住所と連絡先メールはmy楽天モバイルの「契約者情報」から自分で変更できます。氏名の変更は楽天IDの登録情報と本人確認書類の内容をそろえたうえで手続きする必要があり、改姓後の書類の提出を求められる場合があります。
この記事でわかること
- 住所・氏名・メールで手順が違う
- 本人確認書類と一致しているか確認
- 変更後は反映と届く書類もチェック
- 申し込み前ならエントリーが先
引っ越しで住所が変わった、結婚や離婚で姓が変わった、長く使っていたメールアドレスを変えた。こうしたときに後回しになりやすいのが、楽天モバイルに登録している契約者情報の更新です。放っておくと、重要なお知らせが届かない、端末や書類の配送先が古いままになる、本人確認が必要な手続きで止まる、といったことが起こります。
この記事では、my楽天モバイルで契約者情報を変更する手順を、住所・氏名・連絡先メールの3つに分けて整理します。それぞれで必要になるものが違うこと、楽天IDの登録情報と本人確認書類の内容が一致している必要があることなど、つまずきやすい点もあわせてまとめました。これから楽天モバイルに申し込む方は、申し込み前に情報をそろえておくと手続きがスムーズです。
my楽天モバイルの契約者情報とは|楽天IDの情報との違い
登録情報を直したいときに最初でつまずきやすいのが、「どこを直せばよいのか分からない」という点です。楽天モバイルを使っていると、あなたの氏名・住所・連絡先は2か所に登録されています。ひとつは回線契約に紐づく契約者情報、もうひとつは楽天会員としての楽天IDの登録情報です。my楽天モバイル 契約者情報 変更 手順を調べている方の多くは、この2つの切り分けができていないまま画面を探して時間を使ってしまいます。
2つの登録情報は役割が違う
| 項目 | 契約者情報(回線) | 楽天IDの登録情報 |
|---|---|---|
| 入口 | my楽天モバイル(アプリ/Web)の契約者情報の画面 | 楽天会員の会員情報ページ |
| 主な役割 | 回線契約の名義・請求やお知らせの送付先 | 楽天市場など楽天サービス全体の会員情報 |
| 本人確認 | 氏名・住所は本人確認書類との一致が前提 | 回線の名義そのものではない |
回線のお知らせや請求に関する案内は契約者情報を見ているため、楽天IDの住所だけを直しても回線側は変わりません。逆に、回線側だけ直して楽天IDが古いままだと、買い物の配送先が旧住所のままという状態になります。引っ越しや改姓のときは、両方を順番に確認するのが安全です。
my楽天モバイルは、アプリでもWebでも同じ場所にたどり着ける
契約者情報の画面には、my楽天モバイルのアプリからも、ブラウザのWeb版からもたどり着けます。アプリはメニュー(三本線)から会員情報・契約者情報へ、Web版はログイン後のメニューから同じ項目へ進みます。入口は違っても扱っている情報は同じなので、使いやすいほうで構いません。画面が開かない・読み込みが止まるといった場合は、my楽天モバイルでエラー表示が出た時の確認順もあわせて確認してみてください。
更新しないままだと起こりやすいこと
- 回線に関する重要なお知らせが旧住所に届き、手元で気づけない
- 端末やSIMを注文したときの配送先が、初期表示で旧住所のままになる
- 改姓したのに旧姓のままで、本人確認書類と一致せず手続きが途中で止まる
- 連絡先メールアドレスが使われていないもので、通知メールを受け取れない
とくに本人確認書類との一致は見落としがちです。氏名や住所を変えるときは、新しい情報が記載された書類(運転免許証やマイナンバーカードなど)が手元にあるかを先に確かめておくと、入力の途中で止まらずに済みます。
まず「どれを変えたいのか」を切り分ける
- 引っ越した → 契約者情報の住所。あわせて楽天IDの住所も確認する
- 改姓した → 契約者情報の氏名。新しい氏名の本人確認書類を準備する
- メールが届かない → 契約者情報の連絡先メールアドレス。楽天IDのメールとは別に管理されている場合がある
- 名義そのものを別の人へ変えたい → 情報の更新ではなく名義変更の手続きになる
