エントリーと申し込みは必ず同じ楽天IDで行う必要があります。紹介リンクから楽天IDでログインすればエントリーは完了し、無料でこの時点では回線契約にはなりません。
この記事でわかること
- ログインするだけでエントリー完了
- エントリーと申し込みは同じ楽天ID
- 別IDで申し込むと対象にならない
- ログイン中のIDを事前に確認する
楽天モバイルの従業員紹介キャンペーンは、紹介リンクから楽天IDでログインしてエントリーするところから始まります。ここで多くの方が立ち止まるのが「今ログインしている楽天IDで合っているのか」「申し込みのときに別のIDを使ってしまったらどうなるのか」という点です。楽天IDは買い物用と家族用で複数持っている方も珍しくなく、どのIDでログインしていたか分からなくなりやすい部分でもあります。
この記事では、エントリー時のログインの流れ、エントリーと申し込みで同じ楽天IDを使う必要がある理由、今どのIDでログインしているかを確かめる手順、複数IDを持っている場合の整理のしかたまでを順番にまとめます。申し込みボタンを押す前の数分で確認できる内容です。
楽天モバイル従業員紹介のエントリーは「楽天IDでログインするだけ」
従業員紹介キャンペーンの最初の一歩は、とてもあっさりしています。紹介リンクを開き、普段お使いの楽天IDとパスワードでログインする。これだけでエントリーは完了します。申込書を書いたり、本人確認書類をアップロードしたりする作業はありません。エントリーは無料で、ログインした時点では契約にはなりません。
エントリー完了までの流れ
- 紹介リンク(このページのボタン)を開く
- 楽天IDとパスワードを入力してログインする
- 画面の案内にしたがってエントリーのボタンを押す
- 完了画面が表示されたら、その時点でエントリー済み
所要時間は数分程度です。すでにブラウザで楽天IDにログイン済みの場合は、ログイン画面が出ずにそのまま進むこともあります。その場合こそ、どのIDでログインしているかを後の章で確かめてください。
この時点では「回線契約」ではありません
エントリーは、キャンペーンの対象者として名乗りを上げる手続きです。料金が発生することはなく、回線が開通することもありません。エントリーしたからといって、その月のうちに申し込まなければならないわけでもありません。申し込みは後日、ご自身の都合のよいタイミングで進められます。
また、エントリーの画面で入力するのは楽天IDとパスワードだけです。当サイトがお客様の氏名・住所・電話番号といった個人情報を受け取ることはありません。手続きの相手はあくまで楽天モバイル株式会社です。この点が気になる方は紹介リンクと個人情報の扱いもあわせてご覧ください。
エントリー後にやること
エントリーが済んだら、次は申し込みです。他社から電話番号をそのまま引き継いで移る「MNP(乗り換え)」でも、新しく番号を取る新規契約でも、どちらも従業員紹介キャンペーンの対象です。ただし、エントリーしただけでは特典の条件を満たしません。エントリーした日の翌々月末日23:59までに、次の3つをすべて終える必要があります。
| やること | 内容 |
|---|---|
| 1. 申し込み | Rakuten最強プラン/Rakuten最強U-NEXTを申し込む |
| 2. 利用開始 | SIMまたはeSIM(カード不要の電子的なSIM)を開通させて使える状態にする |
| 3. 10秒以上の通話 | Rakuten Linkアプリから10秒以上の通話を発信する |
3つ目の通話は、家族やご自身の別の番号にかけるだけでも条件を満たせます。難しく考える必要はありません。
ログイン前に確かめておきたいこと
- 普段、楽天市場や楽天カードで使っている楽天IDを思い出しておく
- パスワードが分からない場合は、先に再設定を済ませておく
- 家族と端末を共用している場合、誰のIDでログインしているかを確認する
- エントリーと申し込みは、必ず同じ楽天IDで行う
特に最後の項目が、この記事のいちばん大切なところです。エントリーしたIDと申し込みのIDが違っていると、手続き自体は進んでしまうのに特典の対象にならない、という形になります。次の章で、なぜそうなるのかと、ご自身のIDを確かめる具体的な手順を整理していきます。
なお、特典の内容は予告なく変更されたり、キャンペーンが中止されたりする場合があります。いま時点の最新の条件は、キャンペーンにエントリーしてご確認ください。

エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行う|別IDだと対象にならない理由
従業員紹介キャンペーンは、エントリーの記録が「楽天ID」に紐づいて管理される仕組みです。そのため、エントリーしたIDと、回線を申し込んだときに使ったIDが違っていると、同じ人の手続きであっても紹介の記録とつながらず、特典の対象外になってしまいます。エントリーと申し込みは必ず同じ楽天IDで行ってください。氏名や住所が同じでも、IDが違えば別の人として扱われる、と考えておくと間違いがありません。
IDがずれてしまう、よくあるパターン
本人は「ちゃんとエントリーした」と思っていても、申し込みの画面で別のIDにログインしていた、というずれ方が起きやすいです。代表的なものを挙げます。
- パソコンでエントリー、スマホで申し込み:スマホのブラウザやアプリに、以前使っていた別の楽天IDが自動ログインしたままになっていた。
- 家族のIDで申し込んだ:支払い名義や楽天カードの都合で、家族のIDから申し込み手続きを進めてしまった。
- ポイント用のサブIDを使っていた:買い物用・ポイント用などでIDを使い分けていて、エントリーは普段使いのID、申し込みは別のIDだった。
- アプリとブラウザで別ID:楽天市場アプリと、ブラウザで開いた申し込みページで、ログイン中のIDが食い違っていた。
- メールアドレスを変更した:IDそのものは同じでも、新旧どちらのメールアドレスでログインしたか分からなくなり、別IDを新規作成してしまった。
申し込みボタンを押す前の確認ポイント
- エントリーに使った楽天IDを、メモやスクリーンショットで控えておく。
- 申し込みに使う端末・ブラウザで、いまログイン中のIDを表示させて見比べる。
- 違っていたら、いったんログアウトしてエントリー時のIDでログインし直す。
- ログインし直したうえで、申し込みの入力に進む。
手続きの途中でIDを切り替えると、入力内容がリセットされることがあります。切り替えは申し込みを始める前に済ませておくのが安全です。パスワードを何度も間違えてログインできなくなった場合は、楽天IDのロック解除の手順を先に確認してから進めてください。
家族の回線を自分がまとめて申し込むとき
従業員紹介キャンペーンの対象は、1人につき最大5回線までです。家族の分をまとめて自分の楽天IDで申し込む場合も、エントリーしたIDと同じIDで申し込めば回線ごとに特典の対象になります。逆に、家族それぞれが自分のIDで申し込むなら、その人のIDで先にエントリーを済ませておく必要があります。「誰のIDで申し込むか」を決めてから、そのIDでエントリーする順番が確実です。
なお、紹介リンクから楽天IDでログインするエントリー自体は無料で、この時点では回線契約になりません。申し込みは後日で問題ありませんので、IDの食い違いが心配な方ほど、先にエントリーを済ませて記録を残しておくと安心です。特典の内容や条件は予告なく変更される場合があります。最新の条件は、キャンペーンにエントリーしてご確認ください。
今の携帯料金と比べてみる
いまの通信料を入れると、楽天モバイルにした場合との差が出ます。
端末の分割代金・通話料・オプション代を除いた、通信料だけを入力してください。個人情報の入力はありません。
毎月の料金の差
受け取れるポイント(他社から乗り換えの場合)
14,000ポイント
乗り換え以外(新規契約など)は13,000ポイント。申し込みより前のエントリー・同じ楽天ID・エントリーした日の翌々月末日までに申し込み/利用開始/Rakuten Linkでの10秒以上の通話、が条件です。毎月もらえるポイントではありません。
計算はいまの月額と楽天モバイルの月額を比べた目安です。端末代金の分割、各種割引、通話料、ユニバーサルサービス料などは含みません。他社の料金は入力いただいた金額をそのまま使用しています。
楽天IDで無料エントリー ▶楽天IDのログイン画面へ進みます。この時点では回線契約になりません。
今ログインしている楽天IDを確認する手順
エントリーと申し込みを同じ楽天IDで行うためには、まず「いま自分がどのIDでログインしているのか」をはっきりさせるのが近道です。ここでは、エントリー前でも申し込み直前でも使える確認手順を、スマホとパソコンに分けて整理します。
スマホ(ブラウザ)で確認する手順
