機器が未接続のときに自動で切れるのは、ルーターのWi-Fiスリープ機能が働いているためです。ブラウザでルーターのIPアドレスを入力して管理画面にログインし、メニューのデバイス設定からWi-Fiスリープを「スリープしない」に変更して適用すれば解消できます。
この記事でわかること
- 管理画面でスリープを解除する手順
- SIM挿入と電源長押しで起動する
- QRコード読み取りでWi-Fi接続
- 屋内は窓際に置くと繋がりやすい
楽天モバイルのモバイルルーター(ポケットWiFi)を使い始めると、「しばらく放っておくとWi-Fiが切れている」「つなぎ直さないと使えない」と感じることがあります。これは故障ではなく、機器がつながっていないときに自動で休止する「スリープ」の設定が初期状態で有効になっているためです。設定はルーターの管理画面(ブラウザから開く設定ページ)から変更できます。
この記事では、スリープ設定の変え方を中心に、SIMカードの挿し方と電源の入れ方、QRコードを使ったWi-Fi接続、置き場所のコツ、ルーターならではの気をつけたい点までを順番に整理します。動画でも解説していますので、手元で操作しながら確認したい方は合わせてご覧ください。この記事は楽天モバイル社員のミライが個人で運営しているサイトの記事で、楽天モバイル株式会社の公式サイトではありません。
ポケットWiFiが勝手に切れるのはスリープ設定が原因
楽天モバイルのモバイルルーター(ポケットWiFi)を使い始めて、「しばらく放っておくとWi-Fiが切れている」「画面が真っ暗でつながらない」と感じている方は多いと思います。結論から言うと、その多くは故障ではなく、工場出荷時から入っている省電力の動作です。機器が1台も接続していないときに自動で休止するのは、初期設定で有効になっているスリープ機能です。これは管理画面から変更できます。
この記事は、動画「【最強】楽天モバイル、ポケットWi-Fiをレビュー&1番お得な申込手順も解説【Rakuten WiFi Pocket Platinum】」で話している内容を、あとから読み返せるように文字でまとめたものです。手順の部分は動画でも解説していますので、実機の画面を見ながら進めたい方は動画とあわせてご覧ください。
スリープ機能はどんなときに働くのか
モバイルルーターは、バッテリーで動く機器です。そのため、スマホやパソコンなどの接続機器が1台もつながっていない状態が一定時間続くと、Wi-Fiの電波を止めて待機状態に入ります。これがスリープです。電源が切れたわけではないので、本体のボタンを押せば再び電波を出し、数十秒ほどでまたつながるようになります。
ただ、使う側からすると「カバンから出すたびに一度ボタンを押さないとつながらない」「スマホの画面に出ているはずのWi-Fiが消えている」といった形で現れるため、電波が入らない・初期不良かもしれない、と誤解しやすいところです。
まずは症状を切り分ける
設定を触る前に、いまルーターがどの状態なのかを確認しておくと、原因の見当がつきます。次の順で見てください。
- 本体の画面表示が消えているだけか…ボタンを軽く押して画面が点灯し、電波の表示が戻るなら電源は入っています。スリープの可能性が高い状態です。
- 電源そのものが落ちているか…ボタンを押しても何も表示されない場合は、電源オフかバッテリー切れです。充電しながら電源ボタンを長押しして起動を確認します。
- 電源は入っているのに圏外表示か…この場合はスリープではなく電波の受信側の問題です。置き場所を変える、SIMが奥まで挿さっているかを見直す、といった対処になります。
- 接続機器の側でWi-Fiを切っていないか…スマホの省電力設定で、画面を消すとWi-Fiを切る動作になっていることがあります。ルーター側だけでなく、つなぐ機器の設定も確認します。
ルーター側ではなく住んでいる場所の電波そのものが弱いと感じるときは、室内で電波が入らない時の改善手順も参考にしてみてください。
スリープを切るときに気をつけたいこと
スリープを「しない」に変えると、接続機器がない間もWi-Fiの電波を出し続ける常時待機の状態になります。すぐつながって快適になる一方で、待機している分だけバッテリーの減りは早くなります。外に持ち出して長時間使う日はスリープを有効のまま、自宅で据え置き気味に使う日は充電ケーブルを挿したうえでスリープを切る、といった使い分けが現実的です。
次のセクションから、ブラウザで管理画面にログインしてWi-Fiスリープを解除する具体的な手順を、順番に見ていきます。
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管理画面にログインしてWi-Fiスリープを解除する手順
ポケットWiFiが使っていない間に勝手に切れてしまうのは、多くの場合「Wi-Fiスリープ(一定時間、機器がつながっていないとWi-Fiを休ませる機能)」が有効になっているためです。この設定は本体の小さな画面だけでは変えられないことがあり、ブラウザから開く管理画面で切り替えます。スマートフォンでもパソコンでも操作でき、所要時間は数分です。
