ICチップの読み取りには、NFC(かざして通信する機能)を搭載し、その機能がオンになっている端末が必要です。対応端末であれば、カバーを外してアンテナ位置に書類を密着させ、数秒動かさずに待つことで読み取れます。
この記事でわかること
- NFC搭載かどうかの確認場所
- 設定をオンにする手順
- かざす位置とカバーの扱い
- 読み取れない時の確認順
楽天モバイルの申し込みで本人確認に進むと、マイナンバーカードなどのICチップを読み取る画面が表示されることがあります。このとき多くの方がつまずくのが「そもそも自分のスマホで読み取れるのか」という点です。カメラ撮影と違って、ICチップの読み取りは端末側の機能と設定が揃っていないと先に進めません。
この記事では、楽天モバイル社員のミライが、ICチップを読み取れる端末の条件に絞って整理します。NFC機能の有無を調べる場所、設定をオンにする手順、書類をかざす位置、スマホカバーを外すかどうかの判断、それでも読めない時に確認する順番までを番号付きで並べました。手元のスマホを見ながら、上から順に確かめてみてください。
ICチップの読み取りに必要な端末の条件
本人確認でいう「ICチップの読み取り」とは、マイナンバーカードや運転免許証などのカードに埋め込まれた小さな集積回路(ICチップ)の中の情報を、スマートフォンから出る微弱な電波で読み出す作業のことです。カードを撮影しているのではなく、スマートフォンとカードが近距離で無線のやり取りをしています。つまり、カメラの性能ではなく「無線でカードと通信できる部品が入っているか」が条件になります。
必要な条件は大きく3つ
- NFC(近距離無線通信)を搭載していること…数センチの距離でカードや機器とデータをやり取りする仕組みです。この部品がない端末では、どれだけ正しくかざしても読み取りは始まりません。
- NFCの機能がオンになっていること…搭載されていても、設定画面でオフになっていると反応しません。省電力の設定や機内モードの影響で止まっていることもあります。
- 本人確認を行うアプリやブラウザに必要な権限が渡っていること…読み取り用のアプリを使う場合、初回に表示される権限の確認を許可していないと、NFCが使える端末でも読み取り画面まで進めないことがあります。
ICチップの読み取りは、NFCを搭載していて、なおかつ設定がオンになっている端末でのみ行えます。この2点が満たされていないと、かざす位置やカバーを工夫しても状況は変わりません。
おサイフケータイ対応かどうかは目安になる
日本国内向けのAndroid端末でおサイフケータイに対応しているものは、NFCを搭載している場合がほとんどです。そのため「おサイフケータイが使えている端末ならNFCはある」と考えて差し支えありません。一方で、おサイフケータイには非対応でも、NFC自体は搭載している機種があります。海外メーカーの端末や、国内向けの電子マネー機能を省いたモデルがこれにあたります。おサイフケータイ非対応だから読み取れない、と決めつける必要はありません。
カメラ撮影方式とICチップ読み取り方式は条件が違う
本人確認には、書類をカメラで撮影して送る方式と、ICチップを読み取る方式があります。求められる端末の条件は次のように異なります。
| 方式 | 主に必要なもの | つまずきやすい点 |
|---|---|---|
| カメラ撮影 | カメラとカメラの権限 | 光の反射、ピント、文字の写り込み |
| ICチップ読み取り | NFC搭載・NFCがオン・アプリの権限 | 非搭載、設定がオフ、かざす位置 |
撮影での本人確認ができていた端末でも、ICチップ読み取りには対応していないことがあり得ます。逆に、読み取りに対応していない端末の場合は、画面上で別の確認方法が案内されることがあります。自己判断で進めず、表示されている案内に従って進めてください。
まずはNFCの有無から確認する
対応しているか不安なときは、順番を飛ばさないことが近道です。最初に「自分の端末にNFCがあるか」、次に「オンになっているか」、最後に「かざし方」という流れで切り分けます。注意点として、NFCがない端末でいくらかざす位置を探しても結果は変わらないため、最初の確認を省くとかえって時間がかかります。次のセクションで、端末ごとのNFC搭載の確認手順を具体的に見ていきます。
自分の端末がNFCに対応しているか確認する手順
本人確認でマイナンバーカードなどのICチップを読み取るには、端末にNFC(近距離無線通信。カードや機器にかざして読み取る仕組み)が載っている必要があります。まずは手元の端末に機能があるかどうかを、AndroidとiPhoneに分けて確認していきましょう。設定アプリの検索窓に「NFC」と入力するのが、いちばん早い確認方法です。
Androidで確認する手順
- 設定アプリを開きます。
- 画面上部の検索窓に「NFC」と入力します。
- NFCに関する項目が表示されれば、その端末はNFCを搭載しています。何も出てこない場合は、非搭載の可能性があります。
- 検索で出てこなくても、「接続設定」「接続済みのデバイス」「無線とネットワーク」といった階層の中に項目が置かれていることがあるため、順番に辿って確認します。
- それでも見つからないときは、「機種名 NFC」でメーカーの仕様表(スペック表)を調べ、搭載の有無を確認します。