- ふだん使っているブラウザで楽天のトップページを開きます。
- 画面右上のメニュー(三本線やアカウントのマーク)を開きます。
- 表示されているユーザ名、または登録メールアドレスを確認します。ここに出ている名前が、いまログイン中の楽天IDです。
- 名前が表示されず「ログイン」と出ている場合は、まだログインしていない状態です。ログインしてから同じ場所をもう一度確認します。
- 複数のIDを使い分けている場合は、メールアドレスの先頭の文字まで見比べて、使う予定のIDと一致しているか確かめます。
パソコンで確認する手順
- 楽天のトップページを開き、画面右上のアカウント表示にマウスを合わせます。
- ユーザ名と登録メールアドレスが表示されるので、申し込みに使う予定のIDかどうかを確認します。
- 違うIDだった場合は、いったんログアウトしてから、使う予定のIDでログインし直します。
- ログインし直したあとで、もう一度右上の表示を見て切り替わったことを確認します。
紹介リンクを開く前に、使う予定の楽天IDでログインした状態にしておくと、IDの取り違えはほとんど防げます。
my楽天モバイル側でも確認できる
すでに楽天モバイルを契約したことがある方や、申し込み手続きの途中で止まっている方は、my楽天モバイルのアカウント情報からもIDを確認できます。メニューの「アカウント情報」や「会員情報」を開くと、登録されているユーザ名とメールアドレスが表示されます。エントリー時に見たIDと同じ表示になっているかを突き合わせれば、ズレがあるかどうかはすぐに分かります。
ログイン状態がずれやすい場面
- ブラウザとアプリが別々にログインしている:楽天市場アプリや楽天モバイルのアプリと、SafariやChromeなどのブラウザでは、ログイン状態が別に保存されていることがあります。アプリで見たIDと、リンクを開いたブラウザのIDが違うことがあるので、両方で確認しておくと安心です。
- シークレットウィンドウ(プライベートブラウズ)で開いた:通常のウィンドウでログインしていても、シークレットウィンドウでは未ログイン扱いになり、別のIDでログインしてしまうことがあります。紹介リンクは通常のウィンドウで開くのがおすすめです。
- スマホとパソコンで別のIDを使っている:エントリーはパソコン、申し込みはスマホというように端末をまたぐときは、それぞれの端末でログイン中のIDを確認してから進めます。
- 家族の端末を借りた:家族の端末では家族のIDでログインされていることがあります。自分のIDに切り替えてから操作します。
確認した内容はメモに残す
確認できたIDは、ユーザ名と登録メールアドレスをメモ(またはスクリーンショット)で残しておくと、後日の申し込み時に迷いません。エントリーが済んでいるかどうかの見直しについては、エントリーの確認方法もあわせてご覧ください。なお、楽天IDそのものにログインできない、ロックがかかったという場合は、先にそちらの復旧を済ませてから進めてください。
紹介リンクからのエントリーは楽天IDでログインするだけで完了し、無料です。この時点では回線契約にはなりません。特典の内容は予告なく変更される場合がありますので、最新の条件はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。
エントリーは申し込みの前に。楽天IDでログインするだけで、料金はかかりません。
※乗り換え(MNP)の場合。乗り換え以外は13,000ポイント。期限内の利用開始とRakuten Linkでの10秒以上の通話など条件があります。
楽天IDを複数持っている人の整理のしかた
楽天IDは、買い物用・家族共有用・昔のメールアドレスで作ったまま放置しているものなど、気づかないうちに複数できていることがあります。従業員紹介キャンペーンは、紹介リンクから楽天IDでログインしてエントリーし、その後の申し込みも同じ楽天IDで行う必要があります。どのIDを使うかを、エントリーする前に一つ決めておくことが、いちばん確実な整理のしかたです。
使うIDを決めるときの3つの考え方
- 普段ポイントを使っているIDを選ぶ/進呈されるのは楽天ポイント(期間限定ポイント)で、有効期間は進呈日を含めて6か月です。買い物や支払いで日常的にポイントを使うIDなら、受け取ったあとに使い切りやすくなります。
