Rakuten LinkはWi-Fi接続でも通話の発着信ができますが、ルーター側の制限やVPN、電波の弱い場所ではうまくつながらないことがあります。アプリの状態、Wi-Fiの設定、別のネットワークでの再確認、という順に切り分けると原因を絞り込めます。
この記事でわかること
- Wi-FiのみでもLink通話は可能
- ルーターの制限とVPNを先に確認
- 別のWi-Fiやモバイル回線で切り分け
- 通話品質は回線の安定度に左右される
自宅のWi-Fiにつないでいるのに Rakuten Link の通話がつながらない、呼び出し音が鳴らない、音が途切れる。モバイルデータをオフにして使いたい方から、こうした場面の質問をいただくことがあります。Rakuten Link はインターネット回線を使って通話するアプリなので、Wi-Fi だけでも発着信そのものは行えます。ただし、つながるかどうかはWi-Fi側の環境にかなり左右されます。
この記事では、楽天モバイル社員のミライが、Wi-FiのみでLink通話を使うときの挙動、ルーターやVPNで引っかかりやすいところ、そして「どこまでが原因か」を自分で切り分ける順番を、番号付きで整理します。最後に、従業員紹介キャンペーンで必要になる10秒以上の通話についても事実のままご案内します。
Rakuten LinkはWi-Fiのみでも通話できる?まず仕組みを整理
Rakuten Linkは、電話回線そのものではなくインターネット回線を使って発信・着信をするアプリです。そのため、モバイルデータ通信をオフにしてWi-Fiだけにつないだ状態でも、発信も着信もできます。自宅やオフィスなど電波が届きにくい場所で、Wi-Fiにつないでから通話する、という使い方自体は想定された動きです。
ただし「できるはず」と「安定して聞こえる」は別の話です。Wi-Fi接続でも発着信はできますが、通話の品質を決めるのは回線そのものの安定度です。回線速度の数字が大きくても、途中で途切れる・遅延が出るWi-Fiでは、音が飛んだり呼び出しが止まったりします。
Wi-Fiのみで使うときに押さえておきたい前提
- 初回ログインや認証のタイミングではSMS受信が必要になる場面があります。アプリを入れ直した直後や、新しい端末に移した直後は、モバイルデータをオンに戻してから認証を済ませるほうが確実です。
- 認証後は、Wi-Fiだけの状態でも発着信ができます。
- 着信を受け取るには、アプリがバックグラウンドで動き続けている必要があります。電池の最適化や「アプリを自動で終了する」設定が強く効いていると、着信に気づけないことがあります。
- アプリの通知をオフにしていると、着信画面が出ないことがあります。通知は許可したままにしておくのが基本です。
「Wi-Fiのみで通話できない」と感じる原因は大きく3つ
| 原因の場所 | よくある症状 | 確認するところ |
|---|---|---|
| アプリ側 | ログインが切れている、認証が終わっていない、アプリが古い | Rakuten Linkの再ログイン・更新・通知の許可 |
| ネットワーク側 | 呼び出し音が鳴らない、つながっても無音、途中で切れる | ルーターの設定、VPN、回線の混雑 |
| 端末設定側 | 着信に気づかない、バックグラウンドで止まる | 電池の最適化、データ通信の制限、マイク権限 |
この3つのどれに当てはまるかを切り分けないまま設定をあちこち触ると、元の状態が分からなくなって余計に時間がかかります。まずは「アプリは正常にログインできているか」を見て、次に「そのWi-Fiだけの問題か」を確かめる、という順番が早道です。
この記事の読み進め方
- 次のセクションで、Wi-FiのみでLink通話ができない時に最初に見る5項目を順番に確認します。
- それでも直らない場合は、ルーター側の制限を疑います。
- VPNやセキュリティアプリを使っている方は、その項目を優先して確認してください。
- 最後に、他のWi-Fiやモバイルデータで試して、原因がどこにあるかを切り分けます。
なお、アプリへのログインそのものでつまずいている場合は、認証コードで止まった時の確認順もあわせてご覧ください。先にログインを通してから、Wi-Fi側の確認に進むほうがすっきり整理できます。
