Rakuten Linkアプリからの国内通話は無料のため、日常の電話がアプリで発信できる相手ばかりなら追加の通話オプションは不要と判断できます。逆に0570などアプリ対象外の番号へかける機会が多い人は、検討の余地があります。
この記事でわかること
- Rakuten Link発信の国内通話は無料
- 0570など対象外の発信があるか確認
- 仕事・予約など場面別に判断する
- 申し込み前にエントリーを済ませる
楽天モバイルを検討するとき、「通話オプションは必要なのか」で手が止まる方は少なくありません。Rakuten Linkアプリからの国内通話は無料という仕組みがある一方で、0570などから始まる番号は対象外のため、自分の電話の使い方によって結論が変わるからです。
この記事では、通話オプションが必要かどうかを自分で判断できるように、Rakuten Linkでまかなえる通話とそうでない通話を場面別に整理します。家族や友人との連絡、仕事の電話、飲食店の予約、各種サポート窓口など、よくある場面ごとに確認ポイントを並べました。読み終えるころには、自分にとってオプションが要るのか要らないのかを、感覚ではなく基準で判断できるようになります。最後に、申し込み前に済ませておきたいエントリーの流れもご案内します。
通話オプションが必要かは「どこにかけるか」で決まる
結論から書きます。楽天モバイルで通話かけ放題などの通話オプションが必要かどうかを判断するときの軸は、「どれだけ長く話すか」ではなく「どこにかけるか」です。Rakuten Linkアプリからの国内通話は無料で、通話時間の長さで料金が変わる仕組みではありません。つまり、1回3分の通話を何十回しても、1時間の通話を何度しても、アプリで発信できる相手なら通話料の心配は出てきません。
一方で、0570などから始まる他社接続サービスへの発信はRakuten Linkアプリの無料通話の対象外です。こうした番号にかける機会がふだんどれくらいあるのか。ここが、通話オプションを付けるかどうかの分かれ目になります。「よく電話する人かどうか」ではなく「アプリでまかなえない発信先が日常にあるかどうか」で考えてください。
判断の順番はこの4ステップ
- 直近1〜2か月の発信履歴を開く……いま使っているスマホの電話アプリで、通話履歴の一覧を表示します。着信ではなく、自分からかけた「発信」だけを見るのがポイントです。
- 発信先を3つに仕分ける……(1)家族・友人・職場など個人や会社の普通の電話番号、(2)0570などから始まる番号、(3)それ以外の特殊な番号(#から始まる短縮番号など)。
- (2)(3)の件数を数える……1〜2か月でゼロ、または数えるほどしかないなら、アプリ中心の使い方で足りる可能性が高いと言えます。
- (2)(3)が毎週のように出てくるなら検討する……仕事で問い合わせ窓口に頻繁にかける、予約の電話が多いといった使い方なら、オプションを付ける選択肢を比較対象に入れます。
履歴を見返すときのチェックポイント
- その発信は自分からかけたものか、折り返しの着信か。着信は通話料の判断材料になりません。
- 0570で始まる番号は、同じ窓口に別の一般番号が用意されていないか。案内ページに併記されていることがあります。
- 仕事用の発信が多い場合、その番号は今後も使い続けるのか。転職や部署異動の予定があるなら、しばらく様子を見てから決める手もあります。
- 家族や固定電話への発信が大半なら、通話オプションなしで始めて、使ってみてから見直すのが無理のない進め方です。
オプションは契約時に決め切らなければいけないものではありません。まずは自分の発信履歴という「事実」を見て、アプリでまかなえる割合を把握する。それが、通話オプションが必要かを判断する一番確実な方法です。なお、申し込み時に付けるかどうか迷うオプション全般の考え方は楽天モバイルのオプションは必要?残すものと外すものの判断基準でも整理しています。次のセクションからは、実際にどんな場面の通話がアプリでまかなえるのかを具体的に見ていきます。
この内容は動画でも解説しています
▶ 動画で見る:【通話料0円】楽天モバイルの楽天リンク完全解説!音質・注意点・対策法までコレ一本で完結!(YouTube)