- メールが届くIDを選ぶ/登録しているメールアドレスが今も受信できるかを確かめます。古いアドレスのままだと、申し込みや進呈に関する案内に気づきにくくなります。
- ログイン情報がはっきりしているIDを選ぶ/パスワードがあいまいなIDを無理に使うより、確実にログインできるIDに決めたほうが、手続き中の取り違えを防げます。
家族の回線はどのIDで申し込むか
家族の分もまとめて検討している場合は、契約者名義と楽天IDの関係を先に決めておくと迷いません。考え方を整理すると次のようになります。
| ケース | 整理のしかた |
|---|---|
| 自分名義で複数回線を持つ | エントリーから申し込みまで、すべて自分の同じ楽天IDで行う |
| 家族それぞれの名義で契約する | 家族それぞれが自分の楽天IDでエントリーし、同じIDで申し込む |
| ポイントを一つにまとめたい | 名義とIDをまたいで移すことはできないため、誰のIDに入るかを前提に決める |
特典の対象は1人につき最大5回線までです。誰の名義・誰のIDで申し込むかを先に紙やメモに書き出しておくと、途中で別のIDに切り替わってしまう事故を避けられます。家族への説明に悩む場合は、家族が乗り気でない時の説明の順番も参考にしてください。
決めたあとにやっておくこと
- 使うIDでログインした状態のまま、紹介リンクからエントリーする(無料で、この時点では回線契約になりません)。
- エントリー後は、申し込みが終わるまで同じ端末・同じブラウザを使い、別IDに切り替えない。
- 家族の端末を借りて手続きしない。別のIDのままログインしていることがあります。
- 使わないと決めたIDは、ブラウザの自動ログインを解除しておくと取り違えにくくなります。
複数IDをまとめたい場合
楽天IDそのものを統合する手続きは、このサイトでは案内していません。無理にまとめようとせず、「今回の申し込みはこのIDで通す」と決めるだけで十分です。使わないIDを急いで退会する必要もありません。むしろ手続きの途中でIDをいじると、ログイン状態が変わって混乱しやすくなります。
なお、特典の内容や条件は予告なく変更・中止される場合があります。進呈のタイミングや受け取り方など最新の内容は、使うと決めた楽天IDでキャンペーンにエントリーしてご確認ください。エントリーは申し込みより前に済ませておくのが基本です。
ログインの前後でつまずきやすい点と対処
紹介リンクを開いて楽天IDでログインするだけ、と聞いてもいざ操作すると手が止まることがあります。多くは「パスワードが分からない」「意図しないIDでログインされていた」「リンクがうまく開かない」の3つに分かれます。順番に対処法を整理します。
1. パスワードを忘れた・ログインできないとき
ここで焦って新しい楽天IDを作ってしまうのが、いちばん避けたい動きです。新規に作ったIDでエントリーし、申し込みは元のIDで行う、といったズレが起きやすくなります。ログインできないときは、新しい楽天IDを作るのではなく、いま使っているIDの復旧を先に済ませてください。
- 楽天IDのログイン画面から、パスワード再設定の案内に進む
- 登録しているメールアドレス宛の案内を受け取り、パスワードを設定し直す
- 楽天市場などにログインできるか確認する
- そのうえで、あらためて紹介リンクを開いてエントリーする
パスワードを何度か間違えて一時的にログインできない状態になった場合は、解除の流れを踏めば元のIDを使い続けられます。手順は楽天IDにログインできずロックされた時の解除手順でまとめています。
2. 自動ログインで意図しないIDになっていたとき
ブラウザやスマホに前のIDが記憶されていて、紹介リンクを開いた瞬間に家族用・買い物用のIDでログイン状態になっていた、というケースがあります。エントリーは無料で、この時点では回線契約にはなりませんが、エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行う必要があるため、どのIDでエントリーしたかが分からないままにしないことが大切です。
- 楽天のページで、画面上部の表示名から今ログインしているIDを確認する
- 申し込みに使いたいIDと違う場合は、いったんログアウトする
- ブラウザを閉じて開き直し、紹介リンクをもう一度開く
- 申し込みに使うIDでログインし直してエントリーする
心配なときは、同じIDでもう一度エントリー操作をしておくと、どのIDで進めたかがはっきりします。
