キャンペーンが複数あっても、まず無料の従業員紹介エントリーを申し込み前に済ませるのが基本です。併用できるかはエントリーして条件をご確認ください。エントリー日の翌々月末日23:59までに申し込み・利用開始・Rakuten Linkで10秒以上の通話を終える点だけ押さえておけば大丈夫です。
この記事でわかること
- 迷ったらエントリーを先に済ませる
- エントリーは無料で契約にならない
- 期限はエントリー日の翌々月末日
- 併用可否はエントリー後に確認する
楽天モバイルを申し込もうとして「キャンペーンが多すぎて、どれを選べばいいのか分からない」と手が止まる方は少なくありません。プランの選び方、家族向けの割引、自宅の通信環境、端末の選び方まで考え始めると、比較するうちに申し込みそのものが後回しになってしまいます。
この記事では、楽天モバイル社員のミライが、迷ったときに最初にやるべきことを順番に整理します。結論はシンプルで、キャンペーンの比較より先に、無料の従業員紹介エントリーを済ませておくことです。エントリーは楽天IDでログインするだけで、この時点では回線契約になりません。同じ内容は動画でも解説していますので、あわせてご覧ください。
キャンペーンが多くて迷う時に、最初にやること
楽天モバイルを申し込もうとすると、料金プラン、家族の割引、端末の割引、自宅の通信など、確認したいことが一度に出てきます。「どれを選べば損をしないのか」で手が止まってしまう方は少なくありません。この記事は、動画「【社員が解説】楽天モバイルサービスまとめ!キャンペーン・電波・スマホ・最新情報!」で話した内容を、文字で読み返せるように整理したものです。動画でも解説していますので、手順を目で追いたい方は先に再生してみてください。
情報が多くなる理由を、先に分解しておく
迷いの正体は「比べる軸が多い」ことです。動画で取り上げた主な話題を並べると、次のようになります。
- 料金の形:月のデータ利用量に応じて月額が変わるプランがあり、使った量が少ない月は自動で安くなります。事前の設定変更は不要です。
- 家族や年齢の優待:家族向けの割引や年齢別の優待が用意されているため、同居のご家族やご自身が対象かどうかの確認が大切です。
- 自宅の通信:工事不要のホームルーターや光回線も選べます。スマホだけでなく固定回線の見直しにも使えます。
- 端末の選び方:乗り換え向けの割引だけでなく、新規契約で安くなる機種もあります。用途と使う人に合わせて選ぶのがコツです。
- 電波の状況:全国で基地局の設置や設備の増設が進んでおり、地方や人が集まる会場でも通信品質の改善が期待されています。
- 特典の進み方:今後、特典のポイントが長い期間に分割して進呈される方式へ変わる可能性もあるため、進呈時期や獲得条件は都度確認が必要です。
これだけの軸を一度に比べようとすると、どうしても判断が止まります。しかも、比べている間に申し込みだけ先に進んでしまい、あとから「この手続きを先にしておけばよかった」となるのが一番もったいないパターンです。
最初にやることは、比較ではなく無料のエントリー
そこでおすすめしたいのが、比較の前に従業員紹介キャンペーンのエントリーだけ済ませておく進め方です。エントリーは紹介リンクをタップして楽天IDでログインするだけで完了します。無料で、この時点では回線契約にはなりません。申し込みは後日で構いませんし、プランや端末をじっくり選ぶ時間もそのまま残ります。
比較で迷う前に、無料のエントリーだけ先に済ませる。これが、複数のキャンペーンがある時に失敗を防ぐいちばん簡単な方法です。適用条件が複雑になるほど、順番を間違えた時の取り返しがきかなくなります。先にエントリーしておけば、あとは落ち着いて比較に集中できます。
迷った時の判断順序
- 紹介リンクからエントリー(楽天IDでログイン。無料・契約にはならない)
- プランと回線数を決める(乗り換えか新規か、家族の分も申し込むか)
- 端末を決める(今のスマホをそのまま使うか、買い替えるか)
- 申し込み(エントリーと同じ楽天IDで行う)
- 利用開始とRakuten Linkでの10秒以上の通話(期限内に終える)