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Wi-FiのみでLink通話ができない時に最初に見る5項目
モバイルデータ通信をオフにして、Wi-FiだけでRakuten Linkの通話を使いたい。そんなときに「発信できない」「呼び出し音が鳴らない」「相手の声が聞こえない」となったら、いきなり再インストールする前に、順番に5か所だけ確認してください。多くは端末側の設定で止まっています。
- Wi-Fiに本当につながり、インターネットに出られているか…Wi-Fiのマークが出ていても、認証が終わっていなかったり、接続だけできてインターネットには出られていないことがあります。ブラウザを開いて適当なページを読み込み、普通に表示されるか試してください。カフェや施設のWi-Fiは、ブラウザでログイン画面に同意するまで通信できないタイプもあります。
- Rakuten Linkアプリが最新版か…Androidは「Google Playストア」でアプリ名を検索して「更新」が出ていないか、iPhoneは「App Store」のアカウント画面から更新待ちがないかを見ます。古いままだと通話の接続部分がうまく動かないことがあります。
- アプリにログインできているか・ログイン状態が切れていないか…アプリを開いてホーム画面ではなくログイン画面や認証コードの入力画面が出ていれば、その時点で発信はできません。認証コードの入力で止まってしまう場合は、Rakuten Linkにログインできない時の確認順もあわせてご覧ください。
- マイク権限・通知権限・バックグラウンド通信が許可されているか…Androidは「設定」→「アプリ」→Rakuten Link→「権限」とモバイルデータ/Wi-Fiの項目、iPhoneは「設定」を下にたどってRakuten Linkを選び、マイクと通知のスイッチを確認します。マイク権限がオフだと発信はできても相手に声が届かず、バックグラウンド通信や通知が止まっていると着信に気づけません。
- 省電力・バッテリー最適化でアプリが止められていないか…Androidは「設定」→「バッテリー」からアプリごとの最適化や自動停止の対象を外す、iPhoneは「設定」→「バッテリー」で低電力モードをオフにして試します。節電の設定は、裏で動き続ける通話アプリと相性が出ることがあります。
5項目を一度にチェックする表
| 確認する場所 | 見るポイント |
|---|---|
| ブラウザ | Wi-Fiでページが普通に開くか |
| ストア | Rakuten Linkの更新が残っていないか |
| アプリ内 | ログイン済みの画面が出るか |
| 端末の設定(アプリ) | マイク・通知・バックグラウンド通信 |
| 端末の設定(バッテリー) | 省電力や最適化で止めていないか |
5つを順に見ていき、どこかで引っかかったらそこを直してから、もう一度自分の別の番号や家族に短く発信して確かめます。直したあとは一度アプリを完全に閉じて開き直すと、設定の変更が反映されやすくなります。ここまでで変わらない場合は、次のルーター側の制限を見ていきましょう。
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ルーター側の制限で引っかかりやすいところ
端末側の設定を見直しても Rakuten Link の通話がつながらない場合、原因が「つないでいるWi-Fiの側」にあることがあります。特に自宅以外のネットワーク(職場、学校、カフェ、宿泊先、商業施設など)は、管理者の方針で通せる通信の種類が絞られていることがあります。ゲスト用Wi-Fiや不特定多数が使う共用ネットワークでは、通話アプリの通信が通りにくい場合があります。
引っかかりやすい設定の例
- ゲスト用Wi-Fiの端末間通信の制限…来客用のSSID(Wi-Fiの名前)は、安全のため通信先を制限している設定が入っていることがあります。
- 特定の通信を通さない設定…ルーターの詳細設定で、通話に使う通信が遮断されていることがあります。