4番目のように「登録内容の更新」ではなく「契約者そのものを変える」場合は、進め方も必要なものも変わります。該当する方は契約者の名義を変えたい時の進め方と準備を先に読んでおくと迷いません。自分の手続きがどれに当たるかを決めてから画面を開くのが、いちばんの近道です。
次の章では、住所・氏名・連絡先メールのそれぞれで必要になるものと、手順の違いを表に整理します。
すでに楽天モバイルをお使いの方へ
従業員紹介キャンペーンは、2回線目以降の申し込みも対象です(最大5回線)。ご家族の回線やサブ回線を足すときは、申し込みの前にエントリーが必要です。
住所・氏名・連絡先メールで必要になるものを表で整理
同じ「登録情報の変更」でも、住所・氏名・連絡先メールアドレスでは、操作する場所も、手元に用意するものも違います。先に全体像をつかんでおくと、途中で止まらずに進められます。まずは3種類をまとめて見比べてみてください。
| 変更したいもの | 主な操作場所 | 手元に必要なもの | 準備の量 |
|---|---|---|---|
| 住所 | my楽天モバイル/楽天IDの会員情報 | 楽天IDとパスワード、新しい住所(番地・建物名・部屋番号まで) | 少なめ |
| 氏名(改姓) | my楽天モバイル(内容により問い合わせでの対応になる場合あり) | 楽天IDとパスワード、新しい氏名が記載された本人確認書類、その書類の画像 | 多め |
| 連絡先メールアドレス | my楽天モバイル/楽天IDの会員情報 | 楽天IDとパスワード、今すぐ受信できるメールアドレス | 少なめ |
反映までの目安の考え方
住所や連絡先メールアドレスの変更は、画面の操作が完了した時点で登録内容に反映されるのが基本です。一方で氏名の変更は、提出した本人確認書類の確認が入る分、手続きが完了するまでに時間がかかることがあります。請求書類の宛名や、楽天IDの会員情報側の表示が切り替わるタイミングも同時ではない場合があるため、変更したその場ですべてが新しい表記になるとは考えず、数日おいてからもう一度画面を見直すのが安心です。
注意点:氏名は本人確認書類と一致していることが前提
氏名の変更でつまずきやすいのが、書類との食い違いです。登録する氏名は、提出する本人確認書類に記載された氏名と一字一句そろっている必要があります。旧姓のままの運転免許証を出した状態で新しい姓に変更しようとすると、確認が通らずに差し戻されます。改姓した場合は、先に免許証やマイナンバーカードの記載変更を済ませ、新しい氏名が反映された書類が手元にそろってから手続きを始めてください。旧字体・新字体の違い、スペースの有無、カタカナ表記のゆれも確認のポイントになります。なお、契約者そのものを別の人へ変える場合は氏名変更とは別の手続きになるため、契約者の名義を変えたい時の進め方もあわせて確認しておくと迷いません。
変更前に手元へそろえておくもの
- 楽天IDとパスワード(二段階認証が届く端末も手元に)
- 新しい氏名が記載された本人確認書類(改姓の場合)
- その書類を撮影した画像(四隅が切れていない、文字が読める状態)
- 新しい住所を、番地・建物名・部屋番号まで正確に書き出したメモ
- すぐに受信を確認できるメールアドレス
- 登録している電話番号で受信できる端末(認証コードの受け取り用)
書類の画像は、撮り直しになると手続き全体が止まります。明るい場所で、影や指が入らないように真上から撮るのがコツです。ここまでそろえてから次の手順に進めば、住所も氏名も一度の操作で終わらせやすくなります。
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住所を変更する手順|my楽天モバイルでの操作の流れ
引っ越しが終わったら、できるだけ早く契約者情報の住所を新しいものに直しておきます。住所が古いままだと、郵送される書類や交換用のSIM、端末の配送が旧住所に向かってしまうことがあります。my楽天モバイルからの操作は数分で終わるので、荷ほどきの合間にでも済ませてしまうのがおすすめです。
住所変更の手順
- my楽天モバイル(アプリまたはブラウザ)に、契約に使っている楽天IDでログインします。