エントリーした日の翌々月末日23:59までに、申し込み・利用開始・Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信の3つをすべて終えるのが条件です。申し込みだけでは条件を満たしません。なお、他のキャンペーンと一緒に使えるかどうかは個別に取り扱いが異なるため、ここで断定はしません。気になる場合はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。
今のスマホをそのまま使えるかどうかが気になる方は、持ち込み端末の確認手順もあわせてご覧ください。

▶ 動画で見る:【社員が解説】楽天モバイルサービスまとめ!キャンペーン・電波・スマホ・最新情報!(YouTube)
動画は公開時点の内容です。ポイント数や条件は変わることがありますので、最新の内容はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。
従業員紹介キャンペーンでもらえるポイントと進呈の流れ
キャンペーンの数で迷う前に、従業員紹介キャンペーンの中身を一度整理しておきましょう。もらえるポイント数と、いつ・何回に分けて入るのかがわかると、他の特典と見比べるときの基準ができます。
ポイント数は申し込み方で2種類
| 申し込み方 | 1回線あたり | 進呈の内訳 |
|---|---|---|
| 他社から電話番号そのままの乗り換え(MNP) | 14,000ポイント | 5,000→5,000→4,000 |
| 乗り換え以外(新規契約など) | 13,000ポイント | 5,000→4,000→4,000 |
どちらも一度にまとめて入るのではなく、3回に分けて進呈されます。1回目が入った時点で「これで終わり」と勘違いしやすいので、受け取りの予定として覚えておいてください。内訳の詳しい見方は14,000ポイントの分割と受け取り方でも整理しています。
数えはじめは「エントリーした月」
進呈時期でいちばん間違えやすいのがここです。進呈はエントリーした月の4か月後から、3か月にわたって行われます。申し込んだ月から数えるのではありません。
- エントリーした月を起点に数える
- その4か月後から3か月連続で進呈
- 申し込みが翌月にずれても起点は変わらない
「申し込み月の4か月後」ではなく「エントリー月の4か月後」から進呈が始まります。カレンダーに印をつけておくと、入っていないと焦らずに済みます。
進呈されるのは期間限定ポイント
受け取れるのは楽天ポイント(期間限定ポイント)で、有効期間は進呈日を含めて6か月です。3回に分かれて入るため、それぞれの進呈日ごとに6か月の期限があると考えてください。入ったまま放置すると使いきれないことがあるので、進呈のタイミングで日用品の買い物や月々の支払いに充てるなど、使い道を決めておくと無駄がありません。
対象になる人・申し込み方の範囲
- 特典の対象は1人につき最大5回線まで
- 過去に楽天モバイルを解約した人の再契約も対象
- 店舗での申し込みも対象(エントリーは申し込みより前に)
家族の分をまとめて考えている方は、回線数の上限を踏まえて順番を決めておくと計画が立てやすくなります。
進呈の方式は今後変わる可能性もある
動画でもお伝えしたとおり、特典の進呈時期や分割の仕方は、今後見直される可能性があります。実際、特典内容の変更やキャンペーンの中止は予告なく行われる場合があります。だからこそ、いま表示されている条件を自分の目で確かめる手順として、先にエントリーを済ませておくことが確実です。エントリーは無料で、その時点では回線契約になりません。ポイント数や進呈の時期、他の特典との関係で気になる点があれば、キャンペーンにエントリーしてご確認ください。

今の携帯料金と比べてみる
いまの通信料を入れると、楽天モバイルにした場合との差が出ます。
端末の分割代金・通話料・オプション代を除いた、通信料だけを入力してください。個人情報の入力はありません。
毎月の料金の差
受け取れるポイント(他社から乗り換えの場合)
14,000ポイント
乗り換え以外(新規契約など)は13,000ポイント。申し込みより前のエントリー・同じ楽天ID・エントリーした日の翌々月末日までに申し込み/利用開始/Rakuten Linkでの10秒以上の通話、が条件です。毎月もらえるポイントではありません。
計算はいまの月額と楽天モバイルの月額を比べた目安です。端末代金の分割、各種割引、通話料、ユニバーサルサービス料などは含みません。他社の料金は入力いただいた金額をそのまま使用しています。
