従業員紹介キャンペーンは、申し込みより前にエントリーを済ませるのが基本です。申し込み日を含めて7日以内のエントリーなら対象になる扱いもありますが、確認を求められる場合があるため、まだ申し込んでいないなら今すぐエントリーしてください。
この記事でわかること
- 原則はエントリーが先、申し込みは後
- 申込日を含め7日以内は対象の扱いもある
- エントリーと申し込みは同じ楽天IDで
- 翌々月末日までに3条件を完了する
「先に申し込んでしまったけれど、従業員紹介キャンペーンのエントリーはまだ間に合うのだろうか」。手続きを進めたあとでキャンペーンの存在を知ると、どうしても気になるところだと思います。結論から言うと、エントリーは申し込みより前に済ませておくのが基本です。そのうえで、申し込み日を含めて7日以内のエントリーであれば対象になる扱いもありますが、確認を求められる場合があります。
このページでは、楽天モバイル社員のミライが、エントリーと申し込みの順番、同じ楽天IDで手続きする意味、エントリー後に期限内で終わらせる3つの条件を順番に整理します。まだ申し込みボタンを押していない方は、読み進める前にエントリーだけ先に済ませておくと、順番の心配がなくなります。
エントリーと申し込みの順番|原則は「エントリーが先」
楽天モバイルの従業員紹介キャンペーンでまず押さえてほしいのが、手続きの順番です。原則は「エントリー → 申し込み」。この順番が逆になると、確認が必要になったり、特典の対象として扱われない可能性が出てきます。紹介リンクからのエントリーは、申し込みより前に済ませておくのが基本です。
エントリーは楽天IDでログインするだけ
エントリーといっても、難しい入力や書類の提出はありません。紹介リンクを開き、楽天IDでログインする——これだけで完了します。費用もかかりません。
- 紹介リンクを開く
- 楽天IDでログインする
- エントリー完了の画面を確認する
所要時間はごくわずかで、スマホからでもパソコンからでも進められます。もしリンクが開かない、途中で進めないという場合は、紹介リンクが開けない・進めない時の確認手順も参考にしてください。
エントリー=回線契約ではありません
「エントリーしたら、その場で契約になってしまうのでは」と心配される方がいますが、そうではありません。エントリーの時点では回線契約にはなりません。料金が発生することも、SIMが発送されることもありません。あくまで「このキャンペーンの対象として受け付けてもらう」ための手続きです。
ですから、プランを迷っている段階でも、端末をどれにするか決まっていない段階でも、先にエントリーだけ済ませておくことができます。申し込みは後日でかまいません。気持ちが固まってから、同じ楽天IDでゆっくり申し込めば大丈夫です。
なぜ「先にエントリー」が安心なのか
申し込みの当日は、本人確認やプラン選択、端末の選定など、やることが一気に増えます。そのなかでエントリーを忘れたまま申し込みを完了してしまう、という流れが起こりやすいのです。先にエントリーを済ませておけば、申し込み当日は手続きに集中できます。
| 順番 | やること | 注意点 |
|---|---|---|
| 1 | 紹介リンクからエントリー | 無料。契約にはならない |
| 2 | Rakuten最強プランなどを申し込み | エントリーと同じ楽天IDで行う |
| 3 | 利用開始の手続き | SIM到着後に進める |
| 4 | Rakuten Linkで10秒以上の通話発信 | 忘れやすいので早めに |
申し込み前のチェックポイント
- 紹介リンクからのエントリーが完了しているか
- エントリーに使った楽天IDを控えているか
- 申し込みも同じ楽天IDで行う準備ができているか
- エントリーした月を覚えているか(期限の起点になります)
なお、どうしても申し込みが先になってしまった場合の扱いについては、次のセクションで整理します。迷ったら、まずエントリーだけ先に済ませておくのが確実です。特典の内容や条件は予告なく変更されることがあるため、最新の条件はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。

この内容は動画でも解説しています
▶ 動画で見る:【保存版】楽天モバイルは「エントリー」が全て!損しないための必須知識(YouTube)
動画は公開時点の内容です。ポイント数や条件は変わることがありますので、最新の内容はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。
申し込み日を含めて7日以内のエントリーはどう扱われる?