3. 紹介リンクがうまく開かないとき
メッセージアプリやSNSの中で開く簡易ブラウザ(アプリ内ブラウザ)だと、ログイン状態がうまく引き継がれず、途中で画面が止まることがあります。次の順に試してください。
- リンクをコピーして、SafariやChromeなど普段のブラウザに貼り付けて開く
- アプリ内ブラウザの「ブラウザで開く」を選ぶ
- それでも進まない場合は、通信環境を変える(Wi-Fiとモバイル通信を切り替える)
- ブラウザの保存データが影響することもあるため、別のブラウザでも試す
エントリー後に見直したいこと
エントリーが終わったら、申し込みの直前にもう一度ログイン中のIDを確かめる習慣をつけると安心です。申し込み画面に進む前に表示名を見るだけで、IDの取り違えはほとんど防げます。申し込みボタンを押す前に、エントリーしたIDと同じかを必ず一度確認してください。
なお、特典の内容や条件は予告なく変更・中止される場合があります。最新の条件は、キャンペーンにエントリーしたうえでご確認ください。
まとめ
楽天モバイルの従業員紹介キャンペーンでつまずきやすいのは、むずかしい手続きではなく「どの楽天IDでログインしたか」という一点です。エントリー自体は紹介リンクを開いて楽天IDでログインするだけで完了し、費用はかかりません。ログインした時点では回線契約にはならないので、申し込みを決めきれていない段階でも先に済ませておけます。
この記事の要点
- エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行う。別のIDで申し込むと特典の対象になりません。
- エントリーは紹介リンクから楽天IDでログインするだけ。無料で、その時点では契約になりません。
- ログイン中のIDに迷いがあるときは、いったんログアウトして、申し込みに使う予定のIDで入り直してからエントリーする。
- 楽天IDを複数持っている人は、申し込み時の本人確認書類の名義や、ポイントを受け取りたいIDを基準に1つへ決めておく。
- エントリーは申し込みより前に済ませておくのが基本です。申し込み日を含めて7日以内のエントリーなら対象になる扱いもありますが、確認を求められる場合があります。
エントリー後に期限内で終えること
エントリーしただけ、申し込んだだけでは条件を満たしません。エントリーした日の翌々月末日23:59までに、申し込み・利用開始・Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信の3つをすべて終える必要があります。たとえば9月にエントリーしたなら、期限は11月30日です。
- Rakuten最強プラン(またはRakuten最強U-NEXT)を、エントリーと同じ楽天IDで申し込む
- SIMまたはeSIM(カードを使わない回線情報)の設定を終えて、回線の利用を開始する
- Rakuten Linkアプリから10秒以上の通話を発信する
3つ目の通話は、家族や自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせます。相手を探して身構える必要はありません。ただし、0570などから始まる他社接続サービス、#から始まるダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信は数えられません。188などの特定の番号への発信も対象外です。発信できたか不安なときは、Rakuten Linkの発信履歴の見方をあわせて確認しておくと安心です。
申し込み直前の最終チェック
- いまブラウザでログインしている楽天IDは、申し込みに使うIDと同じか
- スマートフォンのアプリとパソコンのブラウザで、別のIDのままになっていないか
- エントリーが済んだ記録(完了画面やメール)を確認できる状態か
- 申し込み後、期限までに利用開始と10秒通話まで終えられる予定か
なお、特典の内容は予告なく変更されたり、キャンペーン自体が中止されたりする場合があります。ポイント数や進呈の時期、対象となるプランなど、申し込みの判断に関わる部分は、思い込みで進めずキャンペーンにエントリーしてご確認ください。エントリーは無料で、確認のためだけに進めても契約にはなりません。
最後にもう一度だけ。申し込みの前に、紹介リンクから同じ楽天IDでログインしてエントリーを済ませておいてください。

よくある質問(FAQ)
