従業員紹介キャンペーンのポイントは、エントリーした月の4か月後から3か月にわたって進呈されます。申し込み月ではなくエントリー月から数えるため、待つ間は進呈予定月の計算と条件3つの達成状況を自分で確認しておくと安心です。
この記事でわかること
- 進呈はエントリー月の4か月後から3回
- MNPと新規で内訳の分かれ方が違う
- 待つ間に条件3つの達成を自己点検
- 期間限定ポイントは進呈日から6か月
エントリーも申し込みも終えて、あとはポイントを待つだけ。ところが「そろそろ入るはずでは」「自分はいつが進呈月なのか分からない」と気になり始める方は少なくありません。従業員紹介キャンペーンの進呈時期は、申し込んだ月から数えるものだと思い込んでいると、実際より早いタイミングを期待してしまいます。
この記事では、楽天モバイル社員のミライが、進呈時期の数え方と3回に分けて届く内訳、そしてポイントが入る前に自分で確認できることを順番に整理します。まだ入っていない原因を探す前に、そもそも自分の進呈月が来ているのかを落ち着いて確かめるための記事です。
従業員紹介ポイントの進呈時期は「エントリー月」から数える
先に結論から書きます。従業員紹介キャンペーンのポイントは、エントリーした月の4か月後から、3か月にわたって進呈されます。つまり、エントリーから4か月が経っていない段階では、まだ進呈が始まる時期に入っていません。「ポイントがいつ入るのか」「入らないのではないか」と気になっている方は、まず自分のエントリー月を思い出して、そこから数えてみてください。4か月後に届いていなければ、そこで初めて確認に動く、という順番で十分です。
起点は申し込み月でも開通月でもない
ここが一番間違えやすいところです。多くの方は「申し込んだ月」や「回線が使えるようになった月」を起点に数えてしまいます。ですが、従業員紹介キャンペーンで基準になるのは、紹介リンクから楽天IDでログインしてエントリーを済ませた月です。進呈時期は、申し込み月や開通月ではなく「エントリーした月」から4か月後に始まります。エントリーと申し込みの月がずれている方ほど、この差で「遅い」と感じやすくなります。
月だけで数える例
細かい日付を追う必要はありません。月単位で把握しておけば十分です。数え方は次のとおりです。
- 9月にエントリーした場合…1月・2月・3月にかけて、3回に分けて進呈
- 10月にエントリーした場合…2月・3月・4月にかけて進呈
- 12月にエントリーした場合…4月・5月・6月にかけて進呈
「エントリー月+4か月」が1回目、その翌月が2回目、さらに翌月が3回目、という並びです。年をまたぐ場合も数え方は同じで、12月の次は1月として数えます。
月の何日に入るかは追わなくてよい
進呈される月の中で、具体的に何日に反映されるかは月によって前後します。日付単位で毎日確認すると、入っていないように見えて不安になるだけです。おすすめは、カレンダーやスマホのリマインダーに「進呈が始まる月」だけをメモしておき、その月が終わる頃に楽天ポイントの履歴を見る、という確認のしかたです。これなら無駄に気を揉まずに済みます。
4か月経っていないときにやること
まだ4か月経っていないなら、待つのが正解です。そのうえで、待っている間にやっておくと安心なことが2つあります。
- エントリー月をはっきりさせる…エントリー時に楽天IDに届いたメールや、ログインした日の記録をたどると特定しやすくなります。
- 条件を終えているか見直す…エントリー日の翌々月末日23:59までに、申し込み・利用開始・Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信を終えている必要があります。期限そのものについてはエントリー後の期限の記事も参考にしてください。
なお、進呈されるのは楽天ポイント(期間限定ポイント)で、有効期間は進呈日を含めて6か月です。受け取ってから放置すると使い切れないこともあるため、進呈月を把握しておくことは、受け取った後の使い道を考えるうえでも役に立ちます。進呈の細かい扱いや最新の条件については、キャンペーンにエントリーしてご確認ください。

3回に分けて届く内訳を表で確認する(MNPと新規の違い)