すでに楽天モバイルへ申し込んでしまった方が一番気にされるのが、「あとからエントリーしても従業員紹介キャンペーンの対象になるのか」という点です。結論からお伝えすると、申し込み日を含めて7日以内のエントリーであれば対象になる扱いもありますが、確認を求められる場合があります。つまり「絶対に大丈夫」と言い切れるものではなく、あくまで原則はエントリーが先、という前提の上にある例外的な扱いだと考えてください。
日数の数え方は「申し込んだ当日が1日目」
ここで迷いやすいのが日数の数え方です。申し込みの翌日から数えるのではなく、申し込みを完了した当日を1日目として数えるのが基本です。たとえば次のようになります。
| 申し込み日 | 数え方 | 7日目にあたる日 |
|---|---|---|
| 4月1日 | 4月1日が1日目 | 4月7日 |
| 4月10日 | 4月10日が1日目 | 4月16日 |
| 4月28日 | 4月28日が1日目 | 5月4日(月をまたぐ) |
月をまたぐケースもあるので、カレンダーで指折り数えるより、申し込み完了メールの日付を見ながら確認すると間違いがありません。なお、この7日という数え方は余裕を持たせるためのものではなく、気づいた時点ですぐエントリーするのが現実的な対応です。残り日数を計算して「まだ数日ある」と待つ理由はどこにもありません。
「確認を求められる場合がある」とはどういうことか
後からのエントリーは、申し込みとエントリーが同じ方のものかどうかを照らし合わせる必要が出てきます。そのため、手続きの状況によっては内容の確認が入ることがあります。ここは個別の事情によって変わる部分なので、当サイトで「こうすれば必ず通ります」と断定することはできません。拡大解釈をせず、次の3点だけは自分でそろえておきましょう。
- 申し込みとエントリーを同じ楽天IDで行う(別のIDだと対象になりません)
- 申し込み完了の日付がわかるものを手元に残しておく(申し込み完了の通知メールなど)
- エントリーを済ませた日付も控えておく(エントリーは無料で、この時点では回線契約になりません)
先に申し込んだ場合でも、期限の3条件は変わらない
7日以内のエントリーで対象になった場合でも、その後に満たすべき条件は通常と同じです。エントリーした日の翌々月末日23:59までに、①申し込み ②利用開始 ③Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信、の3つをすべて終える必要があります。すでに申し込みが済んでいる方は、残るのは利用開始とRakuten Linkでの通話です。開通したら早めに家族や自分の別の番号へ10秒以上かけて、条件を済ませてしまうのが安心です。なお、0570などから始まる他社接続サービス、#から始まるダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信、188などの特定の番号への発信は、この10秒通話に数えられません。詳しくはRakuten Linkの10秒通話に数えられない発信先もあわせてご確認ください。
迷ったときの進め方
「自分の申し込み状況だとどう扱われるのか」が気になる場合も、待っていて状況が良くなることはありません。エントリー自体は紹介リンクから楽天IDでログインするだけで、料金はかかりません。まずはエントリーを済ませたうえで、最新の条件や自分のケースに当てはまるかを確認する、という順番が現実的です。特典の内容は予告なく変更・中止される場合もありますので、曖昧な点はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。
今の携帯料金と比べてみる
いまの通信料を入れると、楽天モバイルにした場合との差が出ます。
端末の分割代金・通話料・オプション代を除いた、通信料だけを入力してください。個人情報の入力はありません。
毎月の料金の差
受け取れるポイント(他社から乗り換えの場合)
14,000ポイント
乗り換え以外(新規契約など)は13,000ポイント。申し込みより前のエントリー・同じ楽天ID・エントリーした日の翌々月末日までに申し込み/利用開始/Rakuten Linkでの10秒以上の通話、が条件です。毎月もらえるポイントではありません。
計算はいまの月額と楽天モバイルの月額を比べた目安です。端末代金の分割、各種割引、通話料、ユニバーサルサービス料などは含みません。他社の料金は入力いただいた金額をそのまま使用しています。