メーカーによっては「おサイフケータイ」「NFC/おサイフケータイ 設定」といった名前でまとまっていることもあります。表記が違うだけで中身は同じ機能のことが多いので、近い言葉の項目があれば開いて中を見てみてください。すでにおサイフケータイを使っている端末であれば、NFCは搭載されていると考えて問題ありません。
iPhoneで確認する手順
- 一定より新しいiPhoneにはNFCの読み取り機能が標準で備わっています。Androidのように設定画面でオン・オフを切り替える項目は基本的にありません。
- 本人確認のアプリや申し込み画面が読み取りを求めた時点で、バックグラウンドで自動的に読み取りモードに入ります。事前に何かをオンにする操作は不要です。
- 読み取りが始まらない・反応しないときは、設定アプリの「一般」から「ソフトウェア・アップデート」を開き、OSを最新に近い状態にしておくとつまずきにくくなります。
- アプリ側にカメラやNFCの利用を確認するメッセージが出たら、許可を選びます。許可していないと読み取り画面まで進めないことがあります。
- 読み取りの反応位置は本体上部側が中心です。手順3までを整えたうえで、次のセクションのかざし方を試してください。
気をつけたい注意点
- 発売から年数が経っている端末、海外で購入した一部のモデル、機能を絞った低価格帯の端末では、NFCが搭載されていないことがあります。
- 検索で項目が出ないからといってすぐ非搭載と決めず、仕様表まで確認すると確実です。
- タブレットやサブ端末は、同じメーカーでもモデルによって搭載状況が分かれます。
- どうしても搭載が確認できないときは、読み取り以外の本人確認方法(書類の画像をアップロードする方法など)が選べないかを申し込み画面で確認します。
ここで気をつけたいのが、「家族のスマホなら読み取れそうだから、その端末で申し込みを進めてしまう」というやり方です。従業員紹介キャンペーンは、エントリーと申し込みを同じ楽天IDで行う必要があり、別のIDで申し込むと対象になりません。端末を借りるのは構いませんが、ログインする楽天IDは必ずエントリーしたご自身のIDのままにしてください。なお特典内容は予告なく変更される場合がありますので、最新の条件はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。
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NFC設定をオンにする手順と、オフになりやすい場面
端末がICチップの読み取りに対応していても、設定がオフのままだとアプリは反応しません。本人確認の画面で「カードを検出できません」と出る場合、原因の多くは端末側のNFC設定か電源まわりの状態です。ここでは楽天モバイルの書類のICチップを読み取る前に、端末を整える手順を順番に整理します。
Androidで確認する手順
- ホーム画面から「設定」を開きます。
- 「接続設定」または「接続済みのデバイス」を開きます(機種により「無線とネットワーク」の中にある場合もあります)。
- 「NFC」または「NFC/おサイフケータイ設定」をオンにします。NFCは、かざすだけで情報をやり取りする近距離の無線機能のことです。
- 設定内に「読み取り/書き込み」の項目がある機種は、これが有効になっているかを確認します。支払い専用の設定だけが入っていると、カードの読み取りに反応しないことがあります。
- 機内モードがオフになっているかを確認します。通知パネルの飛行機マークが点灯していないかを見てください。
- 省電力モード・バッテリーセーバーをオフにします。省電力モードが入っていると読み取りが安定しないことがあります。
- 本人確認アプリを開き、画面上で求められる権限(カメラ、位置情報など)を許可します。許可していないと撮影や読み取りの工程で先に進めません。
iPhoneで確認する手順
- 「設定」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」からOSを最新にします。読み取り機能はOSの更新で改善することがあります。
- コントロールセンターで機内モードがオフになっているかを確認します。
- 「設定」→「バッテリー」で低電力モードをオフにします。
- ケースを付けたまま試して反応が鈍いときは、いったん外して同じ位置にかざし直します。厚みのあるケースや、金属板・カード入れ付きのケースは影響が出やすい部分です。
iPhoneはNFCのオン・オフを利用者が切り替える項目が表示されない機種が多く、対応モデルであればアプリ側から自動で読み取りが始まります。「設定にNFCが見当たらない」こと自体は不具合ではありません。
オフになりやすい場面
- 省電力モードの自動発動:残量が一定を下回ると自動で切り替わる設定にしていると、本人確認の最中に通信や無線機能が制限されることがあります。手続き前に充電しておくと安心です。
- 機内モードの消し忘れ:移動中や就寝時にオンにしたまま忘れているケースです。
- おサイフケータイ系アプリの設定変更後:決済アプリの初期化や機種変更の作業をしたあとに、NFCの項目が切り替わっていることがあります。おサイフケータイの引き継ぎを行った直後は特に確認しておきましょう。
