標準の電話アプリに着信があったときは、着信履歴の番号を長押ししてコピーし、Rakuten Linkアプリに貼り付けて発信すれば通話料をかけずに折り返せます。番号を手で打ち直す必要はありません。
この記事でわかること
- 着信履歴の番号は長押しで扱える
- 折り返しはRakuten Linkから発信する
- 0570などは折り返しの対象外
- 家族への発信でも通話条件を満たせる
楽天モバイルを使い始めると、相手からの電話がRakuten Linkではなくスマホに最初から入っている標準の電話アプリに着信することがあります。そのまま履歴をタップして折り返すと標準の電話アプリからの発信になり、Rakuten Linkからの国内通話が無料という扱いの外に出てしまいます。「着信は標準アプリ、折り返しはRakuten Link」という形をどう作るかが、楽天モバイルの通話を使いこなす最初のポイントです。
この記事では、着信履歴の番号を長押ししてRakuten Link経由で発信する手順に絞って、AndroidとiPhoneそれぞれの操作、折り返しが使えない番号の見分け方まで整理します。この内容はライブ配信の動画でも解説しています。文字で手順を追いたい方はこのまま読み進めてください。
標準電話アプリに着信があったときの折り返しの基本
楽天モバイルを使っていると、Rakuten Linkアプリではなく、スマートフォンにもともと入っている「標準の電話アプリ」の方に着信が入ることがあります。着信履歴がRakuten Linkに残っていないので「どちらから折り返せばいいのか」と迷う方が多い場面です。この記事では、その着信にどう折り返すかだけに絞って整理します。動画でも解説していますので、画面の動きを見ながら確認したい方は、あわせてご覧ください。
なぜ標準の電話アプリに着信が入るのか
理由はシンプルで、相手がどこから発信したかによって、こちら側の着信先が分かれるからです。相手もRakuten Linkから発信していれば、こちらもRakuten Linkに着信が入ります。一方、相手が標準の電話アプリや固定電話などから発信した場合は、こちら側は標準の電話アプリで着信を受けることになります。どちらの着信も、電話番号は同じ自分の番号です。着信先が違うだけで、番号が別になっているわけではありません。
- 相手がRakuten Linkから発信 → Rakuten Linkに着信・履歴が残る
- 相手が標準の電話アプリなどから発信 → 標準の電話アプリに着信・履歴が残る
履歴をそのままタップすると標準アプリからの発信になる
ここが一番の注意点です。標準の電話アプリに残った着信履歴をそのままタップすると、当然ながら標準の電話アプリからの発信になります。Rakuten Linkを入れていても、起動していなければ自動でそちらに切り替わることはありません。
楽天モバイルでは、Rakuten Linkアプリからの国内通話は無料(0570などから始まる他社接続サービス、#ダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信は対象外)という形になっています。つまり、折り返しの発信はRakuten Link側から行うのが基本、と覚えておけば迷いません。標準の電話アプリは「着信を受ける入口のひとつ」、Rakuten Linkは「かけるときの入口」と役割を分けて考えると整理しやすくなります。
折り返しの考え方を3つに整理
- 着信先は気にしなくてよい:標準の電話アプリに入っていても、相手の番号が分かれば問題ありません。
- 発信はRakuten Linkから:折り返すときだけ、Rakuten Linkを使う意識を持ちます。
- 番号の種類を先に見る:0570などから始まる番号は無料通話の対象外なので、その場合は扱いが変わります。番号の見分け方は後の見出しで触れます。
番号を手で打ち直すのは手間、だから「長押し」
とはいえ、標準の電話アプリの履歴を見ながら、Rakuten Linkに番号を1桁ずつ入力し直すのは面倒です。桁を打ち間違えて別の人にかけてしまう危険もあります。そこで役立つのが、動画でも紹介している着信履歴の番号を長押しする操作です。長押しで表示されるメニューから番号をコピーしたり、そのままRakuten Link経由での発信につなげたりできるため、番号を打ち直さずに折り返せます。
