Rakuten Linkが動かない時は、端末のOSバージョン、アプリが最新か、ストアから入れ直したか、の順に確認します。タブレットなど一部の端末は通話に対応しない場合があるため、通話機能の有無もあわせて確認してください。
この記事でわかること
- 動かない時に見る確認の順番がわかる
- OSバージョンの確認方法がわかる
- アプリ更新と入れ直しの手順がわかる
- タブレットで通話できない場合の注意点
「Rakuten Linkを開いたら、お使いのデバイスはこのバージョンに対応していませんと表示された」「インストールはできたのに通話の画面が進まない」。アプリが思ったとおりに動かないと、自分の端末では使えないのではないかと不安になります。実際には、端末そのものが使えないケースよりも、OSのバージョンが古い、アプリが更新されていない、インストールの途中でうまくいっていない、といった原因で止まっていることがあります。
この記事では、楽天モバイルの社員であるミライが、Rakuten Linkが自分の端末で使えるかを確認する順番を、画面の見方を交えて整理します。端末名を一つずつ挙げるのではなく、どこを見れば判断できるかという手順の形でまとめました。申し込み前の方も、契約後にうまく動かず困っている方も、上から順に試してみてください。
Rakuten Linkが動かない時に最初に見る3つのポイント
Rakuten Linkが起動しない、インストールできない、通話の発信ができない——こうしたときに、まず「自分の端末名が対応機種の一覧にあるか」を探し始める方が多いのですが、実際にはそこから入ると遠回りになりがちです。端末名を一覧から探すより、OSバージョンとアプリの更新状態を先に確認するほうが、原因にたどり着くのは早いです。
最初に切り分ける3つのポイント
- 端末のOSバージョンがアプリの動作条件を満たしているか……OSとは、iPhoneならiOS、AndroidならAndroid OSという端末の基本ソフトのことです。アプリは一定のバージョン以上を前提に作られているため、古いままだと起動時にはじかれることがあります。
- アプリが最新版になっているか……App StoreやGoogle Playで更新が残っていないかを確認します。自動更新をオフにしていると、気づかないうちに古い版のままになっていることがあります。
- インストール状態が正常か……ダウンロードの途中で止まった、容量不足で入りきらなかったなど、ファイルが壊れたまま入っているケースです。この場合は一度削除して入れ直すのが早い対処になります。
症状別・どこから読めばよいかの道筋
| いまの症状 | 先に疑うところ |
|---|---|
| ストアでインストール自体ができない(ボタンが押せない・見つからない) | OSバージョンと端末の種類。タブレットなど通話に対応しない端末の可能性も確認 |
| 起動すると「お使いのデバイスはこのバージョンに対応していません」と出る | 表示の意味とOSバージョンの確認手順 |
| 起動はするが、電話番号の認証(SMSの確認コード)が進まない | アプリの更新・入れ直し、通信の状態 |
| ログインはできるが通話の発信ができない | 端末が通話に対応しているか、アプリの権限設定 |
この記事では、この順番にそって一つずつ確認していきます。「お使いのデバイスはこのバージョンに対応していません」という表示の意味は次のセクションで、OSバージョンの見方はiPhone・Androidそれぞれの手順で整理します。認証コードの画面で止まってしまう場合は、Rakuten Linkにログインできない時の確認順もあわせてご覧ください。
確認を始める前にそろえておくもの
- 楽天モバイルの回線が使える状態になっていること(申し込み後の開通手続きが済んでいること)
- Wi-Fiまたはモバイル通信につながっていること
- 端末のストレージに空きがあること(更新や入れ直しに必要です)
- App Store/Google Playにログインできること
なお、物理のSIMカードではなく端末に直接書き込むタイプのSIM(eSIM)で契約した場合も、Rakuten Link側の確認手順は同じです。他社から電話番号そのままで乗り換える手続き(MNP)の直後は、回線の切り替えが完了してからでないと認証が通らないことがあるため、まず開通が終わっているかを確かめてから進めてください。
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「お使いのデバイスはこのバージョンに対応していません」と出る時の意味
Rakuten Linkを入れようとしたとき、またはアプリを起動したときに「お使いのデバイスはこのバージョンに対応していません」という内容の表示が出ることがあります。この文面を見ると「自分のスマホの機種がもう使えないのか」と受け取ってしまいがちですが、多くの場合は機種そのものではなく、端末に入っているOS(iOSやAndroidの基本ソフト)のバージョンがアプリの動作条件に届いていないことを示しています。まずは落ち着いて、機種の問題かOSの問題かを切り分けていきましょう。
表示が出る主な理由の見分け方
Rakuten Linkに限らず、スマートフォンのアプリは「このOSのバージョン以上で動きます」という条件を持っています。アプリが新しくなるとこの条件も引き上げられることがあり、端末を買い替えていなくても、ある日から急に対応外の表示に切り替わることがあります。確認の順番としては次のとおりです。