従業員紹介キャンペーンのポイントは、まとめて一度に届くのではなく、3回に分けて進呈されます。しかも、その分かれ方は「他社から電話番号そのままの乗り換え(MNP)」と「乗り換え以外(新規契約など)」で違います。1回目が入ったときに「思っていた数字と違う」と感じる方の多くは、この内訳の差を知らないまま計算しているケースです。まずは自分の契約がどちらだったかを思い出したうえで、下の表と照らし合わせてみてください。
進呈の内訳(1回線あたり)
| 契約のしかた | 合計 | 1回目 | 2回目 | 3回目 |
|---|---|---|---|---|
| 他社から乗り換え(MNP) | 14,000ポイント | 5,000 | 5,000 | 4,000 |
| 乗り換え以外(新規契約など) | 13,000ポイント | 5,000 | 4,000 | 4,000 |
どちらも1回目は5,000ポイントで同じです。差が出るのは2回目で、乗り換え(MNP)なら2回目も5,000ポイント、乗り換え以外なら2回目は4,000ポイントになります。「2回目が思ったより少ない」と感じたときは、自分の契約が乗り換え以外だった可能性をまず疑ってください。電話番号を新しく取得して契約した場合や、すでに持っていた番号を引き継がずに申し込んだ場合は、乗り換え以外の扱いになります。
合計額と回数を照らし合わせる見方
受け取り状況を確認するときは、次の順番で見るとわかりやすくなります。
- 自分の契約が「乗り換え(MNP)」か「乗り換え以外」かを確認する
- 表の該当する行を見て、何回目にいくら入る予定かを書き出す
- これまでに受け取ったポイントを足し算して、何回目まで進んだかを数える
- 残り回数を確認し、進呈が続く月を把握しておく
たとえば乗り換え(MNP)で契約した方が5,000ポイントを2回受け取っているなら、残りは3回目の4,000ポイントだけです。乗り換え以外で5,000と4,000を受け取っているなら、こちらも残りは4,000ポイント1回分になります。合計と回数の両方を見るのがコツで、金額だけを見ていると「少ない」と感じやすくなります。
1回目が入れば、以降は月ごとに続く流れ
進呈はエントリーした月の4か月後から、3か月にわたって行われます。つまり1回目が確認できた時点で、その後は月ごとに2回目・3回目と続いていく流れになります。1回目が届いているなら、条件は満たされていると考えてよい状態です。2回目・3回目が見当たらないときも、まずは落ち着いて翌月の進呈を待つのが基本になります。
複数回線を申し込んだ場合の数え方
特典の対象は1人につき最大5回線までです。複数回線を申し込んだ場合は、回線ごとに上の表の流れが当てはまります。回線ごとに申し込みのしかたが違えば(1回線目は乗り換え、2回線目は新規など)、内訳も回線ごとに変わります。履歴を見たときに金額が入り混じって見えるのはこのためなので、回線ごとのポイント整理も合わせて確認しておくと混乱しにくくなります。
なお、進呈の具体的な日付までは一律ではありません。内訳と回数を把握したうえで、細かい状況はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。
今の携帯料金と比べてみる
いまの通信料を入れると、楽天モバイルにした場合との差が出ます。
端末の分割代金・通話料・オプション代を除いた、通信料だけを入力してください。個人情報の入力はありません。
毎月の料金の差
受け取れるポイント(他社から乗り換えの場合)
14,000ポイント
乗り換え以外(新規契約など)は13,000ポイント。申し込みより前のエントリー・同じ楽天ID・エントリーした日の翌々月末日までに申し込み/利用開始/Rakuten Linkでの10秒以上の通話、が条件です。毎月もらえるポイントではありません。
計算はいまの月額と楽天モバイルの月額を比べた目安です。端末代金の分割、各種割引、通話料、ユニバーサルサービス料などは含みません。他社の料金は入力いただいた金額をそのまま使用しています。
楽天IDで無料エントリー ▶楽天IDのログイン画面へ進みます。この時点では回線契約になりません。