この操作を覚えておくと、知らない番号からの着信があったときも、落ち着いて同じ流れで対応できます。次の見出しで、実際の長押しからの手順を順番に見ていきましょう。なお、開通直後にRakuten Linkでの10秒以上の通話が必要な方は、数えられない発信先がある点もあわせて確認しておくと安心です。
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番号を長押ししてRakuten Linkから折り返す手順
標準の電話アプリに着信が残っているとき、そのまま履歴をタップして折り返すと、標準の電話アプリからの発信になります。Rakuten Linkアプリからの国内通話は無料(0570などは対象外)という仕組みを活かすなら、着信履歴の番号を長押ししてコピーし、Rakuten Linkのダイヤル画面に貼り付けてから発信するのが基本の流れです。覚えてしまえば数秒で終わる操作です。
折り返しの5ステップ
- 標準の電話アプリを開く…着信履歴(通話履歴)の画面を表示します。
- 折り返したい番号を長押しする…履歴の行を指で押したままにすると、メニューが出てきます。
- 番号のコピーに当たる項目を選ぶ…「番号をコピー」「コピー」などの表記が出ます。
- Rakuten Linkアプリを開く…下部のメニューからダイヤル(キーパッド)の画面を表示します。
- 入力欄に貼り付けて発信する…入力欄を長押しして「貼り付け」を選び、番号を確認してから発信ボタンを押します。
メニューの名称は端末によって違う
長押ししたときに出るメニューの文言は、端末のメーカーやOSのバージョンによって異なります。「番号をコピー」ではなく「コピー」「テキストをコピー」と表示されることもありますし、いったん履歴の詳細画面を開いてから番号部分を長押しする作りの端末もあります。文言が違っても、やることは「番号を文字としてコピーする」ことだけなので、コピーに当たる項目を探してください。見当たらない場合は、履歴に表示されている番号をメモして、Rakuten Linkのダイヤル画面に手入力しても結果は同じです。
連絡先に登録済みの相手ならもっと早い
相手が電話帳に登録されている場合は、コピーの操作自体が不要です。Rakuten Linkを開いて連絡先の一覧から名前を選べば、そのまま発信できます。家族や職場など、折り返す頻度が高い相手はあらかじめ連絡先に登録しておくと、着信のたびに番号をコピーする手間がなくなります。
発信前に確認したいポイント
- 貼り付けた番号の桁が欠けていないか(コピー時に一部だけ選択されることがあります)
- 発信画面がRakuten Linkのものになっているか(標準の電話アプリに切り替わっていないか)
- 相手の番号が0570などで始まっていないか(Rakuten Linkの無料通話の対象外です)
- Rakuten Linkのログイン状態が保たれているか(ログアウトしていると発信できません)
なお、Rakuten Linkを使った10秒以上の通話は、従業員紹介キャンペーンの条件のひとつでもあります。家族や自分の別の番号にかける発信でも条件を満たせますが、0570などから始まる他社接続サービス、#ダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信、188などの特定の番号への発信は数えられません。条件の詳細は10秒通話に数えられない発信先の記事でも整理しています。
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Android端末とiPhoneでの操作の違い
着信履歴から番号を拾ってRakuten Linkで折り返す、という流れ自体はAndroidでもiPhoneでも同じです。違うのは「番号をコピーする項目にたどり着くまでの入口」だけです。ここを押さえておけば、機種が変わっても迷わず折り返せます。
Android端末の場合
Androidは、標準の電話アプリを開いて履歴(最近の通話)を表示し、折り返したい番号を長押しする流れが基本です。長押しすると、番号のコピーや編集、連絡先への追加といった選択肢がまとめて表示されます。
- 標準の電話アプリを開き、履歴の画面を表示する
- 折り返したい着信の番号を長押しする
- 表示された一覧から、番号をコピーする項目を選ぶ
- Rakuten Linkを開き、ダイヤル画面(キーパッドの画面)に貼り付ける