スリープ設定を変更する8ステップ
- ルーターのWi-Fiに接続する…操作するスマートフォンかパソコンを、設定したいルーターが出しているWi-Fiにつなぎます。ここが違う回線だと管理画面は開けません。
- ブラウザを開き、ルーターのIPアドレスを入力する…IPアドレス(管理画面を開くためのアドレス)は、本体の画面や同梱の案内に記載があります。検索窓ではなく、アドレスを入れる欄に入力します。
- 管理画面にログインする…パスワードも本体の画面や同梱の案内で確認できます。入力してログインします。
- メニューを開く…画面の端にあるメニュー(三本線のボタンなど)を開きます。
- デバイス設定を選ぶ…端末本体に関する設定がまとまっている項目です。
- Wi-Fiスリープ(wi-fi sleep)の項目を開く…表記が英語のままのことがあります。
- 「スリープしない」を選ぶ…一定時間で休ませる設定から切り替えます。
- 適用をタップして保存する…保存を押さないと元の設定のままです。
手順の最後で「適用」を押して保存するところまで終えないと、スリープしない設定は反映されません。保存した直後にWi-Fiが一度切れて、スマートフォン側で再接続が必要になる場合があります。接続が切れたように見えても、少し待ってWi-Fi一覧からもう一度つなぎ直せば問題ありません。
ログインできない時に確認する3つのこと
- ルーターのWi-Fiにつながっているか…別のWi-Fi(自宅の固定回線など)につながったままでは、管理画面にたどり着けません。スマートフォンのWi-Fi設定で、接続先がルーターの名前になっているか確認します。
- モバイルデータ通信で開こうとしていないか…Wi-Fiがオフだと、入力したアドレスはインターネット側を探しにいってしまいます。スマートフォンのWi-Fiをオンにしてから、もう一度開き直します。
- 入力したアドレスが正しいか…数字や記号の打ち間違い、検索窓への入力、余計な文字の混入がよくある原因です。本体の画面や同梱の案内に書かれた表記と一字ずつ見比べて入力し直します。
それでも開けない場合は、ルーターの電源を入れ直してから、もう一度Wi-Fiに接続してやり直すと通ることがあります。なお、スリープを解除すると待機中も電波を出し続ける形になるため、バッテリーの減り方は変わります。持ち歩く日はこまめに充電する、自宅据え置きで使う日は充電しながら使うなど、使い方に合わせて切り替えるのがおすすめです。室内で電波そのものが弱く感じるときは、設定とは別に室内で電波が入らない時の改善手順もあわせて確認してみてください。
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SIMの挿入から初回起動とQRコードでのWi-Fi接続まで
スリープの設定を変える前に、まずはルーター本体を使える状態にしておく必要があります。箱を開けてから実際にスマホがつながるまでの流れは、大きく「SIMを挿す」「電源を入れる」「Wi-Fiにつなぐ」の3つだけです。順番に見ていきましょう。
1. 本体側面に物理SIMカードを挿し込む
ルーター本体の側面にSIMカードを入れる差し込み口があります。付属のカードからSIM(通信のための小さなICカード)を切り離し、向きを確かめて奥までしっかり挿し込みます。途中で止まっていると通信が始まらないので、カチッと収まるところまで入れてください。爪で押し込みにくいときは、無理にこじらず一度抜いて向きを確認し直します。
2. 電源ボタンを長押しして起動する
SIMを挿したら、電源ボタンを長押しします。画面が点灯して起動し、しばらくすると電波を受信した状態になります。起動直後は電波をつかむまで少し時間がかかることがあるため、画面のアンテナ表示が出るまで待ってから次に進むと確実です。
3. WPSボタンでQRコードを出してスマホで読み取る
Wi-Fiにつなぐときは、本体のWPSボタンを押します。すると画面にQRコードが表示されるので、スマホのカメラアプリで読み取り、表示された案内をタップするだけで接続が完了します。WPSボタンでQRコードを表示してスマホで読み取るだけで、Wi-Fiのパスワードを手で入力する必要はありません。英数字が混ざった長いパスワードを打ち間違える心配がないので、初めての方でも迷いにくい方法です。
4. 2台目以降も同じ手順で追加できる
タブレットやノートパソコン、家族のスマホなど複数の機器をつなぎたいときも、やり方は同じです。もう一度WPSボタンを押してQRコードを表示し、つなぎたい機器のカメラで読み取ります。カメラでの読み取りに対応していない機器の場合は、本体画面やラベルに表示されるネットワーク名とパスワードを確認して、手動で入力してください。
SIMが認識されないときの切り分け
- いったん電源を切ってからSIMを抜き、向きを確認して挿し直す
- SIMの金色の端子部分に指紋や汚れが付いていないか確認する