- 再起動直後:起動直後は各機能の読み込みが終わっていないことがあるため、少し待ってからアプリを開きます。
ここまでを整えたうえで読み取りに進むと、やり直しの回数を減らせます。なお、従業員紹介キャンペーンの特典内容は予告なく変更される場合があるため、最新の条件はエントリーしてご確認ください。
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かざす位置の探し方とカバー・周辺環境の注意点
NFC(近距離無線通信)のアンテナは、スマホの中の決まった場所に入っています。この位置は機種ごとに違うため、「読み取れない」と感じる原因の多くは、端末が非対応なのではなく、かざす場所がずれているだけ、というケースです。楽天モバイルの本人確認で書類のICチップ読み取りを求められたときは、まず自分の端末のアンテナ位置を把握するところから始めてください。
アンテナ位置の一般的な傾向
一般的な傾向として、Androidは背面の上部寄り(カメラの近く)、iPhoneは本体の上端付近にアンテナがあることが多いとされています。ただしこれはあくまで傾向で、背面の中央付近に配置されている機種もあります。確実なのは「機種名 NFC マーク 位置」で検索し、メーカーの仕様ページで自分の端末の位置を確認することです。Androidの一部機種は、背面にNFCのマークが印刷されていることもあります。
読み取りやすくする手順
- スマホカバー・手帳型ケースを外す。薄いケースでも、読み取りが不安定なら一度外して試す。
- 他のICカード、交通系カード、社員証、磁気カードを近くから離す。重なっていると電波が干渉する。
- 金属製のテーブルや充電器・ワイヤレス充電パッドの上を避け、木製の机や布の上で行う。
- 書類のICチップ面と、端末のアンテナ位置をぴったり密着させる。間に紙や指を挟まない。
- そのまま3〜10秒ほど、動かさずに待つ。すぐ外さないことが大切。
- 反応がなければ、位置を1〜2cmずつ縦・横にずらしながら再試行する。
- 画面に読み取りの進捗が表示されたら、終わるまで絶対に動かさない。
気をつけたいこと
- 厚いケース・リング付き・カードポケット付き・金属プレート入りのケースは、読み取りを妨げやすいです。特に金属プレート(車載ホルダー用)が入っていると、ほぼ反応しません。
- 複数のICカードを重ねると互いに干渉します。財布の上に書類を置いて読み取るのも避けてください。
- 充電ケーブルを挿したままだと手元の姿勢が崩れ、途中で端末が動いて読み取りが中断しがちです。ケーブルは一度抜いて行うと安定します。
- 机の天板が金属製のオフィスデスクや、スチールラックの近くも避けたほうが安定します。
- 書類側のICチップにテープやシールが貼ってある、カードケースに入れたまま、という状態も読み取りを妨げます。
それでも読み取れない場合は、端末の設定や電波環境など別の原因も考えられます。通信そのものが不安定なときは、再起動しても直らない通信不調の対処手順もあわせて確認してみてください。
なお、従業員紹介キャンペーンは、紹介リンクから楽天IDでログインしてエントリーするだけで準備が整います。エントリーは無料で、この時点では回線契約になりません。特典内容は予告なく変更される場合があるため、最新の条件はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。本人確認でつまずく前に、申し込みより先にエントリーを済ませておくのが基本です。
それでも読み取れない時に確認する順番
NFC(かざして読み取る近距離無線通信)をオンにして、位置もカバーも見直したのに読み取れない。そんなときは、思いつくまま試すより順番を決めて切り分けたほうが早く原因にたどり着きます。ここでは、書類側 → 入力 → アプリ → 端末 → 通信環境、という流れで確認していきます。
確認は上から順番に
- 書類側の状態を見る:カードに割れやヒビ、反り、濡れた跡、長年の持ち歩きによる摩耗がないかを確認します。内部のICチップや配線が傷んでいると、どの端末でも読み取れないことがあります。
- 暗証番号の入力を落ち着いて行う:読み取りには暗証番号の入力を求められることがあります。規定の回数を超えて間違えるとロックがかかる仕組みがあるため、入力は一文字ずつ慎重に行ってください。うろ覚えのまま連打するのは避けましょう。
- アプリ・ブラウザを再起動する:読み取り画面をいったん閉じ、アプリやブラウザをタスクから終了してから開き直します。画面の状態が中途半端なまま止まっていると、かざしても反応しないことがあります。
- 端末を再起動する:NFCの動作が一時的に不安定になっている場合、再起動で戻ることがあります。再起動後はNFCがオンのままかもう一度確認します。
- OSとアプリを最新にする:端末のソフトウェア更新と、読み取りに使うアプリの更新を確認します。更新後は再度、再起動してから試すと確実です。
- ネットワークを切り替える:Wi-Fiとモバイル回線を入れ替えてみます。読み取ったデータの送信でつまずいている場合、通信を変えるだけで進むことがあります。
- 時間を置いて再試行する:混み合う時間帯や、手がかじかんで端末がぶれるときは、少し置いてから落ち着いて試します。