待つ間に自分で確認できる3つの条件
進呈を待っている間にできるのは、「自分が条件を満たしきっているか」をもう一度たしかめることです。従業員紹介キャンペーンでは、エントリーした日の翌々月末日23:59までに、次の3つをすべて終えている必要があります。期限内に全部そろっているかを、順番に見ていきましょう。
チェック1:申し込みは終わっているか
Rakuten最強プラン、またはRakuten最強U-NEXTの申し込みが完了しているかを確認します。本人確認書類の不備などで手続きが止まったままになっていると、申し込みが完了扱いになっていないことがあります。申し込み後にメールで連絡が来ていないか、受信箱と迷惑メールフォルダの両方を見ておくと安心です。
チェック2:利用開始(開通)まで進んでいるか
SIMが届いただけ、eSIM(本体に内蔵された差し替え不要のSIM)のプロファイルを入れただけでは、まだ利用開始とは言えません。回線が切り替わり、実際に自分の番号で通信・通話ができる状態になっているかを見ます。手元の端末でアンテナ表示が出ていて、データ通信ができていればひとまず進んでいる状態です。切り替えがうまくいっていないと感じるときは、回線切り替えができない時の確認手順を先に見直してください。
チェック3:Rakuten Linkで10秒以上の発信をしたか
最後が、Rakuten Linkアプリからの10秒以上の通話発信です。申し込みが終わっただけでは条件を満たしたことにならず、利用開始とRakuten Linkの10秒以上の通話まで終えて、はじめて3つがそろいます。この通話は特別な相手にかける必要はなく、家族や、自分が持っているもう一つの番号にかけるだけでも条件を満たせます。10秒ぴったりで切ると不安が残るので、少し余裕をもって話してから切るのがおすすめです。
10秒通話に数えられない発信
発信していても、次のものは10秒以上の通話条件には数えられません。
- 0570などから始まる他社接続サービスへの発信
- #から始まるダイヤル番号への発信
- プレフィックス番号(番号の頭に付ける識別番号)を付けた発信
- 188などの特定の番号への発信
「かけた記憶はあるけれど、案内ダイヤルだった」という場合は、条件を満たしていない可能性があります。思い当たるときは、あらためて家族や自分の別番号に発信し直しておくと確実です。
発信履歴で確かめる
Rakuten Linkアプリを開き、通話履歴の画面で、期限内の日付に発信した記録が残っているかを見てください。端末の標準の電話アプリの履歴ではなく、Rakuten Linkアプリ側の履歴である点がポイントです。履歴に残っていない、または相手につながらないまま終わっていた場合は、Rakuten Linkで相手に繋がらない原因と確認手順を参考に、通話できる状態に整えてからかけ直しましょう。
3つすべてを期限内に終えていることが確認できたら、あとは進呈月を待つだけです。個別の判定状況や、ここに書いていない細かい扱いについては、キャンペーンにエントリーして最新の条件をご確認ください。

エントリーは申し込みの前に。楽天IDでログインするだけで、料金はかかりません。
※乗り換え(MNP)の場合。乗り換え以外は13,000ポイント。期限内の利用開始とRakuten Linkでの10秒以上の通話など条件があります。
楽天IDと回線の組み合わせを見直しておく
進呈を待つ間に、もうひとつ見直しておきたいのが「どの楽天IDでエントリーし、どの楽天IDで申し込んだか」という組み合わせです。従業員紹介キャンペーンは、エントリーと申し込みを同じ楽天IDで行うことが条件で、別のIDで申し込むと対象になりません。ここがずれていると、進呈月を待っていても結果が変わってきます。待っている時間を有効に使うつもりで、落ち着いて確認しておきましょう。
楽天IDの確認はこの順番で
- エントリーのときに使った楽天IDを思い出す。紹介リンクを開いたときにログインしていたIDがそれにあたります。
- 楽天モバイルの会員ページ(my 楽天モバイル)にログインし、契約内容がそのIDで表示されるか見る。
- IDが2つ以上ある場合は、それぞれでログインし直して、契約が表示されるのはどちらかを確かめる。