動画は公開時点の内容です。ポイント数や条件は変わることがありますので、最新の内容はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。
Rakuten Linkでまかなえる通話を場面別に整理する
通話オプションが必要かを判断するうえで、まず押さえたいのが「普段の発信のうち、どれだけがRakuten Linkアプリから発信できるか」です。Rakuten Linkアプリからの国内通話は無料です(0570などで始まる他社接続サービスは対象外)。つまり、一般的な携帯番号や固定電話あての発信は、アプリから発信するだけで通話料がかからない形になります。
大事なのは「相手」ではなく「自分がどのアプリでかけるか」
よくある誤解が「相手もRakuten Linkを入れていないと無料にならないのでは」というものです。Rakuten Linkは、発信する側がアプリを使って発信するかどうかがポイントです。相手が他社のスマホでも、自宅の固定電話でも、受け取る側に特別な準備は要りません。相手がRakuten Linkを使っているかどうかは関係なく、自分がアプリから発信するかどうかで決まります。
よくある発信先と、アプリでの発信の考え方
| よくある発信先 | アプリでの発信の考え方 |
|---|---|
| 家族・友人の携帯番号 | 一般的な携帯番号あて。Rakuten Linkから発信できる |
| 子どもの学校・保育園 | 市外局番から始まる固定電話。アプリから発信できる |
| 着信履歴からのかけ直し | 相手が個人の携帯番号・固定電話ならアプリから発信できる |
| 仕事先・取引先の代表番号 | 市外局番の固定電話ならアプリから発信できる |
| 宅配の再配達受付(固定電話番号) | 固定電話番号ならアプリから発信できる |
| 飲食店の予約・病院の予約 | 固定電話番号ならアプリから発信できる |
| 0570などで始まる番号 | 他社接続サービスのため対象外。別の連絡手段を探す |
場面ごとにもう少し細かく見る
- 日常の連絡:家族への「今から帰る」「買い物を頼みたい」といった短い通話は、ほぼアプリで完結します。長電話になりがちな人ほど、アプリで発信する習慣をつけておく価値があります。
- 学校・園・習い事:欠席連絡は朝の決まった時間に固定電話へかけることが多く、これもアプリからの発信でまかなえます。
- かけ直し:着信があった番号にそのままかけ直すとき、標準の電話アプリを開いてしまいがちです。番号をRakuten Linkの画面に入れてから発信すると取り違えを防げます。
- 宅配・修理の手配:営業所の固定電話番号が案内されていればアプリから発信できます。案内番号が0570などの場合は、Webの受付フォームや公式アプリでの再配達依頼に切り替えるのが現実的です。
判断のためのチェックポイント
- 直近1か月の発信履歴を開き、かけた番号を書き出す
- そのうち0570などで始まる番号がいくつあるか数える
- 残りの通話が「一般的な携帯番号・固定電話」ばかりなら、アプリでの発信が中心になると考えられる
この作業を一度やると、自分の通話がどこに寄っているかがはっきり見えます。対象外になる番号への発信が気になる方は、Rakuten Linkで0570番号にかけられない時の確認手順もあわせて確認しておくと、迷いが減ります。
今の携帯料金と比べてみる
いまの通信料を入れると、楽天モバイルにした場合との差が出ます。
端末の分割代金・通話料・オプション代を除いた、通信料だけを入力してください。個人情報の入力はありません。
毎月の料金の差
受け取れるポイント(他社から乗り換えの場合)
14,000ポイント
乗り換え以外(新規契約など)は13,000ポイント。申し込みより前のエントリー・同じ楽天ID・エントリーした日の翌々月末日までに申し込み/利用開始/Rakuten Linkでの10秒以上の通話、が条件です。毎月もらえるポイントではありません。
計算はいまの月額と楽天モバイルの月額を比べた目安です。端末代金の分割、各種割引、通話料、ユニバーサルサービス料などは含みません。他社の料金は入力いただいた金額をそのまま使用しています。
楽天IDで無料エントリー ▶楽天IDのログイン画面へ進みます。この時点では回線契約になりません。