- フィルタリング機能・ペアレンタルコントロール…子ども向けの時間帯制限やアプリ制限が、通話アプリにも効いている場合があります。
- 2.4GHz帯と5GHz帯…電子レンジなどの影響を受けやすい帯域につながっていると、音が途切れることがあります。もう一方の帯域のSSIDに切り替えて試します。
- 同時接続台数の上限…家族のスマホ、テレビ、スマートスピーカーなどが多数つながっていると、接続が不安定になることがあります。
- ファームウェアが古い…ルーター本体のソフトが古いままだと、動作が不安定になることがあります。
確認する順番
- つないでいるSSIDの名前を見る…「guest」など来客用と分かる名前なら、メインのSSIDにつなぎ直して通話を試します。
- ルーターを再起動する…電源を抜いて1〜2分置き、入れ直します。設定を触らずにできる、いちばん現実的な対処です。
- 別のSSIDに接続し直す…2.4GHz帯と5GHz帯を入れ替え、どちらで通話できるかを比べます。
- 使っていない機器を一時的に切る…接続台数を減らしてから、もう一度かけてみます。
- ルーターの管理画面を開く…説明書に記載の住所(例:192.168.〇.〇)をブラウザに入力し、フィルタリング、ペアレンタルコントロール、ゲストネットワークの項目を順に確認します。
- ファームウェアの更新を確認する…管理画面に更新の案内が出ていれば実行し、終わってから通話を試します。
会社や学校のWi-Fiの場合
職場や学校のネットワークは、管理者が決めた方針で通信が制限されていることがあります。利用者側の端末設定では変えられないため、無理に設定をいじらず、まずは自宅のWi-Fiで通話できるかを試すのが、原因を切り分けるいちばん確実な方法です。自宅で問題なく通話できるなら、端末やアプリではなく、そのネットワーク側の条件が影響していると判断できます。宿泊先のWi-Fiも同様で、滞在中だけの一時的な事象であることが少なくありません。
なお、Wi-Fiの電波自体が弱い場所(ルーターから遠い部屋、壁や扉を挟む位置)でも音声が途切れます。ルーターの近くに移動して同じ症状が出るかどうかも、あわせて確かめてみてください。通信の状態が気になるときは、速度制限を疑った時の確認手順もあわせて見ておくと整理しやすくなります。
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※乗り換え(MNP)の場合。乗り換え以外は13,000ポイント。期限内の利用開始とRakuten Linkでの10秒以上の通話など条件があります。
VPNやセキュリティアプリをオンにしている場合の注意点
Wi-Fiにはつながっていて、ブラウザやメッセージアプリは問題なく動くのに、Rakuten Linkの発信だけが進まない。このパターンでよくあるのが、端末に入れているVPNアプリや、広告ブロック系アプリ、セキュリティアプリの「ネットワーク保護」機能が、通話に使う通信の通り道に割り込んでいるケースです。VPNとは、通信を別の経路に通して暗号化する仕組みのことで、オンにしていると見かけ上の接続先が変わります。Link通話は音声データをインターネット経由でやり取りするため、経路が変わったり、通信の一部がブロックされたりすると、発信中のまま止まる・呼び出し音が鳴らない・つながってもすぐ切れる、といった症状が出ることがあります。
確認は「一時的に切って試す」の順番で
- VPNアプリを一時的にオフにして発信を試す。アプリ内のスイッチだけでなく、端末の設定画面にVPNの接続が残っていないかも見ます。オフにした直後はWi-Fiに接続し直してから試すと判定が安定します。
- セキュリティアプリのネットワーク保護を一時停止して試す。ウイルス対策アプリやフィルタリングアプリには、通信を監視する機能がまとめて入っていることがあります。該当機能だけを一時停止し、発信できるか確認します。
- 広告ブロック系アプリ、プライベートDNSの設定を見直す。アプリを止めても改善しない時は、端末の設定にDNSの指定が残っていないかも確認します。