- 端末のOSバージョンを確認する(設定画面から確認できます)
- OSの更新(アップデート)が残っていないかを確認する
- アプリストアでRakuten Linkのページを開き、ボタンの表示がどうなっているかを見る
- 更新しても表示が変わらない場合は、端末自体がOSの更新対象から外れていないかを確認する
iPhoneとAndroidで見え方が違う
同じ「対応していません」という状況でも、アプリストアでの見え方は端末によって変わります。文面だけで判断せず、ストアの表示とあわせて見るのが確実です。
| 端末 | ストアでの主な見え方 |
|---|---|
| iPhone(App Store) | 入手ボタンが押せない、または「このAppには新しいバージョンのiOSが必要です」といった案内が出る。古いバージョンのアプリをダウンロードするか尋ねられることもある |
| Android(Google Play) | インストールボタンが灰色で押せない、「お使いのデバイスはこのバージョンに対応していません」「このデバイスには対応していません」といった表示になる |
古い端末で起こりやすいこと
発売から年数が経った端末は、メーカーからのOS更新の提供が終わっていることがあります。この場合、設定画面を開いても「最新です」と表示されるのに、アプリが求めるバージョンには届かない、という状態になります。端末としては問題なく動いていても、最新のRakuten Linkは入れられない、という形です。
また、OSの更新が残っているのに途中で止まっているケースもあります。空き容量が足りない、Wi-Fiにつながっていない、電池残量が少ないといった理由で更新が進まないことがあるため、更新の前に充電とWi-Fi接続、空き容量を整えておくと進みやすくなります。
最終的な判断は案内とストアの表示で
Rakuten Linkの対応状況は、アプリの更新にあわせて見直されることがあります。そのため「この機種なら絶対に使える/使えない」と自分で決めつけず、楽天モバイルの案内ページとアプリストアの表示の両方を見て判断するのが安全です。なお、ログインの段階でつまずいている場合は対応機種とは別の原因のこともあるので、認証コードで止まったときの確認順もあわせて見てみてください。次の章では、OSバージョンを実際に確認する手順をiPhoneとAndroidに分けて整理します。
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乗り換え以外(新規契約など)は13,000ポイント。申し込みより前のエントリー・同じ楽天ID・エントリーした日の翌々月末日までに申し込み/利用開始/Rakuten Linkでの10秒以上の通話、が条件です。毎月もらえるポイントではありません。
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OSバージョンを確認する手順(iPhone・Android)
「お使いのデバイスはこのバージョンに対応していません」という表示や、アプリが起動しない症状の多くは、端末のOS(基本ソフト)のバージョンが関係します。まずは自分の端末が今どのバージョンなのかを、設定アプリから確認しておきましょう。確認そのものは数分で終わります。
iPhoneでバージョンを確認する
- ホーム画面から「設定」を開く
- 「一般」をタップする
- 「情報」をタップする
- 「システムバージョン」(iOSバージョン)の数字を見る
最新かどうかを知りたいときは、「設定」→「一般」→「ソフトウェアアップデート」を開きます。更新があれば画面に案内が出るので、内容を確認してから進めてください。更新が不要な状態であれば「最新です」といった表示になります。
Androidでバージョンを確認する
- 「設定」を開く
- 「デバイス情報」または「端末情報」をタップする
- 「Androidバージョン」の数字を見る
- 更新の有無は「ソフトウェアアップデート」「システムアップデート」の項目から確認する
Androidはメーカーや機種によって項目名や並び順が異なります。「デバイス情報」ではなく「端末情報」「スマートフォン情報」となっていることもあります。見つからないときは、設定アプリの上部にある検索窓に「バージョン」と入力すると、該当する項目に直接たどり着けます。同じように「アップデート」と入力すれば、更新用の画面を探せます。
更新する前に準備したい4つのこと
OSの更新は、途中で止まると困る作業です。始める前に次の4点を整えておくと安心です。
- Wi-Fiにつなぐ:更新ファイルは容量が大きいため、安定した回線でダウンロードします
- 充電する:残量が少ないと更新が始まらないことがあります。充電器につないだまま進めると確実です
- 空き容量を確保する:写真や使っていないアプリを整理し、更新用の空きを作っておきます
- バックアップを取る:iPhoneはiCloudやパソコン、AndroidはGoogleアカウントなどに、写真・連絡先を保存しておきます
更新は時間に余裕のある日に
OSの更新は、ダウンロードとインストールで時間がかかり、その間は端末が使えなくなる時間帯があります。回線の速度や更新の内容によっては、思ったより長くかかることもあります。OSの更新は申し込み当日や開通作業の直前ではなく、前もって別の日に済ませておくと落ち着いて進められます。