アプリの対象外になる発信と、気をつけたい落とし穴
Rakuten Linkアプリからの国内通話は無料ですが、すべての番号が対象というわけではありません。ここを理解しないまま使うと、「無料だと思っていたのに通話料がかかっていた」という食い違いが起きます。通話オプションが必要かどうかを判断する前に、まず対象外になる発信を押さえておきましょう。
0570などから始まる番号は無料通話の対象外
0570などから始まる他社接続サービスの番号は、Rakuten Linkアプリからの無料通話の対象になりません。この形式の番号は、企業のサポート窓口、各種予約センター、公共料金やサービスの問い合わせ先などで見かけることがあります。日常的にかける番号ではなくても、引っ越しや契約変更の時期には続けてかける場面が出てきます。
対策はシンプルで、かける前に番号の頭3〜4桁を見る習慣を作ることです。ウェブサイトや請求書に載っている問い合わせ先をタップする前に、先頭が0570などになっていないかを一度確認します。番号の先頭を見るだけなので、数秒で終わります。
うっかりやりがちな3つの落とし穴
- 標準の電話アプリから発信してしまう…連絡先アプリや検索結果から直接タップすると、標準の電話アプリが起動することがあります。通話中の画面がRakuten Linkの画面かどうかを、話し始める前に見てください。
- 着信からのかけ直し…着信履歴をタップして折り返すと、着信を受けたアプリ側で発信される場合があります。かけ直すときはRakuten Linkを開いてから、改めて番号を選ぶのが確実です。
- ウェブサイトの電話番号リンクをタップ…ブラウザ上の番号リンクは標準の電話アプリにつながることが多い動きです。番号をコピーして、Rakuten Linkのキーパッドに貼り付けると安全です。
かける前のミニチェック
- 番号の先頭が0570などになっていないか
- 発信操作をRakuten Linkの画面から始めているか
- 通話中の画面が標準の電話アプリに切り替わっていないか
- 連絡先に登録済みの番号も、登録時の表記のまま対象外の形式になっていないか
番号の形式によってはRakuten Linkから発信できない、あるいは標準の電話アプリに切り替わる動きになります。実際につながらなかったときの確認の進め方は、Rakuten Linkで0570番号にかけられない時の確認手順で順を追って整理しています。
こうした対象外の番号に月何回かけているかを思い出すと、通話オプションが必要かどうかの判断材料になります。「どこにかけるか」を番号の形式まで含めて把握できれば、オプションの要否はかなり見えてきます。
エントリーは申し込みの前に。楽天IDでログインするだけで、料金はかかりません。
14,000ポイントGET!※乗り換え(MNP)の場合。乗り換え以外は13,000ポイント。期限内の利用開始とRakuten Linkでの10秒以上の通話など条件があります。
自分のタイプ別チェックリストで判断する
ここまでの整理を踏まえて、最後は自分の通話の仕方に当てはめて考えます。Rakuten Linkアプリからの国内通話は無料ですが、0570などから始まる他社接続サービスへの発信は対象外です。つまり「自分がよくかける相手が、アプリでまかなえる発信かどうか」を数えるだけで、判断の材料はほぼそろいます。
5つの質問で自己診断する
スマホの発信履歴をさかのぼりながら、はい・いいえで答えてみてください。目安として直近1〜2か月分を見ると、普段の傾向がつかめます。
- 直近の発信履歴に0570などから始まる番号がありますか。1〜2件なら「たまたま」の可能性があります。毎月のように並んでいるなら、通話の使い方として定着していると考えられます。
- 仕事や日常で、不特定多数の窓口に電話をかける機会が多いですか。取引先の代表番号、予約センター、問い合わせ窓口など、自分では番号を選べない発信が多いかどうかを見ます。
- 発信のたびに標準の電話アプリではなくRakuten Linkを開く操作に、抵抗はありませんか。アプリを開いてからかけるひと手間が負担に感じるかどうかは、人によって差が大きい部分です。
- 通話中に相手の声が途切れると困る場面がありますか。長時間の打ち合わせ、録音が必要なやりとりなど、安定性を優先したい通話があるかを確認します。
