Rakuten Linkのメッセージでは、チェックマーク1つが送信済み、2つが相手の端末への到達や閲覧を表す目安です。一方、端末標準のSMSはチェックの有無で送信状態を示すだけで、既読は原則わかりません。
この記事でわかること
- チェック1つと2つの意味の違い
- Rakuten LinkとSMSは表示が別物
- 相手が楽天モバイル以外ならSMS扱い
- マークが変わらない時の確認順
楽天モバイルでメッセージを送ったあと、吹き出しの横に小さなチェックマークが付くのを見たことはありませんか。1つのときと2つのとき、色が変わるとき、何も付かないとき。意味がわからないまま「相手は読んだのだろうか」「送れていないのでは」と不安になる方は少なくありません。
この記事では、Rakuten Linkアプリのメッセージで表示されるマークと、スマホにもともと入っている標準のメッセージアプリ(SMS)の送信状態表示を、混同しないように表で整理します。あわせて、マークが変わらないときに自分で確認できる順番もまとめました。アプリの表示は更新される場合があるため、画面の文言が記事と異なることもあります。その点も含めて、落ち着いて見分けられるようにしていきましょう。運営しているのは楽天モバイル社員のミライです。
楽天モバイルのメッセージで見るチェックマークは何を表すのか
先に結論からお伝えします。Rakuten Linkのメッセージ画面に出る小さなチェックマークは、「相手が読んだかどうか」だけを示す記号ではありません。メッセージが自分の端末を離れ、サーバーを通り、相手に届き、相手が画面を開く——この一連の流れのうち、いまどの段階まで進んだかを示す「送信の進み具合の表示」だと考えると、迷いが少なくなります。
チェックマークは「段階」を表している
メッセージを送ると、吹き出しの横(多くは右下あたり)に小さなマークが出ます。おおまかには次のような段階が順に進んでいきます。
- 送信中…まだ自分の端末から送り出している途中。時計のような印や、マークがまだ付かない状態になります。
- 送信済み…端末からは送り出せた状態。ここで細いチェックマークが1つ付くのが一般的です。
- 相手への到達…相手の端末まで届いた段階。ここでマークが2つに増える表示になります。
- 閲覧…相手がメッセージを開いた段階。2つのマークの色や濃さが変わるなどして区別されます。
つまり「楽天モバイルのSMSのチェックマークが2つになった」というのは、多くの場合届いたところまで進んだ合図であって、相手が中身を読んだと決まったわけではありません。ここが、検索でよく見かける「既読マーク」という言葉とのいちばんのずれです。
LINEの既読表示とは仕組みが違う
LINEのように「既読」という文字がはっきり出る方式に慣れていると、チェックマークの増減だけでは判断しづらく感じます。チェックマークは文字ではなく記号なので、色の濃さ・塗りつぶしの有無・2つ並ぶかどうかといった見た目の差で段階を読み分けることになります。パッと見では違いが小さく、明るい場所や画面の明るさによっては見分けにくいこともあります。
また、相手の端末が電源を切っていたり、電波の届かない場所にあったりすると、届いた段階で止まったままになります。この場合もマークが進まないだけで、送信自体が失敗したとは限りません。少し時間を置いてから同じ画面をもう一度開くと、表示が先に進んでいることがあります。
大前提として、相手によって送られ方が変わる
Rakuten Link同士のメッセージと、相手がRakuten Linkを使っていない場合にSMSとして届くメッセージでは、そもそも通り道が違います。相手も楽天モバイルでRakuten Linkを使っていれば、アプリ同士のメッセージとしてやり取りされ、段階の表示も細かく出ます。一方、相手が他社の回線だったりRakuten Linkを入れていなかったりすると、電話番号あてのSMSとして送られるため、到達や閲覧の段階まで細かく示されないことがあります。「2つにならない」と感じるときは、相手側の状況が理由になっているケースが少なくありません。
形だけで決めつけないためのチェックポイント
- アプリの更新で、マークの形・色・位置が変わることがあります。表示は更新される場合がありますので、見た目だけで断定しないでください。
- 同じ相手との過去のやり取りと見比べると、いまの表示がどの段階かを判断しやすくなります。
- 送信先がRakuten Linkを使っているか、電話番号あてのSMSになっているかを先に確かめます。