更新が終わったら、もう一度「情報」や「デバイス情報」でバージョンが上がっているかを確認し、そのうえでRakuten Linkを起動してみてください。それでも同じ表示が出る場合は、アプリ側の更新や入れ直しを試す流れになります。なお、認証コードの画面で止まってしまう場合は、Rakuten Linkにログインできない時の確認順もあわせて見てみてください。
エントリーは申し込みの前に。楽天IDでログインするだけで、料金はかかりません。
※乗り換え(MNP)の場合。乗り換え以外は13,000ポイント。期限内の利用開始とRakuten Linkでの10秒以上の通話など条件があります。
アプリを最新にする・入れ直す手順
Rakuten Linkが起動しない、通話ボタンを押しても反応しない、バージョン非対応の表示が出る、といった場面でまず試したいのがアプリの更新です。OSの条件を満たしていても、アプリ側が古いままだと正しく動かないことがあります。順番に進めていきましょう。
1. アプリを最新の状態に更新する
更新の入口はストアごとに違います。下の手順で確認してください。
- iPhone(App Store):App Storeを開く → 右上のアカウントのアイコンを押す → 画面を下に引いて読み込む → 「アップデート」の一覧にRakuten Linkがあれば「アップデート」を押す
- Android(Google Play):Google Playストアを開く → 右上のアカウントのアイコンを押す → 「アプリとデバイスの管理」 → 「利用可能なアップデートがあります」から更新する、または検索欄でRakuten Linkを探して「更新」が出ていれば押す
一覧に出てこない場合は、ストアの検索からRakuten Linkのページを直接開くのが確実です。ボタンが「開く」になっていれば、すでに最新の状態です。
2. 自動更新をオンにしておく
毎回手で更新するのが面倒なら、自動更新を有効にしておくと取りこぼしが減ります。iPhoneは「設定」→「App Store」→「Appのアップデート」をオン、Androidはストアのアプリ詳細画面の右上メニューから「自動更新の有効化」にチェックを入れます。アプリの不具合は、更新するだけで解消することが少なくありません。
3. 更新しても直らない時は入れ直す
最新にしても症状が変わらない場合は、一度削除してから入れ直します。
- ホーム画面またはアプリ一覧からRakuten Linkを削除(アンインストール)する
- 端末を再起動する(電源を切って入れ直す)
- App Store/Google PlayからRakuten Linkを再インストールする
- アプリを開き、楽天IDでログインし直す
再起動を挟むのがポイントです。削除してすぐ入れ直すより、端末の状態をいったんリセットしたほうが改善することがあります。
入れ直す前に気をつけたいこと
- 履歴の扱いが変わる場合があります。削除して入れ直すと、通話履歴やメッセージの見え方が変わることがあります。残しておきたいやり取りや電話番号は、入れ直す前にメモや別の方法で控えておくと安心です。
- ログイン情報を手元に用意する。再インストール後は楽天IDとパスワードでのログインが必要です。IDやパスワードが分からないまま削除してしまうと、復旧に時間がかかります。
インストールが途中で止まる時
ダウンロードが進まない、インストールの表示が止まったままという時は、通信環境が原因のことがあります。
- Wi-Fiにつないでいるなら、Wi-Fiをオフにして携帯回線で試す
- 携帯回線で止まるなら、安定したWi-Fiにつないで試す
- 機内モードを一度オンにして数秒後にオフにし、通信をつなぎ直す
- 端末の空き容量が少ないと途中で止まることがあるため、不要なアプリや写真を整理する
再インストール後のログインで認証コードの入力につまずいた場合は、Rakuten Linkにログインできない時の確認順の記事で、止まりやすい場所を順番に整理しています。あわせて確認してみてください。
タブレットや2台目の端末で通話が使えない場合の注意点
Rakuten Linkはスマートフォンでの音声通話を前提にしたアプリです。そのため、端末やプランの組み合わせによっては、アプリ自体はインストールできても通話の発信ができない、あるいは一部の機能だけが使える状態になることがあります。「対応機種を確認したのに通話だけ動かない」という場合は、端末の性格そのものを見直すと原因が見えてきます。
通話が想定どおりに動かないことがある端末
- タブレット…音声通話を前提としない機種では、アプリを入れても発信ができないことがあります。データ通信やメッセージだけが使える状態になる場合もあります。
- Wi-Fi専用端末…SIMを入れられない端末は、楽天モバイルの回線で本人確認が進まず、初期設定の途中で止まることがあります。
- 海外で購入した端末…国内向けの動作確認がされていないため、表示や挙動が想定と異なることがあります。
- 2台目として使っている端末…同じ楽天IDでも、Rakuten Linkで通話に使う回線が入っている端末かどうかを必ず確認します。
タブレットで回線そのものがつながらない段階でつまずいている場合は、iPadで回線がつながらない時の設定手順のように、先に回線側の設定を整えるほうが近道です。
プランの組み合わせにも注意