- メニューから「契約者情報」(会員情報・お客様情報と表示される場合もあります)を開きます。
- 住所の欄にある編集ボタンを押します。
- 郵便番号を半角数字で入力し、住所の自動入力を使って都道府県・市区町村までを呼び出します。
- 番地、建物名、部屋番号を続けて入力します。ここを省略しないことが大切です。
- 入力内容を見直して保存します。本人確認書類の提出を求められた場合は、画面の案内に沿って進めます。
- 保存後、もう一度契約者情報を開いて、新しい住所が反映されているかを確認します。
保存して終わりにせず、画面を開き直して新住所が表示されているかまで確認してください。
入力でつまずきやすいところ
- 建物名・部屋番号まで入れる:マンション名や「○○号室」が抜けていると、配達時に届かず戻ってしまうことがあります。
- 全角・半角をそろえる:数字やハイフンが混在すると、入力エラーで先に進めないことがあります。画面の注意書きにある形式に合わせます。
- 番地のハイフン表記:「1-2-3」と「1丁目2番3号」のどちらで登録するか決め、本人確認書類の記載に近い書き方にそろえておくと後の手続きが楽です。
- 郵便番号から呼び出す:手入力より誤りが減ります。呼び出した後の市区町村名を勝手に省略しないようにします。
注意点|複数回線と配送中の扱い
複数の回線を契約している場合、回線ごとに登録内容を確認する必要があることがあります。my楽天モバイルで表示する回線を切り替える操作を使い、すべての回線で新しい住所になっているかを見ておくと安心です。
また、端末やSIMカードの配送が進んでいる最中に住所を変更しても、すでに手配済みの荷物の配送先までは切り替わらない場合があります。発送通知が届いている段階であれば、配送業者側の転送や受け取り場所の変更も合わせて検討してください。新しい端末を注文する予定があるなら、注文の前に住所を直しておくのが確実です。
なお、本人確認書類の住所と登録住所が食い違っていると、後の手続きで確認を求められることがあります。運転免許証やマイナンバーカードの住所変更を先に済ませ、その記載に合わせて登録するとずれが起きにくくなります。契約者情報の住所を直したら、楽天IDの会員情報側に登録している住所も別管理になっているので、そちらも同じ内容になっているか続けて確認しておきましょう。
エントリーは申し込みの前に。楽天IDでログインするだけで、料金はかかりません。
※乗り換え(MNP)の場合。乗り換え以外は13,000ポイント。期限内の利用開始とRakuten Linkでの10秒以上の通話など条件があります。
氏名を変更する手順|改姓した時の進め方と本人確認
結婚・離婚などで姓が変わったときは、my楽天モバイルの契約者情報の氏名も更新しておきます。氏名は住所や連絡先メールと違い、本人確認書類との一致が前提になるため、進め方の順番がとても大切です。先に書類側を新しい姓へ更新してから、楽天側の情報をそろえていくのが基本の流れです。
改姓したときの進め方(順番)
- 本人確認書類を新しい姓に更新する:運転免許証、マイナンバーカード、健康保険証など、ふだん本人確認に使う書類の記載を新しい姓へ切り替えます。ここが済んでいないと、この先の手続きで足止めになりやすい部分です。
- 楽天IDの会員情報の氏名を確認する:楽天会員の氏名が旧姓のままだと、契約者情報との食い違いが起きます。楽天IDの会員情報と契約者情報の氏名は、同じ表記にそろえておきます。
- my楽天モバイルにログインする:契約者情報・会員情報のメニューを開き、氏名の項目に変更の案内があるかを確認します。
- 画面の案内に沿って手続きを進める:氏名は画面上の入力だけで完結しない場合があり、その際は手続き画面の案内に従って本人確認書類の画像を提出します。
- 受付後の連絡を待つ:提出した書類の確認が終わると、登録氏名が新しい姓に切り替わります。確認中は契約者情報の表示が旧姓のままのことがあるので、あわてて何度も申請しないようにします。
提出する書類の用意で気をつけたいこと