- 通信が不安定なときは表示が止まりやすいので、Wi-Fiと携帯回線を切り替えて開き直します。
なお、そもそも送信自体がうまくいかないときは、マークの意味を追うより先に設定を見直すほうが早道です。詳しい手順はSMSが送信できない時の確認手順にまとめています。次の章では、1つと2つの違いを表で整理します。
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チェックマーク1つと2つの違いを表で整理
楽天モバイルのメッセージで見かけるチェックマークは、「メッセージが今どの段階まで進んだか」を示す目印です。SMSの既読表示そのものというより、送信の進み具合を段階で表していると考えると整理しやすくなります。まずは、マークなし・チェック1つ・チェック2つ・エラー表示の4つに分けて見ていきます。
4つの状態と、そのとき考えられること
| 表示 | 意味の目安 | 考えられる状況 | 次にすること |
|---|---|---|---|
| マークなし(くるくる・時計の形など) | 送信処理の途中 | 電波が弱い、機内モード、Wi-Fiが不安定 | 数十秒待つ。変わらなければ電波表示と機内モードを確認する |
| チェック1つ | 送信が完了した段階 | メッセージは自分の端末から出ている | 相手の受信・閲覧を待つ。急ぎなら通話で確認する |
| チェック2つ | 相手側への到達・閲覧を示す段階 | 相手がアプリを開いた、相手の端末まで届いた | 対応は不要。やり取りを続けてよい |
| エラー表示(!マークなど) | 送信できなかった | 番号の誤り、圏外、設定の不一致 | 電波を確認して再送する。繰り返すなら設定を見直す |
チェックマーク2つは「相手が読んだ」とは限らない
検索でよく見かける「チェックマーク2つ」は、1つの状態より一段進んだ合図です。ただし、2つになった=相手が内容を読んだ、と完全に言い切れるわけではありません。相手の端末の設定や通信の状況によって、到達までを表す場合と閲覧まで表す場合があります。相手が楽天モバイル以外の回線や別のアプリを使っている場合、メッセージはSMSとして届くため、既読にあたる表示が返ってこないことがあります。この場合はチェック1つのまま止まって見えるのが普通で、不具合ではありません。
色の濃さで段階が分かれることもある
端末やアプリの版によっては、マークの形ではなく色の濃淡で段階を分けていることがあります。薄いチェックが送信済み、濃いチェックが相手側まで進んだ状態、といった具合です。細かい表示の仕様はアプリの更新で変わることがあり、公式に確認できない部分もあるため、ここでは断定しません。表示は更新される場合がありますので、見慣れないマークが出たときはアプリを最新の状態にしたうえで見直すのがおすすめです。
段階が進まなくても心配しすぎない
相手がすぐにメッセージを開かない、電車や建物の中で通信が不安定、相手の端末の電源が切れている——こうした理由でチェックが2つに進まないことは珍しくありません。時間をおいて自然に表示が変わることも多いので、まずは数分から数十分待ってみてください。
その場でできる確認のポイント
- 自分の電波表示が立っているか、機内モードになっていないか
- 同じ相手に別の短いメッセージを送ると状態が変わるか
- 自分の別の番号や家族あてに送って、同じ表示になるか試す
- アプリの更新がたまっていないか確認する
何度送ってもエラーになる、そもそも送信自体が進まないという場合は、表示の意味よりも設定側の問題が考えられます。その時はSMSが送信できない時の確認手順を順番にたどると原因を絞り込みやすくなります。
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Rakuten Linkのメッセージと端末標準のSMSは別物
チェックマークの意味がわからなくなる原因のほとんどは、「Rakuten Linkのメッセージ」と「スマホにもともと入っているメッセージアプリ(SMS)」を同じものだと思ってしまうことにあります。この2つは、文字を送るという目的は同じでも、通り道も表示の仕組みも別です。まずはここを分けて考えると、マークの見え方がすっきり整理できます。
Rakuten Link同士か、SMSかで動きが変わる