楽天IDで無料エントリー ▶楽天IDのログイン画面へ進みます。この時点では回線契約になりません。
併用できるかを自分で判断しようとしない理由
楽天モバイルには時期によっていくつものキャンペーンが並びます。そのため「このキャンペーンと従業員紹介キャンペーンは一緒に使えるのか」「どちらが自分に合うのか」で手が止まってしまう方が少なくありません。ただ、ここで先に申し上げておきたいことがあります。当サイトでは、他のキャンペーンとの併用ができるかどうかは断定しません。併用の可否や細かい適用条件については、キャンペーンにエントリーしてご確認ください。
自己判断が取りこぼしにつながる理由
理由は単純で、条件は入れ替わるからです。キャンペーンは予告なく特典内容の変更や中止が行われる場合があります。半年前の情報、1年前の体験談、まとめ記事に書かれていた「このときはこうだった」という話は、今日の条件と同じとは限りません。
- 過去の条件のまま判断すると、本当は対象だったものを見送ってしまうことがある
- 逆に「併用できるはず」と思い込んで、順番を間違えたまま申し込んでしまうことがある
- 比較や検討に時間をかけているあいだに、申し込み前に済ませておくべき手続きが後回しになる
どちらに転んでも、損をするのは申し込む側です。特に従業員紹介キャンペーンは申し込みより前にエントリーを済ませておくのが基本なので、検討で時間を使いすぎると、その順番自体を崩してしまいます。
判断する代わりに、やっておくこと
併用の可否を机上で考える代わりに、先に動いておいて損のないことが3つあります。
- エントリーは無料で、回線契約にはならない。紹介リンクから楽天IDでログインするだけの手続きで、この時点ではお金も契約も発生しません。
- エントリーしても、申し込み内容の選択肢は狭まらない。プランや端末、物理SIMかeSIMか、オンラインか店舗かといった選び方は、エントリー後にゆっくり決められます。店舗での申し込みも対象です。
- 最新の条件は、エントリーしてから確認できる。古い情報をたどるより、ご自身のアカウントで今の条件を見るほうが確実です。
併用の可否を悩むより、先にエントリーして条件を確認する。これが、キャンペーンが多い時期にいちばん失敗しにくい進め方です。
よくある迷いと、その扱い方
| 迷っていること | このセクションでの扱い |
|---|---|
| 他のキャンペーンと一緒に使えるか | 断定しません。キャンペーンにエントリーしてご確認ください |
| 今エントリーすると後から選べなくなるのでは | エントリーは無料で、申し込み内容の選択肢は狭まりません |
| 条件が変わったらどうなるか | 予告なく変更・中止の場合があるため、早めのエントリーが安全です |
| どのプランにするか決まっていない | 先にエントリーし、プランは申し込み時に決めれば問題ありません |
なお、エントリー後はエントリーした日の翌々月末日23:59までに、申し込み・利用開始・Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信という3つを終える必要があります。申し込んだだけでは条件を満たさない点は、キャンペーンの数とは関係なく共通です。条件を満たせないパターンが気になる方は、条件を満たせない落とし穴もあわせて確認しておくと安心です。
エントリーは申し込みの前に。楽天IDでログインするだけで、料金はかかりません。
14,000ポイントGET!※乗り換え(MNP)の場合。乗り換え以外は13,000ポイント。期限内の利用開始とRakuten Linkでの10秒以上の通話など条件があります。
エントリーの手順と、申し込みとの順番
キャンペーンの数に迷っている時間よりも、先にエントリーを済ませてしまうほうが確実です。エントリー自体はとても短く、スマホだけで終わります。回線の契約手続きとはまったく別のものなので、ここでプランや端末を決める必要はありません。
エントリーの手順は4つ
- 紹介リンクをタップする:このページのエントリーボタンから進みます。
- 楽天IDでログインする:普段の買い物で使っている楽天IDとパスワードを入力します。
- エントリー完了:無料です。この時点では回線契約にはなりません。料金が発生したり、SIMが送られてきたりすることもありません。
