エリアマップは自宅・勤務先・通勤ルートを最大倍率まで拡大して確認します。表示は屋外が基準のため、地図上で圏内でも地下や建物の奥では弱くなることがあり、地図だけで判断しきらないのがコツです。
この記事でわかること
- 地図は最大まで拡大して確認する
- 表示は屋外基準という前提を理解する
- 季節や時間帯で体感は変わる
- 不安なら今の回線を残して試す
楽天モバイルの申し込み前に、いちばん気になるのが「自宅や職場で電波が入るのか」という点ではないでしょうか。確認の出発点になるのがエリアマップですが、ただ眺めるだけでは判断を誤ることがあります。地図の色がどこまでを示しているのか、どの縮尺で見るべきなのかを知っておくと、確認の精度がぐんと上がります。
この記事では、楽天モバイル社員のミライが、エリアマップの見方という一点に絞って解説します。自宅・勤務先・通勤ルートの調べ方、屋外基準という前提、地図で不安が残ったときの確かめ方までを順に整理しました。動画でも同じ内容を解説していますので、あわせてご覧ください。
楽天モバイルのエリアマップはどこを見る?確認の全体像
楽天モバイルを申し込む前に、いちばん気になるのが「自分の生活圏でちゃんと電波が入るのか」という点だと思います。その最初の一歩が、エリアマップ(通信サービスの提供状況を色で示した地図)の確認です。この記事では、楽天モバイルのエリアマップの見方と、確認すべき地点の決め方を手順で整理します。なお、同じ内容を動画でも解説していますので、文章と合わせてご覧いただくと分かりやすいと思います。
まずは「生活圏を地図で塗りつぶす」イメージで見る
エリアマップは、1点だけを見て安心するものではありません。1日の行動をなぞるように、自分が実際に長い時間を過ごす場所を順番に確認していきます。確認する地点は、次の4つに整理すると漏れが出にくくなります。
- 自宅:寝る前やテレワークなど、滞在時間がいちばん長い場所です。建物の中で使うことが多いので、最優先で確認します。
- 勤務先・学校:平日の日中を過ごす場所です。オフィスビルの高層階や校舎の奥など、屋内で使う前提で見ておきます。
- 通勤・通学ルート:駅、バス停、よく使う道路を線でたどります。点ではなく「線」で見るのがコツです。
- よく行く場所:実家、買い物先、子どもの習い事の送迎先など、月に何度も行く場所を足します。
地図の色が示しているのは「提供状況」であって、部屋の電波の強さではない
ここが見方の前提として、いちばん大事なところです。エリアマップの色分けは、そのエリアで通信サービスが提供されているかどうかを示すものです。あなたの部屋の窓際でアンテナが何本立つか、地下の飲食店でつながるか、といった個別の電波の強さまでを示しているわけではありません。エリアマップは判断の出発点であって、結論そのものではありません。
そのため、見方としては「エリア内かどうか」を確かめたうえで、屋内・地下といった実際の使用場所の条件を頭の中で差し引いて考える、という二段構えになります。屋外基準であることの考え方は後の見出しで詳しく扱います。
確認の流れ(全体像)
| 順番 | やること | 見るポイント |
|---|---|---|
| 1 | エリアマップを開く | 地図の色分けが何を表しているかを先に読む |
| 2 | 自宅を検索して最大まで拡大 | 番地レベルまで寄せて、建物の位置で見る |
| 3 | 勤務先・学校を同じように確認 | 日中の滞在場所を点で押さえる |
| 4 | 通勤・通学ルートをなぞる | 途切れている区間がないかを線で見る |
| 5 | 不安が残るか判断する | 残るなら実際に試す方法を検討する |
地図だけで決め切れないときの考え方
地図を見ても判断がつかない場合は、無理に地図だけで結論を出さないことをおすすめします。今使っている回線を残したままサブ回線として2枚挿しで試す方法や、電波が不安定なときの端末側の設定など、確かめる手立てはいくつかあります。これらはこの記事の後半で手順として触れますので、まずは4つの地点を地図で押さえることから始めてください。