楽天IDで無料エントリー ▶楽天IDのログイン画面へ進みます。この時点では回線契約になりません。
すでに申し込んでしまった人が今すぐ確認したいこと
先に申し込みを済ませてしまった場合でも、まずは落ち着いて順番に確認していきましょう。従業員紹介キャンペーンは、エントリーを申し込みより前に済ませておくのが基本ですが、申し込み日を含めて7日以内のエントリーであれば対象になる扱いもあります。ただし、この場合は確認を求められることがあるため、自分の手続き内容を把握しておくことが大切です。ここでは、申し込み済みの方が今すぐ取るべき行動を順番に整理します。
今すぐ進めたい4つの手順
- 申し込みに使った楽天IDを確認する。my楽天モバイルやお申し込み完了のメールを開き、どの楽天IDで手続きしたのかをはっきりさせます。家族の端末を借りた、ブラウザに別のIDがログインしたままだった、という場合は特に念入りに確認してください。
- そのIDでエントリーする。確認できた楽天IDでログインし、紹介リンクからエントリーを済ませます。エントリー自体は無料で、この操作で新たに回線契約が発生することはありません。申し込みに使った楽天IDとエントリーの楽天IDが違うと対象になりません。
- 申し込み日からの経過日数を把握する。申し込み日を含めて何日目なのかを数えます。7日以内かどうかで扱いが変わる可能性があるため、日付は曖昧にせず、メールや申し込み履歴の表示で確かめておきましょう。
- 利用開始とRakuten Linkの通話を期限内に終える。エントリーした日の翌々月末日23:59までに、申し込み・利用開始・Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信の3つをすべて終える必要があります。申し込みが済んでいても、残り2つが終わっていなければ条件を満たしません。
自分で控えておきたい情報
確認を求められる場合があるため、次の内容をメモやスクリーンショットで手元に残しておくと、質問されたときに落ち着いて答えられます。
- 申し込みをした日付(申し込み完了メールの受信日時)
- 申し込みに使った楽天ID(メールアドレス)
- 申し込んだプランと、乗り換え(MNP)か新規契約かの区別
- エントリーを済ませた日付
- 利用開始の手続きを完了した日
- Rakuten Linkで10秒以上の通話を発信した日
特に通話については、Rakuten Linkアプリの発信履歴で通話時間を見ておくと安心です。家族や自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせますが、0570などから始まる他社接続サービス、#から始まるダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信、188などの特定の番号は数えられません。詳しくはRakuten Linkの10秒通話に数えられない発信先もあわせて確認してください。
先に申し込んだときに起きやすい落とし穴
申し込みが先になったときに見落としやすいのは、エントリーを「あとでやろう」と思ったまま日数が過ぎてしまうことです。扱いが日数に左右される以上、思い出した時点ですぐエントリーしておくのが現実的です。また、利用開始の手続きが済んでいると思い込んでいて、実際にはSIMの開通が終わっていなかったというケースもあります。状態が分からないときは利用開始できているかの確認手順で確かめておきましょう。
判断に迷う部分は自己流で結論を出さず、キャンペーンにエントリーして最新の条件を確認してください。特典の内容は予告なく変更される場合があるため、エントリー時に表示される条件を読んでおくことが、いちばん確実な進め方になります。
エントリーは申し込みの前に。楽天IDでログインするだけで、料金はかかりません。
14,000ポイントGET!※乗り換え(MNP)の場合。乗り換え以外は13,000ポイント。期限内の利用開始とRakuten Linkでの10秒以上の通話など条件があります。
同じ楽天IDで手続きする|見落としやすい落とし穴
エントリーの順番と同じくらい大切なのが、エントリーと申し込みを同じ楽天IDで行うことです。紹介のエントリーは楽天IDに紐づいて記録されるため、エントリーしたIDと申し込みに使ったIDが違うと、従業員紹介キャンペーンの対象になりません。順番は合っているのにIDがずれていた、というのは見落としやすい落とし穴です。