- 番号を見比べて確認してから発信する
メーカーや機種によって、項目の名前は「番号をコピー」「コピー」「電話番号をコピー」などと少しずつ違います。名前を暗記するのではなく、「番号をコピーする項目」を探すつもりで一覧を眺めると、どの端末でも迷いません。長押しで何も出ない機種では、番号をタップして詳細画面を開くと同じ項目が見つかることがあります。
iPhoneの場合
iPhoneは、履歴の一覧をそのまま長押しするのではなく、いったん情報の画面を開いてから番号部分を長押しする流れになります。
- 標準の電話アプリを開き、履歴のタブを表示する
- 折り返したい着信の右側にある情報のマークを押す
- 開いた画面で、表示されている電話番号の部分を長押しする
- 「発信者番号をコピー」に当たる項目を選ぶ
- Rakuten Linkのダイヤル画面に貼り付けて、番号を確認してから発信する
iPhoneはiOSの版によって表記が変わることがあります。こちらも、表示されている言葉そのものより「コピーという言葉が入っている項目」を探すのが近道です。貼り付けは、ダイヤル画面の入力欄を長押しすると「ペースト」が出ます。
入口は違っても到達点は同じ
| 項目 | Android端末 | iPhone |
|---|---|---|
| 起点 | 履歴の番号を直接長押し | 情報の画面を開いてから長押し |
| 選ぶ項目 | 番号をコピーする項目 | 発信者番号をコピーに当たる項目 |
| 折り返し先 | Rakuten Linkのダイヤル画面に貼り付け | Rakuten Linkのダイヤル画面に貼り付け |
どちらの端末でも、最後はRakuten Linkのダイヤル画面に番号を貼り付けて発信する、という到達点は変わりません。Rakuten Linkアプリからの国内通話は無料です(0570などから始まる他社接続サービスは対象外です)。折り返しの前に番号の種類だけ確かめておくと安心なので、次の見出しもあわせて確認してください。標準の電話アプリの履歴からそのままかけ直さず、必ずRakuten Linkに貼り替えてから発信する、という一手間が習慣になれば大丈夫です。
なお、着信そのものを減らしたい場合は迷惑電話を断る設定もあわせて見直しておくと、折り返しの判断がぐっと楽になります。
エントリーは申し込みの前に。楽天IDでログインするだけで、料金はかかりません。
14,000ポイントGET!※乗り換え(MNP)の場合。乗り換え以外は13,000ポイント。期限内の利用開始とRakuten Linkでの10秒以上の通話など条件があります。
折り返す前に確認したい相手の番号の種類
標準の電話アプリに残った着信履歴を折り返すとき、最初に見てほしいのが「番号の先頭の数字」です。Rakuten Linkアプリからの国内通話は無料ですが、0570などから始まる他社接続サービスは対象外という決まりがあります。つまり、番号の種類によってRakuten Linkで折り返すべきか、標準の電話アプリで折り返すしかないかが変わります。番号を長押しして折り返す前に、先頭の数字を一度だけ確認する習慣をつけてください。
番号の先頭で3つに分けて考える
| 番号の種類 | Rakuten Linkでの扱い | 折り返し方の判断 |
|---|---|---|
| 0570から始まる | 他社接続サービスのため、Rakuten Linkアプリからの国内通話無料の対象外 | 貼り付けても発信できない、または標準の電話アプリでの発信になる場合がある。通話料がかかる前提で折り返す |
| #から始まる | #ダイヤル番号は無料通話の対象外 | Rakuten Linkに番号を貼り付けても発信できないことがある。標準の電話アプリから折り返す |
| 090・080・070などの一般的な番号 | Rakuten Linkアプリからの国内通話は無料 | 番号を長押ししてコピーし、Rakuten Linkに貼り付けて折り返すのが基本 |
固定電話や市外局番の番号はどう考えるか
03や06などの市外局番から始まる一般的な固定電話の番号も、Rakuten Linkアプリからの国内通話として扱われます。病院や役所、宅配便の営業所などからの着信は、この形の番号であることが多いので、Rakuten Linkで折り返す候補になります。一方で、同じ会社からの着信でも、案内センターが0570から始まる番号を使っていることがあります。番号の見た目だけで「いつもの会社だから大丈夫」と判断せず、都度、先頭を確かめるのが確実です。