氏名変更でつまずきやすいのは、ほとんどが書類画像の撮り方です。次の点を押さえておくと、やり直しを減らせます。
- 書類の四隅がすべて画面に入っていること(角が切れていると受け付けられないことがあります)
- 氏名・生年月日・住所などの文字がはっきり読めること(ぶれ、反射、影に注意)
- カバーやケースから出して、そのまま撮影すること
- 有効期限が切れていない書類を使うこと
- 健康保険証など、裏面に記載がある場合は裏面も用意すること
書類画像は四隅が入って文字が読める状態で用意し、旧姓のままの書類では受け付けられないことがある点に注意してください。「急いでいるから旧姓の免許証で出しておこう」という進め方は、結局差し戻しになって時間がかかりがちです。
住所もいっしょに変わるときの順番
結婚や離婚では、姓と住所が同時に変わることも多くあります。その場合は、新しい姓と新しい住所の両方が反映された書類を用意してから手続きすると、提出が一度で済みます。役所での手続き、書類の更新、そのあとで楽天側の情報更新、という順番を意識しておくと迷いません。
名義そのものを別の人に変える場合は別の手続き
ここで説明しているのは、同じ契約者の姓が変わったときの手続きです。親から子へ、夫から妻へなど契約者そのものを別の人に引き継ぐ場合は、氏名変更ではなく名義変更という別の手続きになり、必要な書類や進め方も変わります。詳しくは契約者の名義を変えたい時の進め方と準備を参考にしてください。
変更後に確認しておきたいこと
- my楽天モバイルの契約者情報の氏名が、新しい姓で表示されているか
- 楽天IDの会員情報の氏名も同じ表記になっているか
- 支払いに使っているクレジットカードや口座の名義も、新しい姓へ切り替えが済んでいるか
氏名は楽天IDと契約者情報の両方をそろえておくことが、あとの手続きをスムーズにする近道です。改姓の前後は書類の更新が重なりやすい時期なので、順番を決めて一つずつ進めていきましょう。
連絡先メールアドレスの変更と、変更後に必ず確認したいこと
連絡先メールアドレスは、請求に関するお知らせや重要な連絡を受け取るための窓口です。古いアドレスのままだと、通知に気づけないことがあります。特に他社から乗り換えた方は、前の携帯会社のアドレス(キャリアメール)を登録したままにしないよう気をつけてください。解約と同時に使えなくなり、連絡が届かなくなります。
変更する前にやっておきたい準備
- 新しく登録するアドレスで、自分宛てにテストメールを送り、実際に受信できるか確かめる
- 迷惑メールフォルダに振り分けられていないか、受信拒否設定になっていないかを見直す
- ドメイン指定受信を使っている場合は、楽天モバイルからのお知らせを受け取れる設定にしておく
- フリーメールの場合は、プロモーションなど別タブに入る設定になっていないか確認する
連絡先メールアドレスと、楽天IDのログイン用アドレスは別物です。片方だけ変えても、もう片方は古いままになります。ログイン用のほうを直したいときは、楽天IDの登録メールアドレスを変更する手順もあわせて確認してください。
連絡先メールアドレスを変更する手順
- my楽天モバイルを開き、契約に使っている楽天IDでログインする
- メニューから「契約者情報」や「会員情報」の画面を開く
- 連絡先メールアドレスの項目を選び、編集に進む
- 新しいメールアドレスを入力する(打ち間違いを防ぐため、コピーではなく入力後に声に出して読み返すと安心です)
- 確認画面で内容を見直し、変更を確定する
- 確認用のメールが届く場合は、記載された手順にしたがって認証を済ませる
複数回線を持っている方は、回線ごとに表示が切り替わる点にも注意してください。表示している回線の登録内容を変えているつもりが、別回線のままだったという取り違えが起こりやすいところです。
変更後に確認したいチェック項目
- my楽天モバイルから一度ログアウトし、ログインし直して表示が新しいアドレスになっているか
- 契約者情報の画面で、住所・氏名も含めて登録内容が意図どおりに保存されているか
- 楽天モバイルからのお知らせメールが、新しいアドレスに届くか
- 請求内容の通知先が、古いアドレスのままになっていないか
