移動中に楽天モバイルの電波を掴まなくなったら、まず機内モードをオンにして数秒待ち、オフに戻してください。これで回線がつなぎ直され、表示が戻ることがあります。改善しない場合は端末の再起動、SIMの挿し直しの順に試します。
この記事でわかること
- 機内モードのオン・オフで回線を再接続する
- 改善しない時は再起動とSIM挿し直し
- 地下や高速移動では電波が切り替わりやすい
- 申し込み前にエントリーを済ませる
電車で移動している最中や、建物の中に入った瞬間に、楽天モバイルのアンテナ表示が消えたまま戻らない。こういう場面に出くわすと、端末の不具合なのか、その場所の電波なのか判断がつかず不安になります。実際には、端末が前の基地局をつかんだままになっていて、近くの電波につなぎ直せていないだけ、ということが少なくありません。
この記事では、外出先・移動中にその場でできる対処に絞って手順を整理します。柱になるのは機内モードのオン・オフによる再接続です。あわせて再起動やSIMの挿し直しなど、落ち着いて試す順番もまとめました。動画でも解説していますので、あわせてご覧ください。
移動中に電波を掴まない時は機内モードのオン・オフで再接続する
電車やバスでの移動中、建物の中に入った瞬間、エレベーターから出たあとなどに「アンテナは立っているのに読み込みが進まない」「通信が止まったまま戻らない」という状態になることがあります。こうしたときにまず試してほしいのが、機内モードのオン・オフです。この記事の内容は動画でも解説していますので、手を動かしながら確認したい方はあわせてご覧ください。
なぜ機内モードの切り替えで戻ることがあるのか
スマートフォンは、いま接続している基地局の電波を保持したまま通信を続けようとします。ところが、電車が動き出した直後や、屋外から屋内へ移動した直後のように電波環境が急に変わると、本来なら切り替わるべき基地局への移行が追いつかず、弱い電波をつかんだままになることがあります。見た目のアンテナ表示は残っているのに実際のデータが流れない、という状態はこれが原因のひとつです。
機内モードをオンにすると、端末の通信機能が一度すべて止まります。オフに戻した時点で端末は改めて周囲の電波を探し直すため、いまいる場所で最も条件のよい電波につなぎ直してくれることがあります。移動中につながらなくなったら、まず機内モードのオン・オフを試してみてください。
操作手順
- 画面の端からスワイプして、コントロールセンター(Android端末ではクイック設定)を開きます。
- 飛行機のアイコン(機内モード)をタップしてオンにします。
- そのまま5〜10秒ほど待ちます。すぐ戻すと再接続がうまくいかないことがあります。
- もう一度タップしてオフに戻します。
- アンテナ表示が戻るのを確認し、ブラウザでページを読み込んでみて、実際に通信できているかを確かめます。
iPhoneとAndroidで開く場所が少し違う
- iPhone:画面の右上から下へスワイプしてコントロールセンターを開き、飛行機のアイコンをタップします。設定アプリの一番上からも切り替えられます。
- Android:画面の上から下へスワイプしてクイック設定を開き、飛行機のアイコンをタップします。機種によってはパネルをもう一段下へ引き出す必要があります。
切り替えるときに気をつけたいこと
- 通話中は切れます:通話しながら機内モードを操作すると、その通話は切断されます。通話が終わってから試してください。
- Wi-Fiも一緒にオフになります:機内モードをオンにするとWi-Fiやブルートゥースも切れます。オフに戻したあと、Wi-Fiやイヤホンの接続が自動で戻っているか確認しましょう。
- ダウンロード中・送信中は中断されます:アプリの更新や写真の送信をしている最中だと途中で止まります。やり直せる状態かを確かめてから操作してください。
- 高速移動中は数回試す:新幹線や高速道路など移動速度が速い場所では、切り替えた直後にまた環境が変わります。一度で戻らなくても、落ち着いた場所で改めて試すと接続しやすくなります。