折り返す前のチェックポイント
- 着信履歴の番号の先頭が「0570」になっていないかを見る
- 先頭が「#」で始まる短い番号になっていないかを見る
- 上のどちらでもなければ、番号を長押ししてコピーし、Rakuten Linkの発信画面に貼り付ける
- Rakuten Linkに貼り付けても発信できない番号は、無理に操作せず標準の電話アプリから折り返す
プレフィックス番号(番号の前に特定の数字を付けて発信する方式)を使った発信も、Rakuten Linkアプリからの国内通話無料の対象外です。通話アプリを自動で切り替える設定を入れている場合は、折り返しのときに意図しない形で発信されていないかを確認しておくと安心です。
なお、従業員紹介キャンペーンの条件にあるRakuten Linkでの10秒以上の通話発信についても、0570などから始まる他社接続サービス、#ダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信、188などの特定の番号への発信は数えられません。どの番号が外れるのかをまとめて確認したい方は、10秒通話に数えられない発信先も合わせてご覧ください。折り返しの相手が誰であっても、番号の先頭を見てから発信する、これだけで判断の迷いはかなり減ります。
着信の折り返しをきっかけに通話環境を整える
番号を長押ししてコピーし、Rakuten Linkに貼り付けて発信する方法は確実ですが、毎回この手順を踏むのは手間に感じることもあります。よくかける相手が決まっているなら、折り返しのたびにコピーするのではなく、先に連絡先を整理しておくほうが早く済みます。Rakuten Linkの連絡先から直接発信できる状態にしておけば、折り返しの操作そのものが不要になります。
折り返しを楽にする3つの整理
- よくかける相手はRakuten Linkの連絡先から発信する:家族・職場・よく使うお店など、繰り返しかける番号は、標準電話アプリの履歴ではなくRakuten Linkの連絡先一覧から選んで発信する流れに慣れておきます。
- 家族の番号を先に整理しておく:連絡先に同じ人が複数登録されていたり、古い番号が残っていたりすると、折り返すときに迷います。重複や使っていない番号を整理しておくと、一覧から探す時間が減ります。
- 番号の種類で分けて考える:相手の番号が0570などから始まる他社接続サービスや、#から始まる番号の場合は、Rakuten Linkからの国内通話無料の対象外です。折り返す前に番号の先頭を確認する習慣をつけておくと安心です。
折り返しの練習が、そのまま通話条件の確認になる
従業員紹介キャンペーンでは、エントリーのあとにRakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信を済ませる必要があります。この通話は、特別な相手にかける必要はなく、家族や自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせます。つまり、折り返しの操作に慣れるための練習がてら、家族の番号に10秒以上かけてみれば、そのまま条件の確認にもなるということです。
ただし、何にかけても数えられるわけではありません。0570などから始まる他社接続サービス、#から始まるダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信は、10秒通話の条件に数えられません。また、188などの特定の番号への発信も数えられない扱いです。詳しい除外の考え方は10秒通話に数えられない発信先でも整理しています。
通話まわりで確認しておきたいこと
| 確認すること | 見るポイント |
|---|---|
| 発信元のアプリ | 標準電話アプリではなくRakuten Linkから発信しているか |
| 相手の番号 | 0570・#から始まる番号・プレフィックス番号でないか |
| 連絡先の整理 | 家族やよくかける相手が一覧からすぐ選べるか |
| 通話の長さ | 10秒以上つながった状態で話しているか |