- プライベートWi-Fiアドレス(ランダムなMACアドレス)をオフにして再接続する。端末ごとに割り当てられる識別番号を毎回変える機能で、ルーター側の接続制限とぶつかることがあります。該当のWi-Fiの詳細設定からオフにし、一度切断してつなぎ直します。
- 改善したら、常時オンの設定を見直す。どれを戻した時に通話できたかが分かれば、そのアプリだけ自宅のWi-Fiでは除外する、通話する時だけオフにする、といった運用に切り替えられます。
どこが原因か分からない時は、VPNをオフにして試すのが切り分けの近道です。一つずつ戻していけば、原因のアプリは比較的早く絞り込めます。
一時的にオフにする時に気をつけたいこと
- 保護機能を切るのは、自宅や職場など信頼できるネットワークでのみ行ってください。公共のWi-Fiや不特定多数が使う回線では戻してから使います。
- 切ったままにしないよう、確認が終わったら必ず元に戻します。通話の時だけ切る運用にするなら、戻し忘れ防止の意味でもアプリ側の除外設定を使うほうが安全です。
- 会社から配布された端末や、管理者が設定したプロファイルが入っている端末は、VPNを自分の判断で切らず、管理者に確認してください。
- アプリを完全に削除する前に、まずは一時停止で切り分けます。削除してしまうと、元の設定に戻すのが手間になります。
ここまで試しても発信が安定しない場合は、アプリ側ではなく接続そのものに原因があることも考えられます。Rakuten Linkのログイン状態が切れていないかもあわせて確認し、次のセクションの切り分け手順へ進んでください。
通信が不安定な時の切り分け手順|他のWi-Fi・モバイルデータで試す
Wi-FiだけでRakuten Linkの通話がうまくいかない時は、原因が「Wi-Fi側」「端末側」「アプリ側」のどこにあるのかをはっきりさせると、やることが一気に絞れます。思いついた設定を片っ端から触るより、条件を1つずつ変えて試すほうが早く答えにたどり着きます。次の順番で進めてみてください。
1. 同じWi-Fiで別の端末からLink通話を試す
家族のスマホなど、同じWi-Fiにつないだ別の端末でRakuten Linkの発信ができるか確かめます。別の端末でも同じように通話が進まないなら、ルーターやネット回線そのものを疑う流れになります。別の端末では問題なくつながるなら、今使っているスマホ側の設定やアプリの状態が怪しいと判断できます。
2. テザリングや別のWi-Fiにつないで試す
もう1台のスマホのテザリング(スマホをWi-Fiの親機として使う機能)や、職場・実家など別のWi-Fiにつなぎ直して発信してみます。別のWi-Fiなら通話できる場合、自宅のルーターの設定や回線の状態が原因である可能性が高くなります。
3. Wi-Fiを切ってモバイルデータで試す
いったんWi-Fiをオフにして、モバイルデータ通信だけで10秒ほど発信してみます。モバイルデータで通話できるなら、原因はWi-Fi側にあると考えて進めます。ここが切り分けの分かれ道になるので、必ず一度は試しておきたい手順です。
4. ルーターからの距離と電波の干渉を確認する
ルーターから離れた部屋、鉄の扉や水回りをはさんだ場所では電波が弱まります。電子レンジを使っている最中や、Bluetooth機器が近くでたくさん動いている時も影響を受けることがあります。ルーターと同じ部屋に移動して、もう一度発信してみてください。
5. 同時に大きな通信をしていないか確認する
動画の高画質再生、クラウドへの写真の自動アップロード、ゲームやアプリの更新が裏で走っていると、通話に回る分が細くなって声が途切れやすくなります。ほかの端末も含めて一度止めてから、通話を試し直します。
6. 機内モードの切り替え・再起動を行う
機内モードをオンにして数秒待ち、オフに戻すと通信をつなぎ直せます。それでも変わらなければ、Rakuten Linkアプリをいったん完全に終了して立ち上げ直し、最後に端末自体を再起動します。アプリの更新が残っていないかも合わせて確認しておくと安心です。
結果の読み方
| 試した条件 | 結果 | 疑うところ |
|---|---|---|
| モバイルデータ | 通話できた | Wi-Fiルーターの設定や回線の状態 |