IDがずれやすい3つのケース
- 家族のIDで申し込んでしまった…自分のIDでエントリーしたのに、申し込み画面では家族のIDでログインしたままだった。
- 普段の買い物用とは別のIDを使っていた…楽天IDを複数持っていて、スマホのブラウザとアプリで別のIDにログインしていた。
- 申し込みの途中でログインし直した…パスワードを思い出せず、別のメールアドレスで作ったIDでログインして先に進めた。
どのケースも、手続き自体は普通に完了してしまうため、あとから気づきにくいのが特徴です。だからこそ、申し込みボタンを押す前にIDを揃えておくことが一番の対策になります。
申し込み前のID確認の進め方
- いまログイン中のIDを確かめる…楽天の会員情報ページで、ログインしているユーザーID・登録メールアドレスを表示して確認します。
- エントリーに使ったIDと一致しているか見比べる…エントリー時に受け取った確認メールの宛先アドレスと照らし合わせると分かりやすいです。
- 違っていたら一度ログアウトする…エントリーに使ったIDでログインし直してから、申し込み画面を開き直します。
- 同じ端末・同じブラウザで続ける…アプリとブラウザを行き来するとログイン状態が変わることがあるため、申し込みまで同じ画面で進めると安心です。
ログインの手間を減らしたい方は、あらかじめ楽天IDのパスキー設定を済ませておくと、申し込みの途中で別IDに切り替わってしまう事故を防ぎやすくなります。
2回線目以降・再契約・店舗申し込みのときも同じ
従業員紹介キャンペーンの特典は1人につき最大5回線までが対象です。家族の分をまとめて申し込む場合も、エントリーしたIDで申し込むという考え方は変わりません。名義や支払い方法をどうするかは別の判断になりますが、IDがずれると特典の条件から外れてしまう点は共通です。
また、過去に楽天モバイルを解約した方の再契約も対象で、店舗での申し込みも対象です。店舗で手続きするときも、エントリーに使った楽天IDでログインできる状態にしてから来店すると、その場で慌てずに済みます。パスワードを忘れている場合は、事前に再設定しておきましょう。
この章のチェックポイント
| 確認すること | 見るところ |
|---|---|
| エントリーに使ったID | エントリー完了時のメールの宛先 |
| いまログイン中のID | 楽天の会員情報ページ |
| 申し込み画面のID | 申し込みを進める直前にもう一度確認 |
| 複数回線を申し込むとき | すべて同じIDで手続きしているか |
IDをまたいでしまったときの扱いや、ご自身のケースが対象になるかどうかは、自己判断せずキャンペーンにエントリーして最新の条件をご確認ください。2回線目の追加での進め方も合わせて読んでおくと、家族分の手続きがスムーズです。

エントリー後の期限|翌々月末日23:59までに終える3条件
エントリーが済んだら、次に意識したいのは期限です。従業員紹介キャンペーンは、エントリーした日の翌々月末日23:59までに、決められた3つをすべて終える必要があります。申し込みを済ませただけでは条件を満たしたことになりません。ここを勘違いしたまま放置してしまうと、せっかくのエントリーが生きなくなってしまいます。
期限内に終える3つのこと
- 申し込み:Rakuten最強プラン/Rakuten最強U-NEXTを、エントリーと同じ楽天IDで申し込みます。店舗での申し込みも対象です。
- 利用開始:SIMまたはeSIM(本体に組み込むタイプのSIM)を設定し、実際に回線が使える状態にします。申し込んだだけ・端末が届いただけでは利用開始になりません。
- Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信:専用の通話アプリ「Rakuten Link」から、10秒以上の通話を発信します。
期限の数え方は「エントリーした月」が起点
期限は申し込んだ月ではなく、エントリーした月から数えます。たとえば9月にエントリーした場合、期限は11月30日の23:59です。月末ぎりぎりにエントリーした方ほど、残り日数が実質的に短く感じられますので、早めに動くのが安心です。
| エントリーした月 | 3条件を終える期限 |
|---|---|
| 9月 | 11月30日 23:59 |
| 10月 | 12月31日 23:59 |
SIMの配送や端末の到着、本人確認の状況によっては、思ったより日数がかかることもあります。期限の直前に申し込むのではなく、余裕をもって申し込み・利用開始まで進めておきましょう。