なお、エントリーした日の翌々月末日23:59までに、申し込み・利用開始・Rakuten Linkでの10秒以上の通話発信の3つをすべて終える必要があります。申し込みを済ませただけでは条件を満たしません。開通して端末が手元に届いたら、まず家族の番号に一度かけてみて、Rakuten Linkからの発信に慣れておくと、その後の折り返しもスムーズになります。
条件の細かい扱いや最新の内容は変更される場合があります。気になる点があれば、まずキャンペーンにエントリーしてご確認ください。

まとめ
標準の電話アプリに着信があったときの折り返しは、原則をひとつ覚えておけば迷いません。着信は標準の電話アプリで受け、折り返しはRakuten Linkアプリから発信する、これが基本の形です。標準の電話アプリの着信履歴で相手の番号を長押しし、表示されたメニューから番号をコピーして、Rakuten Linkのダイヤル画面に貼り付けて発信すれば、番号を手入力し直す手間なく折り返せます。Rakuten Linkアプリからの国内通話は無料ですが、0570などから始まる他社接続サービスへの発信は対象外です。折り返す前に、相手の番号が通常の国内番号かどうかを一度確かめておくと安心です。
この記事の要点
- 着信を受けるのは標準の電話アプリでよい。折り返しだけRakuten Linkに切り替える
- 着信履歴の番号を長押ししてコピーし、Rakuten Linkに貼り付けて発信する
- 0570などから始まる他社接続サービスへの発信は、Rakuten Linkの国内通話無料の対象外
- AndroidとiPhoneで長押し後に出るメニューの文言は違うが、「番号をコピーする」という考え方は同じ
- よく折り返す相手は、あらかじめ連絡先を整理しておくと操作が短くなる
通話まわりの考え方をもう少し整理したい方は、楽天モバイルの通話オプションは要る?Rakuten Linkで足りるかもあわせてご覧ください。
これから楽天モバイルを申し込む方へ
ここまでは契約後の操作の話でしたが、これから申し込む方には、従業員紹介キャンペーンという案内があります。楽天モバイル社員から紹介された方が、Rakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXTを申し込む場合の特典です。他社から電話番号そのままの乗り換え(MNP)は1回線ごとに14,000ポイント、乗り換え以外の新規契約などは13,000ポイントが、3回に分けて進呈されます。進呈されるのは楽天ポイント(期間限定ポイント)で、有効期間は進呈日を含めて6か月です。
エントリーは、紹介リンクから楽天IDでログインするだけで完了します。無料で、この時点では回線契約にはなりません。エントリーは申し込みより前に済ませておくのが基本で、エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行ってください。別のIDで申し込むと対象になりません。なお、申し込み日を含めて7日以内のエントリーなら対象になる扱いもありますが、確認を求められる場合があります。
エントリー後に終える3つのこと
- 楽天モバイルに申し込む
- 利用を開始する(開通させる)
- Rakuten Linkアプリで10秒以上の通話を発信する
この3つを、エントリーした日の翌々月末日23:59までにすべて終えることが条件です。たとえば9月にエントリーした場合は11月30日までとなります。申し込みだけでは条件を満たさない点にご注意ください。10秒以上の通話は、家族や自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせますが、0570などの他社接続サービス、#から始まるダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信、188などの特定の番号への発信は数えられません。この記事で説明した「Rakuten Linkから折り返す」習慣があれば、通話条件は自然に満たしやすくなります。
特典は1人につき最大5回線まで対象で、過去に解約した方の再契約や、店舗での申し込みも対象です。特典内容は予告なく変更されたり、キャンペーンが中止になる場合がありますので、最新の条件はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。申し込みの前に、紹介リンクから楽天IDでログインしてエントリーを済ませておきましょう。