それでも戻らないときは、端末側の設定や場所そのものの電波状況を疑う段階です。次の章から、順番に切り分けていきます。自宅や職場など決まった場所でいつも不安定という場合は、事前にエリアマップの見方で通勤路まで確認しておくと判断しやすくなります。
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機内モードで戻らない時に試す手順を順番に
機内モードのオン・オフを切り替えても表示が圏外のまま、あるいはアンテナは立っているのにページが開かない。そんなときは、思いつくものを一度に試すのではなく、負担の軽いものから順番に1つずつ確認していくと原因の場所が見えてきます。順番に1つずつ試し、改善したところで止めるのが切り分けの基本です。
1. 機内モードのオン・オフをもう一度試す
最初はやはり機内モードです。オンにしたら数秒そのままにして、電波を完全に切ってから戻すのがコツです。すぐオフにすると前の基地局につかみ直してしまうことがあります。目安は2回まで。2回やっても変わらなければ次へ進みます。
2. 端末を再起動する
再起動は、通信まわりの一時的な不調をまとめてリセットできる手段です。電源を切ってから10秒ほど置いて入れ直し、起動後1〜2分待っても電波が戻らなければ次に進みます。移動中の電車内などでは、トンネルを抜けたタイミングで判断すると誤解が減ります。
3. SIMカードを抜き差しする(物理SIMの場合)
カード型のSIMを使っている場合、接触の不良で認識が不安定になることがあります。ただし取り出しには専用のピンが必要で、外出先での作業は紛失の危険があります。移動中は無理をせず、自宅や腰を落ち着けられる場所に着いてからにしてください。eSIM(端末に直接書き込むタイプのSIM)を使っている場合は物理的な抜き差しができないため、この手順は飛ばして次へ進みます。
4. モバイルデータ通信をオフ→オンにする
電話はできるのにデータ通信だけ遅い、という症状のときに効くことがあります。設定画面からモバイルデータ通信を切り、10秒ほど待ってから戻します。切り替え後にブラウザで軽いページを1つ開いて確認し、変化がなければ次へ。
5. Wi-Fiを一度切って回線だけで確認する
見落としやすいのが、弱いWi-Fiにつかみっぱなしになっているケースです。自宅の端の部屋や店舗のフリーWi-Fiに接続されたままだと、電波は立っているのに通信ができない状態になります。Wi-Fiをオフにしてモバイル回線だけにしたときに快適なら、原因は楽天モバイルの電波ではなくWi-Fi側です。
6. OSとキャリア設定のアップデートを確認する
最後に、端末のOS更新と、通信事業者向けの設定ファイル(キャリア設定)の更新を確認します。更新が溜まっていると、接続の挙動が古いままになっていることがあります。更新は通信量と時間がかかるため、Wi-Fiのある落ち着いた場所で行ってください。
どこまで試したら次へ進むかの目安
| 手順 | 試す回数・待つ時間の目安 |
|---|---|
| 機内モード | 2回まで/オンのまま数秒 |
| 再起動 | 1回/起動後1〜2分待つ |
| SIM抜き差し | 落ち着ける場所で1回のみ |
| データ通信オフ→オン | 1回/10秒待って戻す |
| Wi-Fiを切る | 1回/軽いページで確認 |
| 更新の確認 | Wi-Fi環境で実施 |
この6つを順に試して状況が変わらない場合は、端末ではなくその場所の電波環境が理由である可能性が高くなります。次の章では、地下や高層階、高速移動中といった場所ごとの考え方を整理します。
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場所と状況で分けて考える|地下・高層階・高速移動
同じ「電波を掴まない」でも、地下街にいるときと新幹線で移動中では、起きていることが違います。端末側の操作で戻る見込みがある場面と、少し移動して様子を見たほうが早い場面を分けて考えると、無駄な操作を繰り返さずに済みます。電波の入らない場所で機内モードを切り替えても、その場に電波がなければ戻りません。まずは今いる場所がどちらなのかを見極めるところからです。
場面別の早見表
| 場面 | 起こりやすいこと | その場の対処 |
