従業員紹介キャンペーンの終了日は公表されておらず、予告なく特典内容の変更や中止が行われる場合があります。気になった時点でエントリーだけ無料で済ませ、エントリー日の翌々月末日までに3条件を終えるのが安全な進め方です。
この記事でわかること
- 終了日は公表されておらず断定できない
- 予告なく変更・中止の場合がある
- エントリーは無料で契約にならない
- 期限は翌々月末日23:59までの3条件
「楽天モバイルの従業員紹介キャンペーンは、いつまでやっているの?」「終了予定が決まっているなら、急いで申し込んだほうがいいのでは」。こうした不安から、このページにたどり着いた方が多いと思います。結論から言うと、終了日として公表されている日付はありません。ただし、予告なく特典内容の変更やキャンペーンの中止が行われる場合がある、という点は押さえておく必要があります。
この記事では、楽天モバイル社員のミライが、終了時期について言えること・言えないことを分けたうえで、読者が本当に気にすべき「自分に適用される期限」を整理します。申し込みを急ぐかどうかの判断材料として、順番に読み進めてください。
楽天モバイル従業員紹介キャンペーンの終了日は公表されていない
「楽天モバイルの従業員紹介はいつまで?」「終了予定日はもう決まっているの?」と気になって調べている方が多いと思います。先に結論をお伝えすると、従業員紹介キャンペーンには「◯年◯月◯日で終了」と公表された終了予定日がありません。そのため、当サイトでも「この月で終わります」とは書けませんし、書くべきでもないと考えています。
終了日が無い=ずっと続く、ではない
ただし、終了日が公表されていないことは「いつまでも同じ条件が続く」という意味ではありません。はっきりしている事実は次の一点です。
- 特典の内容が変更されたり、キャンペーン自体が中止されたりする場合がある(予告なく行われることがある)
つまり、今日見えている条件が来月も同じとは限らない、という前提で動くのが安全です。終了日が発表されていないからこそ、「発表を待ってから動く」という進め方ができません。終わるときの合図が事前にあるとは限らないからです。
「◯月で終了」という情報を見かけたときの受け止め方
ネット上では、日付入りで終了をうたう情報を見かけることがあります。日付が具体的だと本当らしく見えますが、次の3点を確認してから判断してください。
- 出典が示されているか:どこに書かれていた情報なのかが明記されているかを見る。
- 更新日はいつか:古い記事が検索上位に残っていることもあります。書かれた時点を確認する。
- 条件の数字とセットか:終了日だけが独り歩きしていないか。ポイント数や期限の説明と整合しているかを見る。
逆に言えば、終了日を断定していない説明のほうが、現時点の実態に近い書き方です。急かすための日付に反応して慌てて申し込むより、条件を理解してから順番どおりに進めるほうが結果的に安全です。
読者が本当に気にすべきなのは「自分の期限」
終了予定日が無い以上、心配しても答えは出ません。一方で、自分自身に発生する期限ははっきり決まっています。エントリーした日の翌々月末日23:59までに、①申し込み ②利用開始 ③Rakuten Link(楽天モバイルの通話アプリ)での10秒以上の通話発信、の3つをすべて終えることです。申し込みを済ませただけでは条件を満たしません。この「自分の期限」のほうが、実際には取りこぼしの原因になりやすいところです。
気になった時点でエントリーだけ先に済ませる
エントリーは紹介リンクから楽天IDでログインするだけで、無料です。この時点では回線契約にはなりませんし、申し込みは後日で構いません。だからこそ、終了時期を気にして待つよりも、エントリーだけ先に済ませておくほうが落ち着いて検討できます。最新の条件は、キャンペーンにエントリーしてご確認ください。
急ぐべきかの答え:エントリーだけ先に済ませておく考え方
「終了予定が分からないなら、急いで申し込んだ方がいいのでは」と考える方がいますが、結論は違います。急ぐべきなのは申し込みではなくエントリーです。エントリーは紹介リンクから楽天IDでログインするだけで無料、この時点では回線の契約にはなりません。プランを決めていなくても、端末を選んでいなくても、手続き自体は先に進められます。