| 別のWi-Fi | 通話できた | 自宅のルーター側の制限 |
| 別の端末(同じWi-Fi) | 通話できた | 自分の端末の設定・アプリの状態 |
| どの条件でも | 通話できない | アプリの状態や楽天IDまわり、回線の開通状況 |
どの条件でも進まない場合は、アプリへのログイン状態が外れていないかも見てみてください。認証の画面で止まっているなら、Rakuten Linkにログインできない時の確認順もあわせて確認すると整理しやすくなります。試した条件と結果をメモしておくと、原因の見当がつけやすくなります。
まとめ|10秒以上の通話を確認する前にエントリーを済ませる
Wi-FiだけでRakuten Linkの通話がうまくいかない時は、思いつくところを手当たり次第に触るより、順番を決めて1つずつ戻していくほうが早く原因にたどり着けます。最後に、この記事で見てきた流れを短く整理しておきます。
切り分けの順番(この順で試す)
- アプリ側:Rakuten Linkを最新の状態にして、一度完全に終了してから開き直す。ログイン状態と電話番号の表示も確認する。
- 端末設定:Rakuten Linkに対してWi-Fi通信・マイク・通知の許可が出ているか、省電力や通信制限の設定でアプリの通信が止められていないかを見る。
- ルーター側:ゲスト用ネットワークや接続端末どうしの通信を遮断する設定、フィルタリング、古いファームウェアなど、通話の通信がブロックされやすいところを確認する。再起動も有効。
- VPN・セキュリティアプリ:オンになっているものを一時的に切って、通話が通るか試す。通るならそのアプリ側の設定を見直す。
- 別のネットワークで試す:自宅以外のWi-Fi、またはモバイルデータ通信をオンにした状態で発信してみる。ここで通れば、原因は元のWi-Fi環境側に絞り込めます。
「どこで直ったか」をメモしながら1つずつ戻すと、次に同じ症状が出た時にすぐ対処できます。通話はできるのに相手の声が途切れる、という場合も同じ順番で確認して問題ありません。ログイン自体で止まっている時は認証コードで止まった時の確認順もあわせて見てみてください。
従業員紹介キャンペーンの「10秒以上の通話」について
Rakuten Linkの通話が通るようになったら、従業員紹介キャンペーンの条件もあわせて確認しておくと安心です。この特典では、Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信が条件のひとつになっています。相手は限定されていないので、家族や自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせます。
ただし、次の発信は10秒通話の条件には数えられません。
- 0570などから始まる他社接続サービスへの発信
- #から始まるダイヤル番号への発信
- プレフィックス番号を付けた発信
- 188などの特定の番号への発信
申し込みの前にやっておくこと
- エントリーは紹介リンクから楽天IDでログインするだけ。無料で、この時点では回線契約になりません。
- エントリーは申し込みより前に済ませるのが基本です。申し込み日を含めて7日以内のエントリーが対象になる扱いもありますが、確認を求められる場合があります。
- エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行います。別のIDで申し込むと対象になりません。
- エントリーした日の翌々月末日23:59までに、申し込み・利用開始・Rakuten Linkでの10秒以上の通話の3つをすべて終えること。申し込みだけでは条件を満たしません。
- もらえるポイントは、他社から電話番号そのままの乗り換え(MNP)で1回線ごとに14,000ポイント、乗り換え以外は13,000ポイントです。
特典の内容は予告なく変更・中止される場合があります。最新の条件は、キャンペーンにエントリーしてご確認ください。Wi-Fiでの通話確認は申し込みのあとでもできますが、エントリーだけは先に済ませておくのが安心です。申し込みの前に、紹介リンクからエントリーを済ませておいてください。

よくある質問(FAQ)