|---|---|---|
| 地下街・地下鉄ホーム | アンテナは立つのに読み込みが進まない | 機内モードのオン・オフで再接続。改善しなければ階段付近や改札側へ少し移動 |
| ビルの高層階 | 窓際と室内側で入り方が変わる | 窓際に寄って様子を見る。位置を変えてから機内モードを切り替える |
| エレベーター内 | 扉が閉まると通信が途切れる | 操作せずに降りてから確認。降りた直後は少し待つ |
| トンネル・高架下 | 通過中だけ圏外になる | 抜けるまで待つ。抜けても戻らないときに機内モードを切り替える |
| 新幹線・高速道路 | 短い間隔で基地局が切り替わり不安定 | 停車・停車場所に着いてから機内モードのオン・オフ |
| イベント会場・混雑時 | 繋がってはいるが読み込みが遅い | 時間を置く。混雑の少ない場所へ移動してから再接続 |
「待つ」という判断も対処のひとつ
地上に出た直後や、電車が駅に止まった直後は、端末が周囲の電波を探し直している最中です。ここで何度も機内モードを切り替えると、かえって探し直しが振り出しに戻ることがあります。地上に出た直後・停車した直後は、まず20秒ほど待ってから判断してください。待っても表示が圏外のままなら、そこで初めて機内モードのオン・オフを試す、という順番が落ち着いて進められます。
移動中に確認しておきたい3点
- アンテナの表示が圏外なのか、立っているのに遅いのかを見る。圏外なら端末操作より場所の移動が先です。
- Wi-Fiが自動接続されたままになっていないか確認する。接続先が弱いWi-Fiだと、モバイル通信に切り替わらないことがあります。
- 同行している人の端末も同じ状態か見る。全員が遅いなら、その場所や混雑が原因と考えられます。
同じ場所で繰り返すなら、外出先の話とは切り分ける
ここで挙げたのは、あくまで移動中・外出先でのその場の対処です。自宅や職場など、いつも同じ場所で繰り返し繋がりにくいのであれば、その都度の操作ではなく、状況を伝えて調べてもらうほうが近道になります。手順は楽天モバイルの電波改善を依頼する手順でまとめていますので、外出先の対処と分けて読んでみてください。出先では今回の早見表、自宅では依頼、と使い分けるのがおすすめです。
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ネットワーク設定まわりで見直せるところ
機内モードのオン・オフで戻らないときは、通信に関わる設定が一時的に不利な状態になっていないかを順番に見ていきます。外出先でも画面を数回タップするだけで確認できる範囲に絞って整理します。
外出先で触れる5つのポイント
- ネットワーク選択を自動に戻す:手動で事業者を選んだままだと、移動して別の基地局の範囲に入っても切り替わりにくくなります。設定のモバイル通信(Android は設定のネットワークとインターネット)から、ネットワークの自動選択がオンになっているか確認します。
- モバイルデータ通信がオンか確認:データ節約のためにオフにしたまま忘れているケースがあります。アンテナは立っているのに通信だけできないときは、まずここを見ます。
- 4G/5Gの選択を切り替えて様子を見る:5Gの電波が弱い場所で5G優先のままだと不安定に感じることがあります。音声通話とデータの設定で4G(LTE)優先に変え、しばらく使ってから元に戻すと違いが分かります。
- VPNやセキュリティアプリの通信制御を一時的に外す:通信を経由させるアプリが動いていると、電波の問題ではなくアプリ側で詰まっている場合があります。接続をいったん切って、改善するか確かめます。
- 省電力モードを解除する:バッテリー残量が少ないときの省電力モード中は、背後の通信が抑えられることがあります。充電しながら解除して試します。
デュアルSIMのときに見るところ
2枚のSIMを使い分けている場合、通話に使う回線とデータ通信に使う回線は別々に設定されています。電波が弱いと感じたら、いまデータ通信に使っている回線がどちらなのかを必ず確認してください。もう一方の回線に切り替えるだけで解決することがあります。設定の画面でモバイルデータ通信の回線名を見れば、どちらが使われているか分かります。組み合わせ方の考え方は2枚挿しで試す手順でも触れています。