- 挿し直したあとに再度電源を長押しして起動し、少し待つ
- それでも電波表示が出ない場合は、窓際など電波の届きやすい場所で試す
この順番で試すと、SIMの挿し込み不足なのか電波環境の問題なのかを切り分けやすくなります。物理SIMとeSIMのどちらを選ぶか迷っている方は、SIMカードとeSIMの選び方もあわせて確認しておくと判断しやすくなります。
ここまで終われば、あとはブラウザから管理画面に入ってスリープの設定を変えるだけです。初期設定のうちにまとめて済ませておくと、使い始めてから「勝手に切れる」と困ることが減ります。
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屋内で繋がりやすくする置き場所と電波の工夫
スリープ設定を直しても「部屋によって速度が落ちる」「アンテナ表示が減る」と感じることがあります。これは機器の不具合ではなく、電波が壁や窓枠、金属に遮られて弱まる性質によるものです。モバイルルーターは持ち運べる反面、置き場所の影響を受けやすいので、屋内では窓際に置くと電波を受け取りやすくなります。まずは置き場所を変えるところから試してみてください。
置き場所を決めるときの考え方
- 窓際に置く。カーテンの内側より、窓枠の近くに出すほうが電波を受け取りやすいです。
- 床に直置きせず、棚や机の上など少し高い位置に置く。
- 金属製のラック、スチール棚、金属の箱の中は避ける。電波が遮られやすい場所です。
- 電子レンジや無線機器など、電波を出す家電のすぐ横は避ける。
- 厚い壁や水回りを挟んだ奥の部屋では弱くなりやすいので、使う部屋の側に置く。
- 建物の構造によっては、同じ部屋でも窓が多い面のほうが安定することがあります。
ベストな置き場所の探し方(手順)
- ルーター本体の画面で、電波の受信状況の表示を確認します。
- 窓際・部屋の中央・普段使う机の上など、候補を3か所ほど決めます。
- 各候補にルーターを置き、1〜2分待ってから、スマホやパソコンで同じページを開く・同じ動画を再生するなど、同じ条件で体感を比べます。
- 表示と体感の両方が良かった場所を1か所だけ決め、普段はそこに固定します。
- 家族が使う部屋が複数ある場合は、いちばん長く使う部屋を優先して決めます。
毎回置き場所を動かすと、どこが良かったのか分からなくなります。試すのは最初の1日だけにして、以降は「定位置」を決めておくほうが結果として安定します。外出先で使うときも、建物の奥より窓側の席のほうが受け取りやすい、という同じ考え方が使えます。
置き場所を変えても改善しないとき
置き場所を変えても変化が小さい場合は、一度ルーターの電源を入れ直して、電波をつかみ直させてみてください。それでも気になるときは、接続しているスマホやパソコン側の設定が原因のこともあります。室内の電波そのもので悩んでいる場合は、楽天モバイルが室内で電波が入らない時の改善手順も順番に試してみてください。ルーター単体で解決しようとせず、置き場所・端末側・つなぎ方の3つに分けて切り分けると原因が見つけやすくなります。
ルーターで使う前に知っておきたい注意点と端末のみ購入の流れ
スリープ設定を整えても、モバイルルーターにはスマホとは違う使い方の前提があります。あとから「思っていた使い方ができない」とならないよう、申し込みの前に押さえておきたい点をまとめます。
事前に把握しておきたい3つの注意点
- ルーター経由では通話アプリが使えない…ルーターはデータ通信のための機器です。ルーターのWi-Fiにスマホをつないでも、回線としての通話アプリの利用はできません。
- 一部の通信帯域・高速規格に対応していない…すべての帯域や高速規格に対応しているわけではありません。手持ちのスマホと同じ体感を期待しすぎないほうが安心です。
- 置き場所で体感が変わる…前のセクションのとおり、屋内では窓際など障害物の少ない場所に置くと安定しやすくなります。
通話が必要な方は、通話はスマホの回線、データ通信はルーター、と役割を分けて考えるのが現実的です。外出先でノートパソコンやタブレットをつなぐ用途、家族で持ち出して共有する用途など、ルーターが活きる場面に絞って使うと満足度が上がります。役割分担の考え方はテザリング・ポケットWiFi・ホームルーターの違いも参考にしてください。
端末のみを購入する場合の進め方
すでに回線を持っていて端末だけを手に入れたい場合は、Webサイトの製品ページからたどります。手順は次のとおりです。
- Webサイトで「製品一覧」を開く
- 「スマートフォンその他」を選ぶ
- 「モバイルルーター」のカテゴリに進む
- 一覧から購入したい製品を選ぶ
製品ページで色や在庫を確認し、カートに進みます。
カートで有料の補償オプションが自動で選ばれることがある
カートに追加した時点で、有料の補償オプションがあらかじめ選択された状態になっていることがあります。そのまま進むと、意図せず申し込んだ扱いになってしまいます。
- カート画面で、選択されているオプションの欄を確認する
