、アンテナが立たないまま時間が過ぎたりするときは、手動でネットワークを選び直す操作を試します。ここでは、楽天モバイルのジャパンローミング設定として覚えておきたい手動選択の流れを順番に整理します。
手動でネットワークを選ぶ流れ
- 設定アプリを開く……ホーム画面から設定アプリを起動します。
- モバイル通信に進む……通信まわりの項目が並ぶメニューです。端末によっては「モバイルネットワーク」「SIM」などの名前になっています。
- ネットワーク選択を開く……接続する通信事業者を選ぶ画面です。項目が見つからないときは、回線名(楽天モバイルの回線)を一度タップしてから探します。
- 「自動」をオフにする……オフにすると、端末が周囲で受信できる事業者ネットワークの検索を始めます。表示されるまで少し時間がかかることがあります。
- 該当する事業者ネットワークを選ぶ……一覧に出てきた利用可能な事業者を選択します。
- アンテナ表示を確認する……選んだあと、画面上部にアンテナマークが出ているかを見ます。アンテナが立っていないまま発信しても繋がりません。必ず表示を確認してから操作します。
複数のSIMを入れている場合は、どの回線に対しての設定なのかを間違えないようにしてください。2枚挿しの端末では、設定画面の最初に回線を選ぶ手順が入ります。普段から2枚挿しで使っている方は、どちらの回線の設定をいじっているのかを画面上部の表示で確かめてから進めると安心です。
緊急通報のみの方式のときの発信手順
緊急通報のみの方式でつながっている場合は、通話もデータ通信も自由に使えるわけではなく、SOS発信に限定されます。しかも折り返しの着信を受けることができません。そのため、発信のしかたに少しコツがあります。
- 上の手順で利用可能な事業者ネットワークを選ぶ。
- アンテナマークが表示されているかを確認する。
- 発信する。
- 繋がらないときは、呼び出しを続けずに一度通話を切ってから、あらためて発信し直す。
一度で繋がらないとつい呼び出しを続けたくなりますが、折り返してもらう前提が成り立たない以上、こちらから掛け直す形が基本になります。この動きは、慌てている非常時ほど忘れやすいところです。家族のスマホでも同じ説明をして、手順を共有しておくと落ち着いて動けます。
操作前後のチェックポイント
- ネットワークの検索には時間がかかることがあるため、一覧が出るまで数十秒待つ。
- 一覧に事業者が出てこないときは、機内モードを一度オンにしてからオフに戻し、再度検索させる。
- 端末によっては、あらかじめデータローミングがオンになっていないと選べない場合がある。
- 状況が落ち着いたら、ネットワーク選択を「自動」に戻す。手動のままにしておくと、普段の通信で電波をつかみにくくなったり、電池の消耗が増えたりすることがあります。
手動選択は、あくまで自動でつながらなかったときの次の一手です。非常時の仕組みなので、復旧後は自動に戻しておくところまでが一連の手順だと覚えておいてください。
気をつけたいこと|常時使える仕組みではない点と誤解しやすい部分
ジャパンローミングの設定を済ませても、いつでも他社回線に切り替えて使えるようになるわけではありません。ここを取り違えると「設定したのに繋がらない」と感じてしまうので、誤解しやすいところを先に整理しておきます。
1. 日常的に他社回線が使える機能ではない
ジャパンローミングは、大規模な通信障害や災害などの非常時に限って適用される仕組みです。平常時に自宅や外出先で電波が弱いからといって、他社回線へ勝手に切り替わるものではありません。つまり「エリアの穴を日常的に埋めるための機能」ではなく、あくまで非常用の備えだと考えてください。
平時の電波の不安は、別の方法で対処するのが筋です。使う場所の電波状況が気になる方は、楽天モバイルの電波改善を依頼する手順も合わせて確認しておくと、現実的な打ち手が見えてきます。
2. 緊急通報のみの方式では折り返し着信ができない
非常時の繋がり方には、通話もデータ通信も使えるフルローミングと、SOS発信に限定された緊急通報のみの方式があります。後者の場合、こちらから発信はできても、相手からの折り返しの着信を受け取ることはできません。一度で繋がらなかったときは、呼び出しを続けずに一度切って、もう一度かけ直すのが基本です。
発信の前には、ネットワークを選んだうえで画面上部のアンテナ表示が出ているかを必ず確認してください。アンテナが立っていない状態で発信しても繋がりません。
3. 端末によって挙動が違う
- 対応機種かどうかで、そもそも非常時の接続ができるかが変わる
- OSやソフトウェアが古いままだと、想定どおりに動かないことがある