- 家族や友人との短い連絡が、通話の大半を占めていますか。この割合が高いほど、アプリからの発信でまかなえる範囲が広くなります。
該当数ごとの判断の目安
| 当てはまった数 | タイプ | 判断の目安 |
|---|---|---|
| 1〜2(主に5が該当) | 家族・友人中心タイプ | まずはオプションなしで始め、実際の使い方を1〜2か月見てから考える |
| 3前後 | 混在タイプ | オプションなしで様子を見つつ、月ごとの発信履歴を振り返る習慣をつくる |
| 4〜5(1・2・4が該当) | 窓口への発信が多いタイプ | アプリ以外からの発信が増えやすいため、オプションを検討する材料になる |
この表はあくまで考え方の整理で、誰にでも当てはまる正解ではありません。通話の量も相手も、転職や引っ越し、家族構成の変化で簡単に変わります。迷ったときは、後から付け外しを検討できるという前提で、まずは今の自分に必要な分だけを選ぶのが現実的です。
判断を1か月後に見直すコツ
- 利用開始から1か月ほど経ったら、発信履歴をもう一度見て「アプリ以外からかけた通話」を数える。
- 数が少なければ、そのままの状態を続ける判断材料になります。
- 数が多ければ、どの相手にかけているかを書き出し、別の連絡手段(メールや問い合わせフォーム)に置き換えられるものがないか確認する。
- 対象外の番号の見分け方があいまいなときは、Rakuten Linkで数えられない発信先の整理もあわせて確認しておくと安心です。
なお、通話オプションの要否とは別に、申し込みの前に済ませておきたい手続きがあります。従業員紹介キャンペーンのエントリーは紹介リンクから楽天IDでログインするだけで、無料です。この時点では回線契約にはならないので、通話オプションを決めきれていなくても先に進めておけます。エントリーは申し込みより前に済ませておくのが基本です。
iPhone・Androidでの発信操作と設定の確認ポイント
Rakuten Linkアプリからの国内通話は無料(0570などから始まる番号は対象外)ですが、これは「アプリから発信したとき」の話です。同じ相手にかけても、スマホにもとから入っている電話アプリから発信すると扱いが変わります。つまり、通話オプションが必要かどうかの判断は、毎回Rakuten Linkアプリを開いて発信できる操作に慣れているかどうかで大きく変わります。ここでは、うっかり別のアプリから発信してしまわないための操作と設定を整理します。
発信するときの基本の流れ
- ホーム画面からRakuten Linkアプリを開く(電話アプリではなく、こちらを開く)
- 画面下の連絡先タブを開き、相手を選ぶ。キーパッドで番号を直接入力してもよい
- 発信ボタンを押し、通話画面がRakuten Linkの画面になっているかを目で確認する
- 通話が終わったら、履歴に残っているかを確認する
iPhoneでは、標準の連絡先アプリから相手を開いて発信すると、通常は電話アプリでの発信になります。Rakuten Linkで通話したいときは、アプリ内の連絡先タブから選ぶ、と覚えておくと迷いません。Rakuten Link内の連絡先は端末の連絡先と同期して表示されるので、登録をやり直す必要はありません。
かけ直しで間違えないための見分け方
いちばん取り違えが起きやすいのが、着信履歴からのかけ直しです。次の点を手がかりにしてください。
- 通知やロック画面から直接かけ直すと、どのアプリの通知かを見落としやすい。いったんRakuten Linkを開き直してから履歴をたどる
- Rakuten Linkの履歴画面と、電話アプリの履歴画面は見た目が違う。かけ直す前に画面上部のアプリ名やデザインを確認する
- よくかける相手は、Rakuten Link内でお気に入り登録しておくと、開いてすぐ発信できる
確認しておきたい設定
| 項目 | 確認すること |
|---|---|
| ログイン状態 | Rakuten Linkにログインしたままになっているか。ログアウトされていると発信できない |
| 連絡先へのアクセス | 許可していないと、アプリ内に相手の名前が表示されず番号入力が必要になる |