エントリーと申し込みは別のもの
| 項目 | エントリー | 申し込み |
|---|---|---|
| 内容 | 紹介リンクから楽天IDでログイン | Rakuten最強プランなどの回線契約 |
| 費用 | 無料 | プランの料金が発生 |
| 契約 | 契約にはならない | 契約になる |
| タイミング | 先に済ませる | 後日でよい |
この違いが分かると、「終了予定が気になる」という不安への対処はとてもシンプルになります。特典内容の変更やキャンペーンの中止は予告なく行われる場合があるため、気になった時点でエントリーだけ先に済ませ、申し込みは自分のペースで検討する。これが遠回りに見えて一番落ち着いた進め方です。エントリーが契約にならない理由は楽天モバイル従業員紹介のエントリーは無料|契約にはならない理由でも整理しています。
エントリーを先に済ませる手順
- 紹介リンクを開く
- 楽天IDでログインする(新しく作る場合はここで作成)
- エントリー完了の画面を確認する
- 申し込みに使う楽天IDを控えておく
所要時間は数分です。ここで案内される内容が、その時点での最新の条件になります。特典の細かい内容が気になるときは、まずキャンペーンにエントリーして案内をご確認ください。
気をつけたいのは「楽天IDの一致」
エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行う必要があります。別のIDで申し込むと対象になりません。家族のIDでログインしていた、仕事用と私用でIDを使い分けている、ブラウザに別のIDが残っていた——このようなときにずれが起きやすいので、エントリーしたIDをメモしておき、申し込み画面でもそのIDでログインしているかを確認してください。詳しい確認手順は楽天モバイル従業員紹介のログインは同じ楽天IDで|確認の手順にまとめています。
ただし、エントリー後は期限が動き出す
エントリーが無料で気軽だからといって、「とりあえず入れておいて何年も放置」はおすすめしません。エントリーした日を起点に、申し込み・利用開始・Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信を終える期限が発生するためです。目安として、数週間〜2か月程度のうちに申し込める見通しがあるタイミングでエントリーするのが現実的です。その具体的な期限の数え方は、次のセクションで整理します。

今の携帯料金と比べてみる
いまの通信料を入れると、楽天モバイルにした場合との差が出ます。
端末の分割代金・通話料・オプション代を除いた、通信料だけを入力してください。個人情報の入力はありません。
毎月の料金の差
受け取れるポイント(他社から乗り換えの場合)
14,000ポイント
乗り換え以外(新規契約など)は13,000ポイント。申し込みより前のエントリー・同じ楽天ID・エントリーした日の翌々月末日までに申し込み/利用開始/Rakuten Linkでの10秒以上の通話、が条件です。毎月もらえるポイントではありません。
計算はいまの月額と楽天モバイルの月額を比べた目安です。端末代金の分割、各種割引、通話料、ユニバーサルサービス料などは含みません。他社の料金は入力いただいた金額をそのまま使用しています。
楽天IDで無料エントリー ▶楽天IDのログイン画面へ進みます。この時点では回線契約になりません。
本当に意識すべき期限はエントリー日の翌々月末日23:59
キャンペーン全体がいつ終わるのかは公表されていませんが、あなた自身が守るべき期限ははっきり決まっています。それがエントリーした日の翌々月末日23:59です。全体の終了時期を気にするより、自分に適用されるこの期限を手帳やスマホのカレンダーに入れてしまうほうが、確実に特典へ近づけます。
期限までに終わらせる3つのこと
- 申し込み:Rakuten最強プラン/Rakuten最強U-NEXTを、エントリーと同じ楽天IDで申し込む。
- 利用開始:SIMカードやeSIM(カードの差し替えが不要な、本体に書き込むタイプのSIM)の設定を終え、実際に回線が使える状態にする。
- Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信:開通した回線から、Rakuten Linkアプリを使って10秒以上の通話をかける。