ネットワーク設定のリセットは最後の手段
どうしても戻らないときの最終手段が「ネットワーク設定のリセット」です。ただし影響が大きいので、順番としては一番後ろに回します。
| 実行前の準備 | 内容 |
|---|---|
| Wi-Fiのパスワード | 保存済みのWi-Fi情報が消えるため、自宅や職場のパスワードを控えておく |
| eSIMの場合 | 設定が初期化されると再設定が必要になる場合があるため、落ち着いて作業できる場所と時間を確保してから行う |
| Bluetooth機器 | イヤホンや時計などのペアリングがやり直しになることを想定しておく |
| VPNや社内の接続設定 | 登録内容が消えるため、再入力に必要な情報を手元に用意する |
移動中の車内やホームでいきなりリセットを実行すると、再設定の途中で通信が使えず身動きが取れなくなることがあります。ネットワーク設定のリセットは影響が大きいので、機内モードや再起動を試したあと、落ち着いた場所で最後に行ってください。ここまで試しても特定の場所だけ繋がりにくいままなら、その場の操作ではなく環境側の要因を疑う段階に移ります。
電波が不安定な場所に備えるデュアルSIMという選び方
機内モードの切り替えや再起動はその場の対処ですが、同じ場所で何度も電波が不安定になるなら、仕組みのほうで備えておく手もあります。それがデュアルSIMです。
デュアルSIMとは1台のスマホで2回線を使う仕組み
デュアルSIMは、1台のスマートフォンに2つの回線を入れて使える仕組みのことです。片方がつながりにくい場所に入っても、もう片方に切り替えてデータ通信を続けられるため、移動中や屋内で電波が不安定になりやすい人ほど効果を感じやすい使い方になります。
片方の電波が弱い場所では、データ通信に使う回線を手動で切り替えるだけで通信が復活することがあります。機内モードのオン・オフでも戻らないとき、もう1枚の回線に切り替えるという選択肢が増えるのが、デュアルSIMの一番の安心材料です。
データ通信に使う回線を切り替える操作
- iPhoneは「設定」→「モバイル通信」→「モバイルデータ通信」から、使いたい回線を選びます。
- Androidは「設定」→「ネットワークとインターネット」→「SIM」で、データ通信に使う回線を選びます(機種によって名称が異なります)。
- 切り替えたあと、ブラウザや地図アプリを開いて実際に読み込めるかを確かめます。
- 戻すときは同じ画面で元の回線を選び直します。切り替えた回線のまま忘れて使い続けないよう、目的地に着いたら確認しておくと安心です。
なお、通話に使う回線とデータ通信に使う回線は別々に設定できます。楽天モバイルをデータ通信側にしておき、通話は使い慣れた回線で受ける、といった分け方もできます。
物理SIMとeSIMの組み合わせが一般的
2回線を入れる方法は、SIMカードを2枚挿す形と、カード1枚+eSIM(本体に直接書き込むSIM)を組み合わせる形があります。最近の機種はSIMカードのスロットが1つだけのものが多いため、物理SIM+eSIMの組み合わせが現実的です。eSIMはカードの到着を待たずに設定できるので、思い立ったその日に2回線目を用意しやすいのも利点です。
始める前に確認したいこと
- 端末がデュアルSIMに対応しているか。対応していない機種では2回線を同時に使えません。メーカーの仕様ページや本体の設定画面にeSIMの項目があるかで判断できます。
- SIMロックがかかっていないか。別の会社で買った端末をそのまま使う場合は、制限の有無を事前に確かめておきます。
- どちらをデータ通信に使うか決めておく。決めずに始めると、思っていない側で通信してしまうことがあります。
- 連絡先に使う番号を家族に伝えておく。2回線になると、どちらに着信しているか分かりにくくなる場面があります。
今の回線を残したまま試せる
デュアルSIMのもう一つの良さは、いま使っている回線を解約せずに楽天モバイルを追加できることです。普段の生活圏や通勤路でどのくらい電波を掴むのかを、実際に自分の行動範囲で確かめてから、メイン回線をどうするか判断できます。具体的な進め方はメイン回線を残したまま楽天モバイルを2枚挿しで試す手順にまとめています。