| マイクへのアクセス | 許可していないと、通話はつながっても相手に声が届かないことがある |
| 通知の許可 | 着信やメッセージの通知を受け取るために有効にしておく |
| アプリの更新 | アプリストアで最新の状態に保つ。古いままだと動作が不安定になることがある |
はじめて使う前にやっておくこと
端末が届いた直後は、回線の設定とアプリの初期設定をまとめて済ませておくと安心です。発信テストとして、家族や自分の別の番号にRakuten Linkからかけて、声が双方向で届くかを確かめておきましょう。ここでつまずくと、通話オプションの要不要を判断する以前の問題になります。iPhoneをお使いの方はiPhoneで楽天モバイルを使い始める初期設定の手順も合わせて確認しておくと、発信までの流れがつかみやすくなります。
操作に慣れてしまえば、アプリを開くひと手間は数秒です。ふだんの通話の大半をRakuten Linkから発信できるなら、オプションの必要性はぐっと下がります。逆に、仕事で急いでかけ直す場面が多く、どうしても標準の電話アプリを使ってしまうという方は、その前提で判断するのが現実的です。
まとめ|判断がついたら、申し込みの前にエントリーを
通話オプションを付けるかどうかは、通話時間の長さよりも「どこへかけるか」で決まります。ここまでの内容を、3つの判断軸に要約します。
判断の3点
- 発信先で決まる:Rakuten Linkアプリからの国内通話は無料です。家族・友人・勤務先など、ふだんの発信がほぼ相手の携帯番号や固定番号であれば、アプリ中心の運用で足ります。
- 対象外の発信があることを前提にする:0570などから始まる他社接続サービスへの発信は無料通話の対象外です。予約窓口やサポート窓口にかける機会が多い人は、アプリ以外の発信手段も想定しておきます。
- まずはオプションなしで運用して見直す:オプションは契約後に見直せます。最初の一か月は、発信履歴を見て「アプリでかけられた通話」「アプリ以外でかけた通話」を分けて振り返るのが現実的です。
通話の判断は一か月使ってからでも間に合いますが、キャンペーンのエントリーだけは申し込みより前に済ませておく必要があります。オプションは後から変えられる一方、エントリーの順番は後から直せないためです。
申し込みを決めたら、先にエントリー
- 紹介リンクを開き、楽天IDでログインしてエントリーする(無料・この時点では回線契約になりません)
- 同じ楽天IDで、Rakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXTを申し込む
- SIMが届いたら利用開始の手続きをする
- Rakuten Linkアプリで10秒以上の通話を発信する(自分の別の番号や家族にかけるだけでも条件を満たせます)
ポイントと期限の確認
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 乗り換え(MNP) | 1回線ごとに14,000ポイント(5,000→5,000→4,000) |
| 乗り換え以外 | 1回線ごとに13,000ポイント(5,000→4,000→4,000) |
| 進呈時期 | エントリーした月の4か月後から3か月にわたって進呈 |
| ポイントの種類 | 期間限定ポイント。有効期間は進呈日を含めて6か月 |
| 期限 | エントリー日の翌々月末日23:59までに、申し込み・利用開始・Rakuten Linkでの10秒以上の通話発信をすべて完了 |
申し込みだけでは条件を満たしません。利用開始と10秒以上の通話発信まで終えて、ようやく3つがそろいます。対象外になる発信先が心配な方は、Rakuten Linkの10秒通話に数えられない発信先もあわせて確認しておくと安心です。
エントリーと申し込みは必ず同じ楽天IDで行ってください。別のIDで申し込むと対象になりません。特典の対象は1人につき最大5回線までで、過去に解約した方の再契約や店舗での申し込みも対象です。
なお、特典内容は予告なく変更・中止される場合があります。最新の条件は、キャンペーンにエントリーしてご確認ください。通話オプションの判断がついたら、申し込みの前に紹介リンクからエントリーを済ませておきましょう。