Rakuten Linkは、インターネット回線を使って文字や通話をやり取りするアプリです。相手も楽天モバイルでRakuten Linkを使っている場合は、アプリのメッセージ機能としてやり取りされ、送信・到達・開封に近い状態がマークで表されます。いわゆる「チェックマーク2つ」の話が出てくるのは、こちらのパターンです。
一方、相手がRakuten Linkを使っていない場合や、他社の電話番号あての場合は、SMS(ショートメッセージ)として相手の標準メッセージアプリに届きます。SMSは電話番号あてに文字を送る昔からの仕組みで、相手が読んだかどうかを送信側に返す決まりがありません。そのため、相手がきちんと読んでいてもチェックマークが2つにならない、既読のような表示が出ない、ということが起こります。アプリの不具合ではなく、届き方が違うだけ、と考えてください。
仕組みの違いを並べて確認する
| 項目 | Rakuten Link同士 | SMSとして届く場合 |
|---|---|---|
| 相手の条件 | 楽天モバイルでRakuten Linkを利用中 | Rakuten Link未利用、または他社の番号 |
| 通り道 | インターネット回線(アプリの機能) | 電話番号あてのショートメッセージ |
| 相手側で開くアプリ | Rakuten Link | 端末標準のメッセージアプリ |
| 状態の表示 | 送信・到達などがマークで変化 | 読んだかどうかの表示は原則得られない |
| チェック2つ | 条件がそろえば表示されることがある | 付かないままのことがある |
表示は更新される場合がありますので、見え方が以前と違っても、まずは相手側の環境を思い出してみるのがおすすめです。
見分けるときの実務的なチェックポイント
- 相手は楽天モバイルか。他社の番号なら、SMSとして届いていると考えます。
- 相手が楽天モバイルでも、Rakuten Linkを入れていない・ログインしていないことがあります。この場合もSMS扱いです。
- 自分がRakuten Linkではなく端末標準のメッセージアプリから送っていないか。送信元のアプリが違えば、表示の種類も変わります。
- グループでのやり取りや、企業からの通知番号あてなど、相手が一般的な携帯番号ではないケースも、状態表示は期待しないほうが無難です。
- 相手の電波が弱い、機内モードのままなど、相手側の状況でも到達のタイミングはずれます。
「チェックが2つにならない=届いていない」とは限りません。判断に迷うときは、同じ内容を相手に電話で確認する、または家族の番号あてに自分でテスト送信して、Rakuten Link同士とSMSで表示がどう違うかを一度見ておくと、次からの判断が早くなります。アプリの役割そのものに迷ったときは、楽天モバイルのアプリの名前と役割も合わせて確認しておくと整理しやすくなります。
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端末標準のメッセージアプリ側の表示の見方(iPhone・Android)
チェックマークの意味で迷ったとき、最初にやることは「いま自分はどのアプリの画面を見ているのか」をはっきりさせることです。Rakuten Linkのメッセージ画面と、端末にもとから入っているメッセージアプリの画面では、状態の示し方がそもそも違います。ここを取り違えたまま調べると、楽天モバイルの回線側の不具合だと早合点してしまいがちです。
まず「どのアプリで送ったか」を確かめる
- 画面上部に表示されているアプリ名やタイトルを見る(Rakuten Linkなら通話・メッセージのタブが並んでいます)
- ホーム画面のアイコンで見分ける(標準アプリは吹き出し型のアイコンであることが多いです)
- 同じ相手とのやり取りが、Rakuten Linkと標準アプリの両方に分かれて残っていないか確認する
相手が楽天モバイル以外の場合、Rakuten Linkから送ったメッセージはSMSとして届くため、相手側の既読は分かりません。この前提を知っておくだけで、「チェックマークが2つにならない」と悩む時間はかなり減ります。
iPhoneの標準メッセージアプリの一般的な見方
iPhoneの標準メッセージでは、チェックマークではなく文字と色で状態が示されるのが一般的です。送信後に吹き出しの下へ「配信済み」などの文字が出たり、相手や経路によって吹き出しの色が変わったりします。SMSとして送られた場合は、相手が読んだかどうかの表示は基本的に出ません。表示の名称や位置はiOSのバージョンで変わることがあるため、画面の文言をそのまま見て判断してください。
Androidのメッセージアプリの一般的な見方