- エントリー時のIDと契約が紐づくIDが同じなら、組み合わせとしては整っています。
ずれやすいのはこんなとき
- 楽天IDを複数持っている:買い物用と仕事用でIDを分けている方は、ブラウザに自動ログインされていたIDのまま手続きが進んでいることがあります。
- 家族の分を代わりに手続きした:申し込み作業を手伝った側のIDでエントリーし、契約は家族のIDになっている、という形はよくある行き違いです。家族分をまとめて進める場合の考え方は家族でまとめる時の回線ごとのポイント整理も参考にしてください。
- 端末を変えた・ブラウザを変えた:エントリーはスマホ、申し込みはパソコンというように機器をまたぐと、ログイン中のIDが違っていることがあります。
回線が複数あるときの数え方
特典の対象は1人につき最大5回線までです。複数の回線を申し込んだ場合は、回線ごとに条件を満たした上で進呈が進みます。同じ月にまとめて申し込んだか、月をまたいで申し込んだかによって、回線ごとに見ていく期間の感覚も変わってきます。1回線ずつ「どのIDで、いつエントリーし、いつ申し込んだか」をメモにしておくと、待っている間に混乱しません。
また、過去に楽天モバイルを解約した方の再契約も対象ですし、店舗での申し込みも対象です。店舗で手続きした場合も、エントリーは事前に自分の楽天IDで済ませておく形になります。どちらの場合も、確認するポイントは「同じ楽天IDかどうか」で変わりません。
確認しておきたい項目
- エントリーに使った楽天IDと、契約が紐づく楽天IDが同じか
- 家族名義の回線を、自分のIDでエントリーしたまま進めていないか
- 回線が複数あるとき、回線ごとにエントリーと申し込みの時期を把握しているか
- 対象は1人につき最大5回線までという上限を超えていないか
名義や支払い方法が絡む個別の事情は、文章だけでは断定できません。ご自身の状況が当てはまるか判断に迷うときは、キャンペーンにエントリーして最新の条件をご確認ください。エントリー自体は無料で、この時点では回線契約にはなりません。
進呈されたポイントは期間限定|受け取り後の管理のしかた
従業員紹介キャンペーンで届くのは、楽天ポイントのうち「期間限定ポイント」と呼ばれるものです。通常のポイントと違い、使える期間が決まっています。進呈されるポイントの有効期間は、進呈日を含めて6か月です。進呈時期ばかりを気にしていると、受け取った後の期限を見落としがちなので、届いた時点で次の確認までセットにしておくと安心です。
3回に分かれる=有効期限も3つに分かれる
このキャンペーンのポイントは、3回に分けて進呈されます。つまり、受け取る回ごとに進呈日が違い、有効期間の終わりもそれぞれ別の日になります。ひとまとめに「あと半年ある」と考えてしまうと、1回目の分だけ先に期限を迎えてしまうことがあります。
- 1回目の分が、いちばん早く期限を迎える
- 2回目・3回目の分は、それぞれ後ろにずれていく
- どれも「進呈日を含めて6か月」という数え方は同じ
3回に分けて届く分の考え方は、楽天モバイル紹介特典のポイントは6か月有効でも整理しています。あわせて目を通しておくと、受け取り後の流れをイメージしやすくなります。
獲得履歴で「進呈の有無」と「期限」を確認する
ポイントが入ったかどうかと、いつまで使えるかは、楽天ポイントの獲得履歴から確認するのが基本の流れです。進呈時期になったら、次の順番で見ていきます。
- エントリーと申し込みに使った楽天IDでログインする(別のIDの履歴を見ても出てきません)
- 楽天ポイントの獲得履歴を開き、進呈時期にあたる月の記録をたどる
- 期間限定ポイントの保有状況と、使える期間の終わりを確認する
- 1回目を受け取ったら、2回目・3回目の進呈時期をメモしておく
履歴の画面は時期によって表示が変わることがあります。細かい表示や付与の日付までは断定できませんので、ご自身の進呈予定や最新の取り扱いは、キャンペーンにエントリーしてご確認ください。
使い忘れを防ぐための考え方
期間限定ポイントは、ためておく使い方には向いていません。受け取るたびに「この分は、いつまでに使うか」を決めておくほうが、結果として無駄がありません。