▶ 動画で見る:【公式は教えない】楽天モバイルのエリア電波、“0円で試す方法”を社員が解説(YouTube)
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自宅・勤務先・通勤ルートを最大まで拡大して確認する手順
エリアマップは「開いて色を見る」だけでは足りません。大切なのは、生活で実際に使う場所を一つずつ、地図を最大まで寄せて確かめることです。ここでは楽天モバイルのエリアマップの見方を、確認の順番に沿って手順で整理します。
確認の手順(この順番で進めると漏れが出にくい)
- エリアマップを開く:パソコンでもスマートフォンでも構いません。画面が大きいほうが境目を見分けやすいので、可能ならパソコンの画面が見やすいです。
- 検索窓に住所を入れる、または地図を動かして自宅を探す:番地まで入れると位置がずれにくくなります。検索でうまく出ないときは、近くの駅や目印の施設から地図を指でずらして自宅へ近づけます。
- 最大倍率まで拡大する:ここが一番のポイントです。建物の形が分かるところまで寄せます。
- 建物の位置と色の境目を見る:自宅の建物が色の内側にすっぽり入っているか、それとも境目のきわにあるかを確認します。きわに乗っている場合は、部屋の向きや階数で体感が変わることがあります。
- 勤務先・学校で同じ操作を繰り返す:平日に長時間いる場所は、自宅と同じくらい重要です。オフィスの入っているビル単位で寄せて見ます。
- 通勤通学ルートを線でなぞるように確認する:出発地から目的地まで、地図を少しずつ動かしながら追いかけます。一気に縮小して全体を眺めるのではなく、区間を区切って送っていくイメージです。
- 週末によく行く場所も見ておく:実家、よく行く商業施設、子どもの習い事の送り迎え先など、月に数回でも長くいる場所は押さえておくと安心です。
ここを間違えると意味が薄くなる
よくあるのが、県や市全体が見えるくらいの広域表示のまま「色が塗られているから大丈夫」と判断してしまうパターンです。広域表示では色が面でべったり見えてしまい、細かい切れ目が分かりません。縮尺を引いたままの確認では、自分が境目にいるかどうかが分からないままになります。必ず最大まで寄せてください。
もうひとつ覚えておきたいのが、建物の角や道路一本ずれただけで表示が変わる場合があるということです。隣の区画は色が濃いのに自宅のある側だけ薄い、という見え方をすることもあります。だからこそ「おおよその場所」ではなく「自分の建物」を画面の真ん中に置いて見るのが大切です。
確認するときのチェックポイント
- 自宅の建物が色の内側にあるか、境目のきわにあるか
- 勤務先・学校も同じ倍率まで寄せて見たか
- 通勤通学ルートを区間ごとに送って確認したか
- 週末の行き先(実家・買い物先など)も見たか
- 家族それぞれの生活圏も確認したか
なお、エリアマップで見た結果はあくまで地図上の目安です。実際の体感との差をどう埋めるかは、このあとのセクションで順番に説明します。乗り換えそのものの流れを先に知っておきたい方は、番号そのままで楽天モバイルへ乗り換える手順もあわせて読んでおくと、確認から申し込みまでの流れがつかみやすくなります。
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エリアマップの表示は屋外が基準|地下や建物の奥での考え方
エリアマップを見るときに、いちばん誤解が生まれやすいのがここです。地図上で色が塗られている場所は、基本的に屋外での目安として表示されています。つまり、自宅の住所に色がついていても、それは「家の前の道路あたりで受けられる見込み」を示したもので、部屋の中の電波の強さをそのまま保証しているわけではありません。地図の色は屋外の目安であり、室内の電波の強さまで表しているわけではありません。
電波が弱くなりやすいのはどんな場所か