- 別の本人確認方法を選ぶ:ここまで試しても進まない場合は、申し込み画面に表示されている案内に沿って、ICチップ読み取り以外の本人確認方法に切り替えます。
書類そのものが読めない状態のとき
割れや変形が明らかな場合は、端末をいくら変えても読み取れないことがあります。その際は発行元での再発行が必要になる場合がありますので、お手元の書類の案内や発行元の窓口で確認してください。再発行を待つあいだは、別の本人確認方法で進められるかを申し込み画面で見ておくと、手続きが止まりにくくなります。
申し込みが途中で止まってしまったら
読み取りでつまずいて申し込みが中断しても、あわてる必要はありません。申し込みが途中で止まった時の再開手順を参考に、落ち着いて再開してください。なお、従業員紹介キャンペーンへエントリー済みであれば、申し込みが途中で止まったことでエントリー自体が無効になるわけではありません。
ただし期限には注意が必要です。エントリーした日の翌々月末日23:59までに、申し込み・利用開始・Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信の3つをすべて終える必要があります。本人確認でつまずいた日数ぶん、後ろの工程が詰まっていくので、早めに別の方法へ切り替える判断も大切です。キャンペーンの内容は予告なく変更される場合があるため、最新の条件はエントリーしてご確認ください。
これから申し込む方は、まず紹介リンクから楽天IDでログインしてエントリーを済ませておくと安心です。エントリーは無料で、この時点では回線契約にはなりません。エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行ってください。

まとめ
本人確認のICチップ読み取りは、端末側の条件がそろっていれば数十秒で終わる作業です。うまく読めない時の原因はほとんどが「NFCに対応していない」「設定がオフ」「かざす位置がずれている」「カバーや金属が間に入っている」の4つに集約されます。最後に、申し込み前に押さえておきたい点を短く整理します。
端末条件の最終チェック
- NFC(近距離無線通信)に対応した端末か…設定画面に「NFC」「おサイフケータイ」「NFC/おサイフ」の項目があるかで判断する
- NFCの設定がオンか…省電力モードや再起動後、機種変更直後にオフへ戻っていることがある
- 手帳型カバー・リング・金属プレートを外したか…カードケース付きカバーは特に干渉しやすい
- かざす位置が合っているか…iPhoneは本体上部の背面側、Androidは背面中央から上寄りに読み取り部があることが多い
- 書類を動かさず数秒静止できているか…机に書類を置き、端末をそっと乗せる形が安定しやすい
- 暗証番号(券面情報)を正しく入力しているか…入力誤りは読み取り失敗と同じ画面に見えることがある
これでも進まない場合は、端末を再起動してからやり直す、明るく金属のない場所に移動する、別の対応端末で試す、という順番で切り分けます。申し込み自体が途中で止まってしまった時は申し込みが途中で止まった時の再開手順もあわせて確認してください。
申し込み前に済ませておきたいこと
本人確認でつまずくと、予定していた日に申し込みが完了しないことがあります。ここで気をつけたいのが、従業員紹介キャンペーンの期限は申し込み日ではなくエントリーした日を起点に数える点です。本人確認に手間取る前提で、エントリーは申し込みより先に済ませておくと安心です。
- エントリーは紹介リンクから楽天IDでログインするだけで、無料。この時点では回線契約になりません
- 他社から電話番号そのままの乗り換え(MNP)は1回線ごとに14,000ポイント、乗り換え以外(新規契約など)は13,000ポイント
- 進呈はエントリーした月の4か月後から3か月に分けて。MNPは5,000→5,000→4,000、それ以外は5,000→4,000→4,000
- 進呈されるのは楽天ポイント(期間限定ポイント)で、有効期間は進呈日を含めて6か月
- エントリーした日の翌々月末日23:59までに、①申し込み ②利用開始 ③Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信、の3つをすべて終える
- エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行う。別のIDで申し込むと対象になりません
- 特典の対象は1人につき最大5回線まで
Rakuten Linkの10秒以上の通話は、家族や自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせます。ただし0570などから始まる他社接続サービス、#ダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信、188などの特定の番号への発信は数えられないため、普通の携帯番号にかけるのが確実です。
なお、特典内容は予告なく変更されたり、キャンペーンが中止される場合があります。最新の条件はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。ICチップの読み取り準備が整ったら、申し込みの前に、紹介リンクからエントリーを済ませておきましょう。

よくある質問(FAQ)