- 進呈時期の月に、カレンダーやスマホのリマインダーへ確認予定を入れておく
- 受け取った回ごとに、期限の近いものから先に使うよう意識する
- 家族の回線も申し込んでいる場合は、回線ごと・楽天IDごとに履歴を分けて見る
特に家族分をまとめて手続きした方は、どの楽天IDに何が入るのかがあいまいになりやすい部分です。エントリーと申し込みを同じ楽天IDで行っていることを前提に、IDごとに獲得履歴を確認してください。進呈は3回、有効期間はそれぞれ進呈日を含めて6か月、と覚えておけば受け取り漏れを防げます。
なお、特典の内容は予告なく変更される場合があります。待っている間に気になる点が出てきたら、思い込みで判断せず、キャンペーンにエントリーして最新の条件を確かめるようにしてください。
まとめ|進呈月を把握してから動けば落ち着いて待てる
従業員紹介キャンペーンのポイントは、エントリーしてすぐ届くものではありません。数え方さえ押さえておけば、「まだ来ない」と不安になる時間を減らせます。最後に、ここまでの内容を判断の順番どおりに整理しておきます。
数え方と内訳の再確認
- 進呈はエントリーした月の4か月後から始まり、3か月にわたって届きます。申し込んだ月から数えるのではありません。
- 他社から電話番号そのままの乗り換え(MNP)は1回線ごとに14,000ポイントで、5,000→5,000→4,000の順に分かれて進呈されます。
- 乗り換え以外(新規契約など)は13,000ポイントで、5,000→4,000→4,000の内訳です。
- 進呈されるのは楽天ポイント(期間限定ポイント)で、有効期間は進呈日を含めて6か月です。
「まだ来ない」と思ったときの判断の流れ
- 自分のエントリー月を確認する。その月の4か月後がまだ来ていないなら、することはありません。カレンダーに進呈の始まる月を書き込んで待ちます。
- 進呈の始まる月をすでに過ぎているなら、条件の3つを見直す。エントリー日の翌々月末日23:59までに、①申し込み ②利用開始 ③Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信、をすべて終えているかどうかです。申し込みだけでは条件を満たしません。
- 10秒通話の中身を思い出す。0570などから始まる他社接続サービス、#から始まるダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信、188などの特定の番号への発信は、この条件に数えられません。家族や自分の別の番号への通話であれば条件を満たせます。
- 楽天IDの組み合わせを確認する。エントリーと申し込みが同じ楽天IDで行われている必要があります。家族の分を代わりに手続きした回線がある場合は、ここが特に食い違いやすいところです。
この4つを順に見ていけば、「待てばよい状態」なのか「見直しが必要な状態」なのかが自分で切り分けられます。付与日の細かい日付までは本記事では触れていませんので、進呈の詳細や最新の扱いは、キャンペーンにエントリーしてご確認ください。
受け取ったあとの管理も先に決めておく
3回に分けて届くということは、有効期間の区切りも3つに分かれるということです。進呈が始まる前に、毎月の支払いや買い物で使い切る順番を決めておくと、期限切れで残ってしまう心配が減ります。詳しい管理のしかたは紹介特典のポイントは6か月有効の記事で整理しています。
これから申し込む家族や2回線目がある人へ
特典の対象は1人につき最大5回線までです。家族の分やご自身の2回線目をこれから申し込む予定があるなら、同じ数え方がそのまま当てはまります。順番だけは間違えないでください。先にエントリー、そのあとに申し込みです。エントリーは紹介リンクから楽天IDでログインするだけで、無料ですし、この時点では回線契約にはなりません。
なお、特典の内容は予告なく変更されたり、キャンペーン自体が中止になったりする場合があります。迷っている回線があるなら、条件が変わる前に先にエントリーだけ済ませておくほうが落ち着いて進められます。申し込みの前に、紹介リンクからエントリーを済ませておいてください。
よくある質問(FAQ)