携帯電話の電波は、壁や床などの障害物を通るときに弱くなる性質があります。特にコンクリートや鉄筋が多い構造、地下へ下りる階段の先などでは、屋外と比べて電波が届きにくくなることがあります。これは楽天モバイルに限った話ではなく、どの回線でも起こり得る一般的な現象です。エリアマップを見るときは、この性質を頭に入れたうえで「自分の生活している場所はどんな構造か」を自分で補正しながら読むと、実際の体感とのずれが小さくなります。
自分で補正して読みたい場所のチェックポイント
- マンションの低層階:周囲の建物に囲まれていると、高層階より電波が弱くなることがあります。
- 窓際と奥まった部屋:同じ家の中でも、窓際は入りやすく、廊下側や北側の部屋では弱くなることがあります。
- 鉄筋コンクリートの建物:木造より電波が通りにくく、室内で表示が下がることがあります。
- 地下駐車場・地下街・地下鉄のホーム:屋外基準の地図では分からない場所の代表例です。
- 勤務先のビルの中ほどのフロア:窓のない会議室や倉庫では弱くなることがあります。
- エレベーター内:金属に囲まれるため、通話が途切れることがあります。
「屋外は良さそう」「室内は要確認」で分けて考える
確認の進め方としては、まずエリアマップで屋外の状況を見て、次に「自分がよく使うのは屋外か室内か」を思い出す、という二段構えがおすすめです。たとえば通勤で歩く道や駅前の広場は屋外なので、地図の表示がそのまま参考になりやすい場所です。一方で、自宅のリビング、職場のデスク、地下のフロアにある店舗などは、地図の色だけでは判断しきれません。
| 場所 | 地図の読み方 |
|---|---|
| 家の前の道路・駅のホーム(地上) | 屋外基準なので、表示を参考にしやすい |
| 自宅の室内・職場のフロア | 表示より弱くなることがあるため、実際に確かめたい |
| 地下街・地下駐車場・地下鉄 | 屋外の表示とは別物と考えて、後で実機で確認する |
室内が気になるときの考え方
室内での入り具合は、結局のところ実際にその場所で電波を受けてみないと分かりません。エリアマップはあくまで出発点と考え、屋外の表示で大きな不安がなければ次のステップへ、地下や建物の奥での利用が中心なら「実際に試す方法」まで含めて検討する、という順番にすると判断しやすくなります。試し方や電波を安定させる設定は次のセクションでまとめます。どうしても特定の場所で入りにくい状態が続くときは、電波改善を依頼する手順も用意されています。
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地図だけで判断しきらない|季節・時間帯で体感が変わる理由
エリアマップで自宅や勤務先が色のついた範囲に入っていると、「ここなら問題なし」と安心したくなります。逆に境目に近いと「やめておこうか」と迷います。ただ、電波の体感は同じ場所でも一定ではありません。地図はあくまで目安であり、実際の使い心地は時間帯や周囲の状況で動きます。ここでは、なぜ差が出るのかを整理しておきます。
同じ場所でも体感が変わる主な要因
| 要因 | 起こりやすい場面 |
|---|---|
| 時間帯 | 通勤時間帯や昼休み、夜など、同じ場所に人が集まる時間は混み合いやすい |
| 季節・周囲の環境 | 樹木の葉の茂り方や積雪など、周りの状況が変わると屋外でも届き方が変わる |
| 屋内と屋外の移動 | 玄関先では快適でも、建物の奥や地下に入ると弱くなることがある |
| 人が多い場所 | イベント時の会場周辺や駅、商業施設など、一時的に混雑する場所 |
| 端末や持ち方 | 端末の対応状況、ケースや持ち方で受け方が変わることもある |
こうした要因は地図の色では表現されません。だからこそ、地図はひとつの判断材料として受け取り、最後は自分の生活時間での体感で決めるのが現実的です。
地図は「その時点」の情報という前提で見る