Android向けのメッセージアプリでは、送信状態がチェックマークや小さなアイコンで示されることがあります。SMSとして送った場合と、インターネット経由のメッセージ機能(RCS)として送った場合で表示が変わり、後者では相手の受信・閲覧にあたる表示が出る場合があります。機種やアプリの更新で見た目が変わるため、長押しや詳細表示から送信状態の説明を確認すると確実です。
画面ごとの見分け方の目安
| 見ている画面 | 主な表示 | 既読の分かりやすさ |
|---|---|---|
| Rakuten Linkのメッセージ | マークで送信・到達の状態を表示 | 相手の環境によって変わる |
| iPhone標準メッセージ | 文字表示と吹き出しの色 | SMSでは基本的に分からない |
| Androidのメッセージ | マークやアイコン(SMSとRCSで違う) | 送信方法によって変わる |
なお、これらの表示は機種・OSのバージョン・アプリの更新によって表示は更新される場合があります。見慣れないマークが出たときは、不具合と決めつける前に、アプリのヘルプや表示の説明を一度開いてみてください。文字そのものが送れていないと感じるときは、SMSが送信できない時の確認手順もあわせて見直すと原因を切り分けやすくなります。
確認するときのポイント
- 送信に使ったアプリを特定する(Rakuten Linkか標準アプリか)
- 相手が楽天モバイルかどうかを思い出す
- 同じ相手に別のアプリから送って、表示の違いを見比べる
- アプリとOSを最新の状態にしてから、もう一度表示を確認する
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チェックマークが2つにならない・既読がわからない時の確認順
マークが増えないときは、いきなり設定を触らず、上から順に切り分けると原因にたどり着きやすくなります。次の順番で確認してみてください。
- どのアプリから送ったかを確認する:Rakuten Linkのメッセージ画面か、端末に最初から入っているメッセージアプリ(iPhoneの「メッセージ」、Androidの「メッセージ」)か。アプリが違えば、表示されるマークの意味も変わります。
- 自分の通信状態を確認する:機内モードがオンになっていないか、電波表示が出ているか、Wi-Fiにつながっているのに実際はインターネットに出られていないことがないかを見ます。いったんWi-Fiを切って携帯回線だけで送ってみると、切り分けができます。
- Rakuten Linkにログインできているか、最新版かを確認する:アプリを開いて自分の電話番号が表示されているか、App Store/Google Playに更新が出ていないかを見ます。更新後はアプリを開き直してください。
- 相手がRakuten Linkを使っているかを考える:相手が楽天モバイル以外(Rakuten Link未使用)の場合、メッセージはSMSとして届くため、アプリ内の既読のような表示は出ません。届いていないわけではなく、表示の仕組みが違うだけ、という場合が多くあります。
- 相手側の設定の可能性を考える:受信拒否リストや迷惑メッセージのフィルター、海外からのメッセージの制限などが働いていると、こちらの画面上の表示だけでは判断できません。別の連絡手段で届いているかを聞いてみるのが確実です。
- 自分の別の番号や家族宛にテスト送信する:「テスト」など短い文章で構いません。自分宛に送って表示が変わるなら、アプリ側の動作は問題なく、相手側または相手の回線側の事情である可能性が高くなります。
エラー表示が出ているときの順番
- 赤い印や「送信できませんでした」の表示が出ている場合は、まずその吹き出しから再送を試します。電波が一瞬途切れただけなら、これで送れることがあります。
- 再送しても変わらないときは、アプリをいったん終了して開き直します。
- それでも改善しないときは、端末を再起動します。再起動後は回線をつかみ直すまで少し時間がかかるため、電波表示が安定してから送り直してください。
- 特定の相手だけでなく、どの相手にも送れない状態が続く場合は、メッセージそのものが送れない状態かもしれません。SMSが送信できない時の確認手順もあわせて見直すと整理しやすくなります。
表示だけで判断しすぎない
マークの表示は、通信の状況やアプリの更新によって後から変わることがあります。送った直後は1つでも、しばらくしてから増えることもありますし、表示は更新される場合があります。また、相手が機内モードにしている、電源を切っている、通知を開いていないなど、相手側の事情でマークが進まないことも珍しくありません。