10秒通話は身近な相手で大丈夫
3つ目の10秒以上の通話は、特別な相手にかける必要はありません。家族や、自分が持っている別の番号にかけて10秒以上話すだけでも条件を満たせます。留守番電話につながってしまうと通話として成立しないことがあるため、相手に出てもらえるタイミングでかけるのが確実です。通話中は画面の通話時間表示を見ながら、10秒を少し超えるくらいまで待ってから切ると安心です。
10秒通話に数えられない発信先
次のような発信は、10秒以上話しても条件の通話として数えられません。うっかりこの番号にかけて「もう終わった」と思い込まないように気をつけたいところです。
- 0570などから始まる他社接続サービスへの発信
- #から始まるダイヤル番号への発信
- プレフィックス番号(番号の前に付ける番号)を付けた発信
- 188などの特定の番号への発信
数えられる発信先と数えられない発信先の見分け方は、Rakuten Linkの10秒通話に数えられない発信先と確認方法でも整理しています。通話の前に一度目を通しておくと、やり直しの手間を防げます。
終わったら日付をメモしておく
申し込み日・利用開始日・10秒通話を行った日の3つを、カレンダーなどに控えておくと後から確認しやすくなります。期限や条件の細かな扱いが気になる場合や、最新の内容を知りたい場合は、キャンペーンにエントリーしてご確認ください。
まとめ
楽天モバイルの従業員紹介キャンペーンは、エントリーと申し込みの順番で結果が変わることがあります。最後に、この記事で見てきた要点を整理します。
この記事の要点
- 原則はエントリーが先。紹介リンクから楽天IDでログインしてエントリーを済ませ、そのあとに申し込むのが基本の流れです。
- エントリー自体は無料で、この時点では回線契約になりません。申し込みは後日で問題ありません。
- 申し込み日を含めて7日以内のエントリーなら対象になる扱いもありますが、確認を求められる場合があります。先に申し込んでしまった場合は、自己判断で放置せず早めにエントリーを済ませておくほうが安心です。
- エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行います。別のIDで申し込むと対象になりません。家族の分を代わりに手続きするときは特に注意してください。
- エントリーした日の翌々月末日23:59までに、①申し込み ②利用開始 ③Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信、の3つをすべて終える必要があります。申し込みだけでは条件を満たしません。
- 10秒以上の通話は、家族や自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせます。ただし0570などから始まる他社接続サービス、#ダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信、188などの特定の番号への発信は数えられません。
- ポイントは3回に分けて進呈され、進呈が始まるのはエントリーした月の4か月後からです。申し込んだ月から数えるのではない点を覚えておいてください。
いますぐできる確認の順番
- エントリーに使った楽天IDと、申し込みに使った(使う予定の)楽天IDが同じかを確かめる。
- エントリーした月を確認し、翌々月末日までに3条件を終えられるスケジュールを立てる。
- 利用開始(開通)まで進んだら、その日のうちにRakuten Linkから10秒以上の通話を済ませておく。数えられない発信先にかけていないかも合わせて確認する。
- 不明な点が残るときは、キャンペーンにエントリーして最新の条件を確認する。
条件は変わることがあります
特典の内容は、予告なく変更されたり、キャンペーン自体が中止されたりする場合があります。7日以内の扱いのように、個別の状況によって確認が必要になる部分もあります。迷ったら、まずエントリーして最新の条件を自分の目で確認するのが確実です。エントリーは無料で、契約の義務も発生しません。
また、申し込みが混み合う時期や本人確認の進み方によって、利用開始までに日数がかかることもあります。期限ぎりぎりではなく、余裕を持って手続きを進めるとつまずきにくくなります。
まだ申し込んでいない方は、申し込みの前に、紹介リンクからエントリーを済ませておいてください。