申し込みを済ませただけでは条件を満たしません。利用開始と10秒通話まで終えて、はじめて期限内に条件クリアとなります。端末の到着待ちや、他社からの乗り換え(MNP=電話番号そのままの乗り換え)の開通作業で数日かかることもあるため、期限ぎりぎりの申し込みは避けたいところです。
エントリー月ごとの期限早見表
| エントリーした月 | 3つを終える期限 |
|---|---|
| 9月 | 11月30日 23:59 |
| 10月 | 12月31日 23:59 |
| 11月 | 翌年1月31日 23:59 |
| 12月 | 翌年2月末日 23:59 |
| 1月 | 3月31日 23:59 |
月末にエントリーしても、月初にエントリーしても、期限は「翌々月の末日」で同じです。つまり月初にエントリーしたほうが、使える日数は長くなります。逆に月末ぎりぎりのエントリーだと、実質的な猶予が約2か月に縮むことを覚えておいてください。
10秒通話で数えられない発信に注意
Rakuten Linkアプリからの発信であっても、0570などから始まる他社接続サービス、#から始まるダイヤル番号、プレフィックス番号(電話番号の前に特定の数字を付ける発信)は、10秒通話の条件に数えられません。188などの特定の番号への発信も同様です。10秒通話は誰にかけるかで迷ったら、家族の番号や自分のもう1つの番号にかけるのが確実です。相手が出ないまま切れた場合は通話として成立しないので、必ずつながった状態で10秒以上を確保しましょう。
期限内に動くための逆算の目安
- 期限の1か月前までに申し込みを終える(端末配送や開通作業の余裕を見込む)。
- 開通したその日のうちにRakuten Linkで10秒通話を済ませる。「あとで」にすると忘れがちです。
- 通話後は発信履歴で、通話時間が10秒を超えているかを目で確認する。
この3ステップを押さえておけば、キャンペーン全体の終了時期を気にして焦る必要はほとんどありません。なお期限や条件の細かい扱いは予告なく変更される場合があるため、最新の内容はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。

エントリーは申し込みの前に。楽天IDでログインするだけで、料金はかかりません。
※乗り換え(MNP)の場合。乗り換え以外は13,000ポイント。期限内の利用開始とRakuten Linkでの10秒以上の通話など条件があります。
エントリーのタイミングで変わること|早すぎても遅すぎても起きる注意点
従業員紹介キャンペーンのエントリーは無料で、その時点では回線契約になりません。ただし「いつエントリーするか」で、残り時間の使い方は大きく変わります。エントリーした日の翌々月末日23:59までに、①申し込み ②利用開始 ③Rakuten Link(楽天モバイル専用の通話アプリ)での10秒以上の通話発信、この3つをすべて終える必要があるからです。期限はエントリー日から動き出すので、エントリーは「申し込みの準備が見えてきたタイミング」が目安です。
早すぎるエントリーで起きること
思い立った日にエントリーしておくこと自体は、条件の変更や中止に備える意味で安心材料になります。注意したいのは、そのあと申し込みまで時間がかかったケースです。たとえば端末選びに迷っている間に2か月が過ぎると、申し込み・利用開始・10秒通話をすべて終える前に翌々月末日が来てしまう可能性があります。
- 機種を決めかねている、家族と相談中で申し込み時期が未定
- 乗り換え元の都合(更新月や支払い終了を待っている)がある
- 引っ越しや出張が控えていて、受け取りや開通作業ができない期間がある
このような場合は、申し込みの目処が立ってからエントリーするほうが、期限を余裕をもって使えます。
遅すぎるエントリーで起きること
逆に、申し込みボタンを押してからエントリーしようとすると、順番の原則を外れます。エントリーと申し込みの正しい順番は、エントリーが先、申し込みが後です。申し込み日を含めて7日以内のエントリーであれば対象になる扱いもありますが、確認を求められる場合があります。余計な手間を増やさないためにも、申し込みページを開く前にエントリーを済ませておくのが確実です。