- 後日、同じ楽天IDで申し込む:プランや端末をゆっくり選んでから、Rakuten最強プラン(またはRakuten最強U-NEXT)を申し込みます。
手順の全体像をもう少し細かく知りたい方は、楽天モバイル従業員紹介のやり方|4ステップの順番を解説もあわせてご覧ください。
いちばん大事なのは「同じ楽天ID」
複数キャンペーンの併用を考えている方ほど、ここでつまずきやすいところです。家族のIDや、仕事用に作った別のIDなど、楽天IDを複数持っている方は珍しくありません。エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行うのが鉄則で、別のIDで申し込むと対象になりません。
- エントリー前に、ログイン中の楽天IDが自分の使うIDかを確認する
- 申し込み画面でも、同じIDでログインしているかを見直す
- 家族の分を代わりに手続きする場合は、その家族本人のIDでエントリーからそろえる
- ポイントも、エントリーと申し込みに使ったIDに進呈されます
エントリーは申し込みより前が基本
順番としては、エントリーが先、申し込みが後です。申し込み日を含めて7日以内のエントリーであれば対象になる扱いもありますが、条件を満たしているかの確認を求められる場合があります。待っている間も気持ちが落ち着きませんので、迷っている段階でエントリーだけ先に済ませておくのが安心です。申し込み後に気づいた方は楽天モバイル従業員紹介は申し込み後でも間に合う?7日以内の扱いで扱いを確認してください。
エントリー後にいつ申し込むか
エントリーが終わったら、申し込みまでの時間は自由に使えます。ただし期限はあります。エントリーした日の翌々月末日23:59までに、申し込み・利用開始・Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信の3つをすべて終える必要があります。たとえば9月にエントリーしたなら11月30日が区切りです。
端末を選ぶ、他社の解約時期を確認する、家族の分をそろえる。そうした準備を進める時間は十分にありますが、月末ぎりぎりの申し込みは、商品の到着や開通の作業が期限に間に合わなくなる可能性があります。余裕を持った日程で動いてください。なお、他のキャンペーンと重ねられるかどうかはここでは断定できませんので、キャンペーンにエントリーして最新の条件をご確認ください。
エントリー後に期限内で終える3つのこと
紹介リンクからエントリーを済ませたら、そこで終わりではありません。特典の対象になるには、エントリーした日の翌々月末日23:59までに、次の3つをすべて終える必要があります。申し込みだけでは条件を満たさず、利用開始とRakuten Linkでの10秒以上の通話発信まで終えて初めて対象になります。
- Rakuten最強プラン(またはRakuten最強U-NEXT)を申し込む
- 回線の利用を開始する(SIMの開通・初期設定まで終える)
- Rakuten Linkアプリから10秒以上の通話を発信する
たとえば9月にエントリーした場合、期限は11月30日の23:59です。エントリーした月から数えて翌々月の末日、と覚えておくと間違えにくくなります。申し込みを月末ぎりぎりにすると、本人確認やSIMの到着で開通が翌月にずれ込むことがあるため、期限の2週間ほど前までに申し込みを済ませておくと安心です。
やること・期限・つまずきやすい点の一覧
| やること | 期限 | つまずきやすい点 |
|---|---|---|
| 申し込み | エントリー日の翌々月末日23:59 | エントリーと違う楽天IDで申し込むと対象外になる |
| 利用開始 | SIMの到着待ちや開通手続きの忘れで期限を越えてしまう | |
| Rakuten Linkで10秒以上の通話 | 標準の電話アプリから発信してしまい条件に数えられない |
10秒通話は身近な番号で大丈夫
3つ目の通話条件は、特別な相手にかける必要はありません。家族の番号や、自分が持っている別の番号に発信して10秒以上通話すれば条件を満たせます。発信は必ずRakuten Linkアプリから行ってください。スマホにもともと入っている電話アプリからかけても数えられません。
ただし、次のような発信は10秒通話として数えられません(2026年10月時点)。