エリアマップは、作成された時点の整備状況をもとに表示されています。ネットワークは継続して整備が進められているため、同じ住所でも時期を置いて見ると表示が変わることがあります。少し前に見た印象のまま判断せず、申し込みを検討しているタイミングで改めて開き直すのがおすすめです。プラチナバンドでの繋がりやすさのように、使える電波の種類によって屋内での届き方が変わる要素もあります。
「圏内=常に快適」「境目=使えない」と決めつけない
見方のコツは、どちらにも断定しないことです。
- 色がついている場所でも、建物の奥や混み合う時間帯では速度が落ちて感じることがある
- 境目に近い場所でも、窓際や屋外では問題なく使えることがある
- 通勤ルートのように移動する場所は、途切れずに使えるかよりも「止まって使う場所」で判断するほうが現実に近い
自分の生活時間で確かめるチェックポイント
- 自宅で長く使う部屋(リビング・寝室など)と、夜の時間帯
- 勤務先や学校の、自分の席の周り
- 通勤の途中でよく立ち止まる場所(駅のホーム、乗り換え通路など)
- 週末によく行く商業施設や、人が集まりやすい場所
この4か所を、実際に自分が使う曜日・時間に合わせて確認できれば、地図だけでは分からなかった部分がかなり埋まります。とはいえ、申し込み前に自分で試すのは難しいと感じる方もいるはずです。次のセクションでは、今の回線を残したまま実際の使い心地を確かめる方法と、電波が不安定なときに試せる設定を紹介します。
マップで不安が残るときの確かめ方と、電波を安定させる設定
エリアマップを最大まで拡大して見ても、「地図の上では入っているけれど、実際どうなのかは使ってみないと分からない」という状態は残ります。ここからは、地図で判断しきれないときの確かめ方と、使い始めてから電波を安定させるための操作を、短く4つに整理します。どれも難しい作業ではないので、申し込み前に頭に入れておくと安心です。
1. 今の回線を残したまま、サブ回線として実際に試す
いちばん確実なのは、生活圏で実際に電波をつかませてみることです。今使っている回線はそのままにして、楽天モバイルを2枚目の回線(サブ回線)として追加すれば、スマホ1台に2つの回線を入れる「デュアルSIM」の形で試せます。eSIM(本体に直接書き込むタイプのSIM)に対応した端末なら、カードの差し替えも不要です。
自宅・勤務先・通勤ルートで1〜2週間ほど使ってみて、動画や地図アプリが問題なく動くかを確かめます。快適ならメインの番号を乗り換え、合わなければ解約を判断する、という進め方ができます。楽天モバイルには契約期間の縛りがないため、試してから決めるという選択ができます。詳しい手順はメイン回線を残したまま楽天モバイルを2枚挿しで試す手順にまとめています。
2. 速度が遅いと感じたら、機内モードのオンオフ
使っていて急に遅く感じたときは、まず端末に電波を探し直させます。
- 画面上部のコントロール画面(またはクイック設定)を開く
- 機内モードをオンにする
- 数秒待って、すぐにオフに戻す
この操作で、スマホがその場で受信できる電波を再検索します。建物に入った直後や、移動して別の基地局の圏内に入ったときなど、前の電波をつかんだままになっている場合に効くことがあります。再起動より手軽なので、最初に試す操作として覚えておくと便利です。
3. 電波が不安定な場所では、通信規格を固定してみる
標準の設定では、スマホは状況に応じて通信規格(4Gや5Gなど)を自動で切り替えます。場所によっては、この切り替えが頻繁に起きて通信が不安定に感じられることがあります。その場合は、設定画面のモバイル通信(データ通信)の項目から、自動ではなく特定の通信規格に固定する設定へ切り替えると、通信が安定する場合があります。
設定の名前は端末によって「音声通話とデータ」「優先ネットワークの種類」などと表示が異なります。常時固定にしておく必要はなく、不安定な場所でだけ切り替え、改善したら自動に戻す使い方で十分です。
4. それでも改善しない場所は、電波改善のリクエストを送る