申し込みから10秒通話までにかかる工程を逆算する
「申し込み=完了」ではない点も押さえておきたいところです。申し込みのあとには、次のような工程が残ります。
- 本人確認・審査(内容によっては確認の連絡が入ることがある)
- SIMカードや端末の配送を待つ(eSIMの場合は配送待ちが発生しない)
- 端末での開通手続き・初期設定を行い、利用開始の状態にする
- Rakuten Linkアプリを入れてログインし、10秒以上の通話を発信する
物理SIMや端末セットの場合は配送の時間が加わります。乗り換え(MNP=電話番号そのままの乗り換え)では、乗り換え元での手続きが必要になることもあります。こうした工程を見込んだうえで、翌々月末日までに10秒通話まで届くかを考えるのが、現実的な逆算のしかたです。ゴールは申し込みではなく、Rakuten Linkでの10秒以上の通話まで終えることです。
状況別・エントリーのタイミングの目安
| いまの状況 | エントリーの目安 |
|---|---|
| 今週中に申し込むつもり | 申し込みページを開く前に、今すぐエントリー |
| 機種は決まっていて、数週間以内に申し込む | いま済ませておく。期限内に十分間に合う |
| 家族の分もまとめて申し込みたい | 全員分の段取りが見えた時点でエントリー |
| 乗り換え元の都合で時期が未定 | 申し込み時期の見通しが立ってからエントリー |
| 端末の発売待ちなど、数か月先になりそう | 申し込みが近づいてからエントリー |
エントリー後に確認しておきたいこと
- エントリーと申し込みを同じ楽天IDで行うこと(別IDだと対象外)
- エントリーが済んでいるか不安なときは、申し込み前に状態を確認しておくこと
- 特典内容は予告なく変更・中止される場合があるため、最新の条件はキャンペーンにエントリーしてご確認ください
タイミングに正解を1つ決める必要はありません。申し込みの見通しが立っているなら先にエントリー、まだ先なら準備が整ってからエントリー。この2つの判断ができていれば、期限で困ることはほとんどなくなります。
期限内に終わらせるためのチェックリスト|申し込みから10秒通話まで
エントリーを済ませたら、あとは期限までに手を動かすだけです。やることは大きく4つ。順番に見ていきましょう。
エントリー後にやることを時系列で
- 紹介リンクから楽天IDでログインしてエントリー(無料。この時点では回線契約にはなりません)
- 同じ楽天IDでRakuten最強プラン/Rakuten最強U-NEXTを申し込む(他社から電話番号そのままの乗り換え=MNPか、新規契約かで進呈ポイント数が異なります)
- SIMまたはeSIMを受け取り、設定して利用開始(開通=その回線で通信・通話ができる状態にすること)
- Rakuten Linkアプリから10秒以上の通話を発信する
①から④のすべてを、エントリーした日の翌々月末日23:59までに終える必要があります。申し込みだけでは条件を満たしません。
見落としやすい確認ポイント
| 確認項目 | 内容 |
|---|---|
| 楽天ID | エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行う。別IDでの申し込みは対象外 |
| 申し込み方法 | Webだけでなく店舗での申し込みも対象 |
| 再契約 | 過去に楽天モバイルを解約した方の再契約も対象 |
| 回線数 | 特典の対象は1人につき最大5回線まで |
| プラン | Rakuten最強プラン(データタイプ)は2026年3月5日から新規申し込みを一時停止中のため、こちらでの申し込みは想定しない |
10秒通話は「誰にかけるか」で迷わなくていい
最後の関門に見える10秒以上の通話ですが、相手は特別な番号である必要はありません。家族や友人、自分が持っているもう1つの番号にかけるだけでも条件を満たせます。固定電話でも構いません。発信後は10秒を少し超えるくらい、余裕をもって話してから切りましょう。
ただし、数えられない発信があります。次のものは条件を満たす通話にはなりません。
- 0570などから始まる他社接続サービスへの発信
- #から始まるダイヤル番号への発信
- プレフィックス番号(番号の頭に付ける番号)を付けた発信