- 端末によっては、あらかじめデータローミングをオンにしておく必要がある
- 自動で接続されない機種もあり、その場合は手動でネットワークを選ぶ操作が必要になる
「友人のスマホでは自動で繋がったのに自分のは繋がらない」ということも起こり得ます。非常時に慌てて調べるのは難しいので、平常時のうちに手元の端末で設定画面までの道順をたどっておくと安心です。
4. 非常時にすべてが普段どおり使えるとは限らない
非常時の接続は、あくまで最低限の連絡手段を確保するための仕組みです。普段と同じ速度・同じ使い勝手で動画や大容量のやり取りができる前提では考えないでください。通話とメッセージ、安否確認を優先する、という心づもりが現実的です。
事前に見直しておきたいチェック項目
- 自分の端末が対応機種に含まれているか
- OS・ソフトウェアが最新になっているか
- データローミングの設定が必要な端末かどうか
- 「設定→モバイル通信→ネットワーク選択」までの画面の場所を覚えているか
- 緊急通報のみのときは、繋がらなければ切って再発信すると理解しているか
この5つを押さえておけば、非常時にできることとできないことの線引きがはっきりします。設定そのものは数分で終わるので、思い出した今のうちに確認しておくことをおすすめします。
まとめ
ジャパンローミングは、災害や大規模な通信障害が起きたときに、自分の回線がつながらなくても他社の回線を使って通信を保つための非常用の仕組みです。平時からいつでも他社回線に乗り入れられる仕組みではなく、非常時に限って適用される点をまず押さえておいてください。いざというときに慌てないよう、対応機種の確認とソフトウェアの更新は、何も起きていない平時のうちに済ませておきましょう。
この記事の要点
- 方式は2種類。通話もデータ通信も使えるフルローミングと、SOS発信に限られる緊急通報のみがある。
- 緊急通報のみの場合は折り返しの着信ができない。一度でつながらないときは、いったん切ってから掛け直す。
- 発信の前に、画面上部のアンテナ表示が出ているかを確認してから操作する。
- 事前準備は3つ。対応機種かどうかの確認、OS・ソフトウェアを最新にしておくこと、端末によってはデータローミングをオンにしておくこと。
- 自動でつながらないときは、設定アプリ→モバイル通信→ネットワーク選択と進み、「自動」をオフにして該当する事業者のネットワークを手動で選ぶ。
- 日常的に他社回線が使えるわけではないので、通常のエリアの使い勝手は楽天モバイルのエリア状況とあわせて把握しておくと安心です。
平時にやっておくと良い順番
- 手持ちの端末が対応機種にあたるかを確認する。
- OS・ソフトウェアの更新が残っていないかを見て、最新の状態にしておく。
- データローミングの設定項目を一度開き、端末の仕様に合わせて設定しておく。
- 設定→モバイル通信→ネットワーク選択の場所を、実際に開いて覚えておく。
- 家族のスマホも同じ流れで確認しておく。非常時は落ち着いて操作しづらいため、場所を知っているだけで差が出ます。
これから楽天モバイルを申し込む方へ
これから申し込みを検討している方は、手続きを始める前に従業員紹介キャンペーンのエントリーを済ませておくのが基本です。エントリーは紹介リンクから楽天IDでログインするだけで、無料です。この時点では回線契約にはならないので、申し込みは後日で構いません。
- 順番:エントリー→申し込み。エントリーと申し込みは、必ず同じ楽天IDで行ってください。別のIDで申し込むと対象になりません。
- 期限:エントリーした日の翌々月末日23:59までに、①申し込み ②利用開始 ③Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信、の3つをすべて終えること。申し込みだけでは条件を満たしません。
- 10秒通話:家族や自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせます。0570などから始まる他社接続サービス、#ダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信、188などの特定の番号への発信は数えられません。
特典の内容は予告なく変更されたり、キャンペーンが中止になったりする場合があります。最新の条件はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。非常時の備えと同じで、キャンペーンの手続きも先に済ませておくことが何より確実です。申し込みの前に、紹介リンクからエントリーを済ませておきましょう。