設定の見直しやネットワーク設定のリセットをしても、特定の場所だけ繋がりにくいことがあります。その場合は、場所と状況を伝えて電波改善をリクエストする手段が用意されています。自宅や勤務先のように毎日使う場所で困っているなら、黙って我慢するより送ってみる価値があります。送り方は楽天モバイルの電波改善を依頼する手順で解説しています。
まとめると、エリアマップは「おおよその見当をつける道具」、実際の確認は「サブ回線で試す」、使い始めてからの調整は「機内モードの再検索と通信規格の固定」という役割分担になります。地図だけで悩み続けるより、順番に手を動かしたほうが早く答えが出ます。
まとめ|申し込みを決めたら、申し込み前にエントリーを済ませる
楽天モバイルのエリアマップの見方を、最後にもう一度整理します。地図は便利ですが、読み方を外すと「思っていた体感と違う」という結果になりやすい部分です。次の4点だけは覚えて帰ってください。
- 最大まで拡大して見る:広い縮尺のままだと面で塗られて見えます。自宅・勤務先・よく通る道は、建物が分かるところまで拡大して確認します。
- 表示は屋外が基準:マップでエリア内でも、地下や建物の奥、窓のない部屋では電波が弱くなることがあります。
- 地図だけで決めない:木々の葉や人の多さ、時間帯によって体感は変わります。地図は目安として使い、最後は実際の場所で確かめるのが確実です。
- 不安なら今の回線を残して試す:今使っている回線は残したまま追加で契約し、2枚挿しで試す方法なら、生活圏での使い心地を自分の目で確かめてから判断できます。つながりにくいと感じたら、機内モードを一度オンにしてすぐ解除する、通信規格を固定する設定に変える、といった操作も試してみてください。
申し込みを決めたら、順番を間違えないこと
エリアを確かめて「申し込もう」と決めたら、ここからは順番が大切です。申し込みボタンを押す前に、紹介リンクからのエントリーを先に済ませておいてください。エントリーは紹介リンクを開いて楽天IDでログインするだけで、費用はかかりません。この時点では回線の契約にはならないので、申し込みは後日でも大丈夫です。
注意したいのは、エントリーと申し込みを同じ楽天IDで行うことです。家族のIDや、普段使っていない別のIDで申し込むと対象になりません。申し込み画面に進む前に、ログイン中のIDを確認しておくと安心です。
エントリー後に終わらせる3つのこと
エントリーした日の翌々月末日23:59までに、次の3つをすべて終える必要があります。申し込みだけでは条件を満たしません。
- Rakuten最強プラン(またはRakuten最強U-NEXT)を申し込む
- 利用開始(開通)まで進める
- Rakuten Linkアプリから10秒以上の通話を発信する
3つめの通話は、家族や自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせます。ただし0570などから始まる他社接続サービス、#から始まるダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信、188などの特定の番号への発信は数えられません。普通の携帯番号・固定番号にかけて、10秒以上しっかり話してください。
受け取れるポイントの目安
他社から電話番号そのままの乗り換え(MNP)は1回線ごとに14,000ポイント、乗り換え以外の新規契約などは13,000ポイントです。いずれも一度にではなく3回に分けて進呈され、MNPは5,000→5,000→4,000ポイント、それ以外は5,000→4,000→4,000ポイントという内訳になります。進呈はエントリーした月の4か月後から3か月にわたって行われます(申し込んだ月から数えるのではありません)。進呈されるのは期間限定の楽天ポイントで、有効期間は進呈日を含めて6か月です。使い道を決めてから受け取ると取りこぼしません。
特典内容は予告なく変更・中止される場合があります。最新の条件はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。エリアに納得できたら、申し込みの前に、紹介リンクからエントリーを済ませておきましょう。