- 188など特定の番号への発信
また、スマホに最初から入っている標準の電話アプリではなく、必ずRakuten Linkアプリから発信することを忘れないでください。履歴画面から発信すると標準アプリに切り替わってしまう場合があるので、Rakuten Linkを開いて番号を入力し、そのまま発信するのが確実です。かけ終わったら、Rakuten Linkの発信履歴に残っているかを確認しておくと安心です。詳しい相手の選び方は10秒通話は誰にかける?Rakuten Linkの条件整理でも整理しています。
期限直前にならないための進め方
SIMの配送や本人確認、開通の作業には日数がかかることがあります。翌々月末日ぎりぎりに申し込むと、利用開始が間に合わない可能性が出てきます。申し込みは期限の2週間以上前を目安にしておくと、設定でつまずいても立て直せます。
最後に、特典内容は予告なく変更・中止される場合があります。手続きを進める時点での条件は、キャンペーンにエントリーしてご確認ください。
まとめ|終了時期を待たず、申し込みの前にエントリーを済ませる
ここまで見てきたとおり、楽天モバイルの従業員紹介キャンペーンについて「いつまで」「終了予定はいつ」という答えは公表されていません。終了日が決まっていない以上、待っていても確実な情報が出てくるとは限らず、一方で予告なく特典内容の変更やキャンペーンの中止が行われる場合があるという点だけははっきりしています。だからこそ、気になった時点でできることを先に済ませておく、という考え方が現実的です。
この記事の要点
- 従業員紹介キャンペーンの終了日は公表されていない。終了予定を待つ意味はあまりない
- 予告なく特典内容の変更・キャンペーンの中止が行われる場合がある
- エントリーは紹介リンクから楽天IDでログインするだけ。無料で、この時点では回線契約にならない
- 意識すべき期限は、エントリーした日の翌々月末日23:59までに①申し込み②利用開始③Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信をすべて終えること
- エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行う。別のIDで申し込むと対象にならない
たとえば9月にエントリーした場合、3つの条件をすべて終える期限は11月30日の23:59です。申し込みを済ませただけでは条件を満たしません。開通して実際に使える状態にし、Rakuten Linkアプリから10秒以上の通話を発信するところまでが一区切りだと覚えておいてください。終了時期を気にするより、エントリー日から翌々月末日までの自分の期限を押さえるほうが大切です。
エントリー後の流れと、ポイントの受け取り方
条件を満たしたあとの進呈は3回に分かれます。乗り換え(MNP)の場合は5,000→5,000→4,000ポイント、乗り換え以外の場合は5,000→4,000→4,000ポイントという内訳です。進呈の時期は、申し込んだ月ではなくエントリーした月の4か月後から、3か月にわたって進呈されます。月の数え方を取り違えると「来ない」と不安になりやすいので、エントリーした月をメモしておくと安心です。
進呈されるのは楽天ポイント(期間限定ポイント)で、有効期間は進呈日を含めて6か月です。3回に分かれて届くため、1回目を受け取ったあとも、使い切る前に残りの回の到着を確認しておくとよいでしょう。
今日からできる順番
- 紹介リンクから楽天IDでログインしてエントリーを済ませる(無料・契約にはならない)
- エントリーした日と、その翌々月末日をカレンダーに書き込む
- 機種や支払い方法を決めたら、エントリーと同じ楽天IDで申し込む
- 開通させて利用開始し、Rakuten Linkアプリから10秒以上の通話を発信する
- エントリー月の4か月後から、ポイントが届いているかを確認する
順番に迷ったときはエントリーと申し込みの正しい順番を、エントリーが済んでいるか不安なときはエントリーの確認方法をあわせて読んでみてください。
なお、特典の内容や条件は変更される場合があります。最新の条件は、キャンペーンにエントリーしてご確認ください。申し込みを決める前に、まずは紹介リンクからエントリーだけ先に済ませておくのが安心です。