- 不要な場合は「選択解除」のボタンを押す
- 選択が外れたことを画面上で見てから、購入手続きに進む
- 注文内容の最終確認画面で、もう一度オプションの有無を見る
カート画面と最終確認画面の2回、オプションの選択状態を目で確かめてから購入ボタンを押してください。必要だと判断して付けるのは問題ありませんが、「気づかないまま付いていた」という状態は避けたいところです。契約後にオプションを見直したいときは契約後のオプション見直し手順も合わせて確認しておくと安心です。
回線とあわせて申し込むなら、順番に注意
ルーターの回線を新しく申し込む場合は、申し込みボタンを押す前に、従業員紹介キャンペーンのエントリーを済ませておくのが基本です。エントリーは紹介リンクから楽天IDでログインするだけで、無料ですし、この時点では回線契約にはなりません。エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行う必要があり、別のIDで申し込むと対象になりません。端末の購入手続きに入る前の、落ち着いているタイミングで済ませておくと手戻りがありません。
まとめ|設定を整えたら、申し込み前のエントリーを忘れずに
ここまでの内容を、短く振り返ります。ポケットWiFiの「勝手に切れる」は、管理画面のスリープ設定を見直すことで落ち着くことが多い項目です。手順そのものは数分で終わります。
設定と使い方の復習
- スリープ設定:ブラウザでIPアドレスを入力して管理画面にログイン→メニュー→デバイス設定→Wi-Fiスリープ→「スリープしない」→適用。最後の「適用」まで押して保存する。
- 初回起動:本体側面に物理SIMカードを奥までしっかり挿し、電源ボタンを長押しして起動する。
- スマホとの接続:本体のWPSボタンを押すと画面にQRコードが表示されるので、スマホのカメラで読み取ればWi-Fi接続が完了する。
- 置き場所:電波は障害物の影響を受けやすいので、屋内では窓際に置くと繋がりやすい。
- 注意点:ルーター経由では通話アプリが使えない、一部の通信帯域・高速規格に非対応といった点を、申し込み前に把握しておく。
- 端末のみ購入:Webサイトで製品一覧→スマートフォンその他→モバイルルーター→製品を選ぶ、の順に進む。カート追加時に有料の補償オプションが自動で選ばれる場合があるので、不要なら選択解除してから購入に進む。
これから申し込む人は、エントリーの順番に注意
楽天モバイル社員からの紹介が対象の従業員紹介キャンペーンは、紹介リンクから楽天IDでログインするだけでエントリーできます。無料で、この時点では回線契約にはなりません。エントリーは、申し込みより前に済ませておくのが基本です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ポイント数 | 他社から電話番号そのままの乗り換え(MNP)は1回線ごとに14,000ポイント、乗り換え以外(新規契約など)は13,000ポイント |
| 進呈の分け方 | MNPは5,000→5,000→4,000ポイント、それ以外は5,000→4,000→4,000ポイントの3回に分けて進呈 |
| 進呈時期 | エントリーした月の4か月後から、3か月にわたって進呈(申し込んだ月から数えるのではない) |
| 期限 | エントリーした日の翌々月末日23:59までに、申し込み・利用開始・Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信をすべて終える |
| 楽天ID | エントリーと申し込みは同じ楽天IDで行う(別のIDだと対象にならない) |
申し込みだけでは条件を満たしません。利用開始後にRakuten Linkアプリでの10秒以上の通話発信まで終えて、はじめて条件がそろいます。家族や自分の別の番号にかけるだけでも条件を満たせますが、0570などから始まる他社接続サービス、#ダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信、188などの特定の番号への発信は数えられません。進呈されるのは楽天ポイント(期間限定ポイント)で、有効期間は進呈日を含めて6か月です。
特典の対象は1人につき最大5回線までで、過去に解約した方の再契約や店舗での申し込みも対象です。なお、データタイプ・Rakuten Turboも対象ですが、ポイント数と条件が異なります。Rakuten Turboは7,000ポイント・1人1度まで、データタイプはRakuten Linkの通話条件が不要という扱いです。ただし「Rakuten最強プラン(データタイプ)」は2026年3月5日から新規申し込みを一時停止中のため、データタイプでの申し込みはおすすめしていません。
特典内容は予告なく変更・中止される場合があります。最新の条件はキャンペーンにエントリーしてご確認ください。ルーターの設定を一通り整えたら、申し込みの前に、紹介リンクからエントリーを済ませておきましょう。