電波の掴み方は場所や時間帯でも変わるため、数日から数週間は同じ行動をして確かめるのがおすすめです。そのうえで、普段使う回線をどちらにするかを決めていけば、移動中に慌てる場面はかなり減らせます。
まとめ|その場の対処を覚えたうえで、申し込み前にエントリーを
移動中や屋内で楽天モバイルの電波を掴まないときは、難しい設定をいじる前に、その場でできる順番を決めておくと落ち着いて対応できます。最後に、この記事で紹介した流れをもう一度整理します。
その場で試す順番
- 機内モードをオンにして数秒待ち、オフに戻す:電波の掴み直し(再接続)をうながす、いちばん手軽な方法です。移動中はまずこれを試します。
- 端末を再起動する:機内モードで戻らないときは、電源を切って入れ直します。アプリ側の不調が原因だったときにも効きます。
- SIMカードを挿し直す:物理SIMを使っている場合のみ。電源を切ってからトレイを抜き、向きと汚れを確かめて戻します。eSIM(本体に書き込むSIM)のときはこの手順は不要です。
- ネットワークまわりの設定を見直す:モバイルデータ通信がオンか、データローミングやネットワーク選択が意図しない状態になっていないかを確認します。
- 場所を少し変える:地下・高層階・建物の奥では、窓際や出入口に移動するだけで表示が変わることがあります。
同じ場所・同じ時間帯で繰り返し電波を掴まない場合は、その場の対処ではなく、エリアの状況として確認したほうが早いです。自宅や職場など決まった場所で続くときは、楽天モバイルの電波改善を依頼する手順もあわせて確認してみてください。外出先で使う機会が多い方は、別の回線を組み合わせた2枚挿しの運用も選択肢になります。
これから申し込む方・回線を追加する方へ
ここからは、これから楽天モバイルを申し込む方、または回線を追加する方に向けた案内です。楽天モバイル社員から紹介された方が対象の従業員紹介キャンペーンでは、Rakuten最強プラン/Rakuten最強U-NEXTのお申し込みで楽天ポイントが進呈されます。
- 他社から電話番号そのままの乗り換え(MNP):1回線ごとに14,000ポイント
- 乗り換え以外(新規契約など):13,000ポイント
- 進呈は3回に分けて。MNPは5,000→5,000→4,000ポイント、それ以外は5,000→4,000→4,000ポイント
- 進呈時期は、エントリーした月の4か月後から3か月にわたって。申し込んだ月から数えるのではありません
- 進呈されるのは期間限定ポイントで、有効期間は進呈日を含めて6か月
- 特典の対象は1人につき最大5回線まで
エントリーと期限の確認
- 紹介リンクから楽天IDでログインしてエントリーします。無料で、この時点では回線契約にはなりません。
- エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行います。別のIDで申し込むと対象になりません。
- エントリーした日の翌々月末日23:59までに、①申し込み ②利用開始 ③Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信、の3つをすべて終えます。申し込みだけでは条件を満たしません。
10秒以上の通話は、家族や自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせます。ただし0570などから始まる他社接続サービス、#ダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信、188などの特定の番号への発信は数えられないのでご注意ください。
なお、特典内容は予告なく変更・中止される場合があります。最新の条件はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。申し込みより前にエントリーを済ませておくのが基本です。電波の対処法を押さえたうえで、お申し込みの前に紹介リンクからエントリーを済ませておきましょう。