大事な用件のときは、マークの数だけで「読まれた・読まれていない」を決めつけず、電話や別の手段でひとこと確認するほうが確実です。表示はあくまで目安として付き合うのが、気持ちの面でも楽になります。
申し込み前のエントリーについて
これから楽天モバイルを検討している方へ、案内役のミライから一点だけお伝えします。従業員紹介キャンペーンは、申し込みより前にエントリーを済ませておくのが基本で、エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行います。エントリーした日の翌々月末日23:59までに、申し込み・利用開始・Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信の3つを終える必要があります。特典の内容は変わる場合がありますので、最新の条件はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。
まとめ
メッセージの横に出るマークは、見た目が似ていても意味の段階が違います。最後に、楽天モバイルで使うメッセージのチェックマークの意味を3点だけ振り返っておきます。
覚えておきたい3点
- チェック1つは「送信済み」の段階…自分の端末からメッセージが送り出され、サーバーまで渡った状態を表します。相手が読んだかどうかまでは示しません。
- チェック2つは「相手側への到達・閲覧」の段階…相手の端末に届いた、または相手が開いた段階で表示が進みます。マークの濃さや色で段階を分けて見せる作りになっていることもあります。
- 相手がRakuten Linkを使っていない場合…相手がRakuten Linkを使っていない相手には、メッセージはSMSとして送られるため、既読かどうかは分かりません。チェックが2つにならなくても、それだけで不具合とは限りません。
形だけで判断せず、確認順をたどる
アプリの表示は更新される場合があり、マークの見た目や段階の分け方が将来変わることもあります。だからこそ、マークの形だけで「届いていない」と決めつけないことが大切です。送れていないかもしれないと感じたときは、次の順番で見直すと切り分けが早く進みます。
- 通信(モバイルデータ通信/Wi-Fi)がつながっているかを確認する
- Rakuten Linkアプリを最新の状態にして、一度アプリを閉じて開き直す
- 同じ相手に端末標準のメッセージアプリから送ってみて、送信状態の表示を見比べる
- 自分の別の番号や家族の番号に送って、自分側の問題か相手側の事情かを分ける
- 相手がRakuten Link以外の環境かどうかを思い出す(SMS扱いなら既読表示はない)
送信そのものがうまくいかないときは、SMSが送信できない時の確認手順もあわせて見直すと原因を絞り込みやすくなります。
これから楽天モバイルを申し込む方へ(従業員紹介キャンペーン)
当サイトは、楽天モバイル社員のミライが従業員紹介キャンペーンを個人で案内しているページです。これから申し込む予定がある方は、申し込みの前に紹介リンクからエントリーを済ませておくのが基本です。エントリーは楽天IDでログインするだけで無料、この時点では回線契約にはなりません。
- エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行う(別のIDで申し込むと対象になりません)
- エントリーした日の翌々月末日23:59までに、①申し込み ②利用開始 ③Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信、の3つをすべて終える
- 他社から電話番号そのままの乗り換え(MNP)は1回線ごとに14,000ポイント、乗り換え以外は13,000ポイント
- ポイントは3回に分けて進呈され、エントリーした月の4か月後から3か月にわたって進呈される
10秒以上の通話は、家族や自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせます。特典の内容は予告なく変更・中止となる場合があるため、最新の条件はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。申し込みの前に、紹介リンクからエントリーを済ませておきましょう。

よくある質問(FAQ)