- 新しいアドレス側で、迷惑メールフォルダに振り分けられていないか
変更が反映されないときの確認順
- my楽天モバイルのアプリをいったん終了し、再起動する
- ログアウトしてから、契約に使っている楽天IDでログインし直す
- 電波の弱い場所やWi-Fiが不安定な場所を避け、通信環境を変えて開き直す
- それでも古い表示が残る場合は、時間をおいてからもう一度確認する
登録情報が整っていれば、後から申し込みや各種手続きを進めるときも迷いません。これから楽天モバイルを申し込む予定がある方は、先に当サイトの紹介リンクからエントリーを済ませてから申し込むと、従業員紹介キャンペーンの対象になります。エントリーは楽天IDでログインするだけで、この時点では回線契約になりません。最新の条件はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。
まとめ|登録情報を整えてから申し込み・手続きを進める
my楽天モバイルの契約者情報の変更は、項目ごとに「どこで直すか」と「書類が要るか」が違います。最後に3行で振り返ります。
- 住所:my楽天モバイルから変更。引っ越し後の新しい住所を、本人確認書類の記載と同じ表記(番地・建物名・部屋番号まで)でそろえる。
- 氏名:改姓の場合は、新しい姓が記載された本人確認書類が必要。受付後に確認が入るため、時間に余裕を持って進める。
- 連絡先メール:変更後は受信できるかを必ず確かめる。迷惑メール設定で届かないと、重要な案内を見逃します。
いちばんの注意点は、登録情報と本人確認書類の記載が一致していることです。どれか一文字でも違うと確認に時間がかかり、手続きが差し戻されることがあります。名義そのものを変える場合は、契約者の名義を変えたい時の進め方もあわせて確認してください。
これから申し込む人は、先に情報をそろえておく
新しく申し込む方は、申し込み前に「本人確認書類の記載」「楽天IDの登録情報」を見比べておくと、審査の差し戻しが減ります。引っ越し直後なら、書類の住所変更を先に済ませてから申し込むほうがスムーズです。
従業員紹介キャンペーンの要点
- 対象プランはRakuten最強プラン/Rakuten最強U-NEXT。
- 他社から電話番号そのままの乗り換え(MNP)は1回線ごとに14,000ポイント、乗り換え以外(新規契約など)は13,000ポイント。
- 進呈は3回に分けて、エントリーした月の4か月後から3か月にわたって。MNPは5,000→5,000→4,000、それ以外は5,000→4,000→4,000。
- エントリーは紹介リンクから楽天IDでログインするだけで無料。この時点では回線契約になりません。
- エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行う。別のIDで申し込むと対象になりません。
- エントリー日の翌々月末日23:59までに、①申し込み ②利用開始 ③Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信、の3つをすべて終える。申し込みだけでは条件を満たしません。
- 0570などから始まる他社接続サービス、#ダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信、188などの特定の番号への発信は、10秒通話に数えられません。
- 進呈されるのは楽天ポイント(期間限定ポイント)で、有効期間は進呈日を含めて6か月。
- 対象は1人につき最大5回線まで。過去に解約した方の再契約も、店舗での申し込みも対象です。
10秒以上の通話は、家族や自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせます。開通したその日のうちに済ませておくと、期限の心配がなくなります。
特典内容は予告なく変更・中止される場合があります。最新の条件は、キャンペーンにエントリーしてご確認ください。
登録情報を整えたら、お申し込みの前に紹介リンクからエントリーを済ませておきましょう。

よくある質問(FAQ)