- 0570などから始まる他社接続サービス
- #から始まるダイヤル番号
- プレフィックス番号(頭に付ける番号)を付けた発信
- 188などの特定の番号への発信
詳しい対象外の番号は10秒通話に数えられない発信先でも整理しています。通話時間は10秒ちょうどで切るとぎりぎりになるため、20〜30秒ほど話しておくと安心です。
プランごとの違いも確認しておく
特典の対象はRakuten最強プランとRakuten最強U-NEXTです。それ以外では次の違いがあります。
- Rakuten Turbo:7,000ポイントで、1人1度までが対象です。
- データタイプ:Rakuten Linkの通話条件は不要ですが、「Rakuten最強プラン(データタイプ)」は2026年3月5日から新規申し込みを一時停止中のため、こちらでの申し込みはおすすめしていません。
特典内容は予告なく変更される場合があります。最新の条件は、エントリーしたうえでご確認ください。
まとめ:迷ったらエントリーを先に済ませる
キャンペーンの数が多いと「どれが一番よいのか」を先に決めたくなりますが、順番を逆にすると迷っている間に申し込みのタイミングを逃してしまいます。整理すると、申し込みの前に終わらせておくべきことはひとつだけで、残りは後からでも調整できる要素です。
後回しにできること(申し込み後でも調整しやすい)
- プランの選び方:Rakuten最強プランは、その月に使ったデータ量に応じて料金が決まる形です。使った量が少ない月は自動的に安い段階になるため、事前に「何ギガのコースにするか」を設定する手続きは要りません。使い方が読めなくても先に進めます。
- 家族向けの割引や年齢別の優待:同居のご家族の分も含めて、契約後にmy楽天モバイルで複数回線の割引を設定できます。誰が対象になるかは後から落ち着いて確認すれば大丈夫です。
- 自宅の通信環境:工事が不要なホームルーターや光回線という選択肢もあります。スマホの回線を決めてから、固定回線の見直しに進む順番で問題ありません。
- 端末選び:乗り換えのときに安くなる機種もあれば、新規契約で安くなる機種もあります。用途(通話中心か、写真や動画を多く使うか)と使う人に合わせて選ぶのがコツです。
先に済ませておくこと
先に済ませるのは、従業員紹介キャンペーンのエントリーだけです。紹介リンクをタップして楽天IDでログインするだけで完了し、無料です。この時点では回線契約にはならないので、申し込むかどうかをまだ決めていない段階でも進められます。エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行ってください。
エントリー後に期限内で終える3つのこと
- Rakuten最強プラン/Rakuten最強U-NEXTの申し込み
- 利用開始(回線が使える状態にする)
- Rakuten Linkアプリから10秒以上の通話発信
この3つを、エントリーした日の翌々月末日23:59までに終えます。申し込みだけでは条件を満たしません。10秒通話はご家族やご自身の別の番号にかけるだけでも構いませんが、0570などから始まる他社接続サービス、#から始まるダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信、188などの特定の番号への発信は数えられません。
覚えておきたい要点
- もらえるポイントは、他社から電話番号そのままの乗り換え(MNP)で1回線ごとに14,000ポイント、乗り換え以外は13,000ポイント。
- 進呈はエントリーした月の4か月後から3か月に分けて。申し込んだ月から数えるのではありません。
- 進呈されるのは期間限定の楽天ポイントで、有効期間は進呈日を含めて6か月。
- 特典の対象は1人につき最大5回線まで。以前に解約した方の再契約も対象です。
- 他のキャンペーンと組み合わせられるかどうかは、ここでは断定しません。申し込みボタンを押す前に、エントリーだけ終わらせておくことで、条件の複雑さによる取りこぼしを防げます。
特典の内容は予告なく変更・中止される場合があります。最新の条件は、キャンペーンにエントリーしてご確認ください。迷っている段階でも構いませんので、申し込みの前に、紹介リンクからエントリーを済ませておきましょう。