プランによってもRakuten Linkの扱いは変わります。Rakuten最強プラン(データタイプ)は、従業員紹介キャンペーンの条件のうちRakuten Linkでの通話が不要という扱いですが、2026年3月5日から新規のお申し込みが一時停止中のため、これから申し込む方への選択肢としてはご案内していません。これから契約する方は、音声通話が使えるRakuten最強プランを前提に考えておくと迷いません。
通話に使う端末を1台決めておく
複数の端末を持っていると、「どの端末でRakuten Linkを開いたか」「どの回線で初期設定をしたか」が混ざりやすくなります。そこで、先に通話に使う端末を1台決めてしまうのが確実です。
- 楽天モバイルの回線(音声通話が使えるプラン)が入っている端末を決める。
- その端末でRakuten Linkを開き、電話番号の認証まで完了させる。
- 家族や自分の別の番号に発信して、実際に通話がつながるかを確かめる。
- サブの端末では、通話ではなくメッセージやデータ通信など、できる範囲で使う。
通話に使う端末は1台に決めて、そこでRakuten Linkの発信まで実際に確かめておくのが、いちばん確実な進め方です。機種変更などで端末を入れ替える予定があるなら、入れ替え前に現在の端末で一度発信しておくと、どこから調子が変わったのかを切り分けやすくなります。
それでも発信できないときの見直し順
- 端末の通話アプリ(標準の電話)で発信できるか…ここで発信できない場合は回線側の問題です。
- Rakuten Linkに電話番号が正しく表示されているか…空欄や別番号なら、認証をやり直します。
- マイク・電話・連絡先の権限が許可されているか…端末の設定からアプリの権限を確認します。
- 省電力設定やバックグラウンド通信の制限がかかっていないか…制限を外して再度試します。
ここまで確認しても通話だけが動かない場合は、その端末が音声通話を前提としていない可能性が高いと考えて、別のスマートフォンで試してみてください。
まとめ|申し込み前に端末でLinkが使えるか確認しておく
Rakuten Linkが動かない、「お使いのデバイスはこのバージョンに対応していません」と表示される、というときは、思いつきで入れ直す前に順番に確認していくと原因がしぼれます。ここまでの流れをもう一度整理します。
確認する順番
- OSバージョンを確認する…iPhoneは「設定」→「一般」→「情報」、Androidは「設定」→「デバイス情報」でバージョンを見る。古いままなら更新できるか確認します。
- アプリを最新にする…App Store/Google Playでアプリの更新が残っていないかを見る。更新だけで表示が消えることがあります。
- 入れ直す…更新しても変わらないときは、いったん削除してストアから入れ直し、同じ楽天IDでログインし直します。
- 端末が通話に対応しているかを確認する…タブレットやデータ専用で使っている端末など、そもそも通話の機能が使えない場合があります。2台目の端末で試しているなら、通話ができる端末で改めて確認します。
Rakuten Linkは「OSの条件」と「端末が通話に対応しているか」の両方がそろって初めて通話に使えます。端末を買い替える予定がある方は、Rakuten Linkを新しい端末へ引き継ぐやり方もあわせて見ておくと、移行のときに慌てずに済みます。
申し込み前に確認しておくと安心な理由
楽天モバイル社員からの紹介が対象になる従業員紹介キャンペーンは、条件のひとつにRakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信が含まれています。そのため、自分の端末でLinkが問題なく使えるかどうかを、申し込みの前に見ておくと落ち着いて進められます。
- 10秒以上の通話は、家族や自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせます。
- 0570などから始まる他社接続サービス、#から始まるダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信は、10秒通話の条件に数えられません。
- 188などの特定の番号への発信も、条件には数えられません。
エントリーと特典の要点
- エントリーは紹介リンクから楽天IDでログインするだけで無料。この時点では回線契約にはならず、申し込みは後日で構いません。
- 他社から電話番号そのままの乗り換え(MNP)は1回線ごとに14,000ポイント、乗り換え以外の新規契約などは13,000ポイント。
- ポイントはエントリーした月の4か月後から、3か月にわたって3回に分けて進呈されます(楽天ポイント・期間限定ポイント)。
- エントリーした日の翌々月末日23:59までに、①申し込み ②利用開始 ③Rakuten Linkでの10秒以上の通話発信、の3つをすべて終える必要があります。申し込みだけでは条件を満たしません。
- エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行ってください。別のIDで申し込むと対象になりません。
特典の内容は予告なく変更されたり、キャンペーン自体が終了したりする場合があります。最新の条件は、キャンペーンにエントリーしてご確認ください。
端末の確認が終わったら、申し込みの前に、紹介リンクからエントリーを済ませておくのが安心です。順番を間違えないところまで来れば、あとは落ち着いて進めるだけです。ミライでした。

よくある質問(FAQ)